10572420-s
http://2ch.sc/より
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1408800673/
1:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:31:13.67 ID:4RLPf/kY0

久しぶりに

例.νジェガン
>>1
ジェガンに外付けサイコミュ兵器を装備させた試作MS。
素のジェガンに簡素な内部の改造を施し、フィン・ファンネルを装備するハードポイントを追加することにより完成する。
現存するジェガンに簡単な改造のみでサイコミュ兵器を搭載することが可能となり、尚且つ安上がりなMSと非常に魅力的な機体であった。
しかしサイコミュ技術の衰退や、そもそも扱えるパイロットが少なかったり等様々な理由で開発が難航し、
政治的な理由も手伝い開発は打ち切り、試作機が数機作られる程度に止まった。


2:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:31:48.45 ID:NwYwaIS/0

既にあるMSの単語を組み合わせないとだめ?


10:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:42:36.28 ID:4RLPf/kY0

>>2
何でもいいよ。前のスレではゴゴティーとかSAGE-104 マッター(sageてしまった)とかあったし


4:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:33:05.56 ID:QewuP5ha0

MSX
MSX2
MSX2+
MSXturboR


5:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:35:44.13 ID:dS/Y/HC80

量産型ジオング


15:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 23:05:03.65 ID:4RLPf/kY0

>>5
戦争末期に開発を検討されていたジオングの量産機。
頭部の分離機能はオミットされ、全体的なスペックも元のジオングより低く設計されている。
しかしサイコミュ兵器による強力なオールレンジ攻撃は健在であり、その性能はジオンの次期主力MSであるゲルググのそれを大きく上回った。
NT適性の高いパイロットによる集団戦法を考慮されていたが、一年戦争の終結に伴い開発は凍結された。


7:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:36:46.71 ID:dS/Y/HC80

シャア専用グフ、サイコビグザム


18:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 23:37:59.37 ID:r3ayNrfUO

>>7

・シャア専用グフ
シャア専用機として開発が進められたグフの改造機。
スラスターの出力アップ、駆動系の改良などにより、地上においても高い機動力を発揮する事が可能となった。
全体の塗装はシャア少佐のパーソナルカラーである赤で統一され、
武装はヒート剣、ヒートロッドの他にも、ザクマシンガン、ザクバズーカ等のスタンダードな物まで用意された。
が、肝心のシャア少佐が本機の受け取りを拒否したため、
(少佐曰く使いなれた専用ザクを手放してまで乗る程魅力のある機体ではなかったから)
本機はカラーリングを青色に戻され、別の部隊のエースの下へ引き渡されたという。

・サイコビグザム
ビグザムの強力な性能に目を付けたフラナガン機関が開発したサイコミュ搭載型ビグザム。
側面のメガ粒子砲はビットと取り替えられ、又脚部に搭載されている発射可能なクロー兵器は、サイコミュ制御により自由に軌道を変える事が可能となった。
強力な大型メガ粒子砲に加え、多数のサイコミュ兵器を搭載した強力なMAとして開発された本機であったが、完成を目前に戦争は終結。
戦場にその勇姿を見せる事はなかった。


9:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:40:23.72 ID:9IavAYDF0

ファビアエボ3


11:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:42:52.93 ID:NwYwaIS/0

ガンダムアナハイム(LIMIT OVER feat.Amlo)


12:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:47:14.13 ID:n0stFaYA0

オガンダム


13:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 22:47:19.01 ID:LaoJeLyWi

ジ・イ


22:GUNDAMがお送りします:2014/08/24(日) 00:14:47.19 ID:IvIePjFZO

>>13
パプテマス・シロッコがジュピトリス内で密かに開発を進めていた量産MS。(正式名称はTHE-E)
本機は彼の専用機として開発されたMSジ・Oをベースとしているが、
敏感過ぎる機体反応の制限、ピーキー過ぎる操作性の見直し等、一般の兵士にも扱えるようにと大幅な改装
(シロッコから言わせてもらえばチューンダウン)が施されている。

外見はオリジナルのジ・Oとあまり変わりないが、装甲板の一部オミットや使用パーツの変化により、サイズはやや小さくなっている。
それでもMSとしては十分過ぎる程の巨体である事に変わりはなく、
火力、防御力、機動力 、どれを取っても一級品の機体である事は言うまでもない。
武装はジ・Oと同じタイプのビームライフルとビームソード×2が装備されている。(隠し腕はオミットされた)

本機は先行量産された3機がグリプス戦役に投入されたという記録があるが、詳細は定かではない。


19:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 23:50:55.44 ID:RkxRsYRZ0

Re-GZⅡ


31:GUNDAMがお送りします:2014/08/24(日) 13:51:10.29 ID:IvIePjFZO

>>19
リ・ガズィの後継機にあたるMS。
諸事情により御蔵入りとなったリ・ガズィ・カスタムの設計を生かし、更なる改良をリ・ガズィに施した機体である。
まず、リ・ガズィの欠点の一つであった、MS形態への変形の際にBWSの除装を必要とする変形機構は、
カスタム同様にBWSの脱着を必要としないメタス方式の変形を採用する事により解消された。
これにより、MS形態からMA形態への再変形が不可能であったリ・ガズィの弱点は解消され、MS形態とMA形態の両方の切り替えが可能となった。
又本機の装備するBWSには、大気圏内飛行型、プロペラント・タンク内蔵型、高高度爆撃型等の様々なバリエーション機が存在し、
これらを用途に応じて換装する事により、場所を問わず幅広い戦局で活躍する事が可能となった。
基本装備にはリ・ガズィと同様、ビームライフル、ビームサーベル、グレネード・ランチャー等のスタンダードな物が用意された。

高いスペックと柔軟性を誇る本機であったが、リ・ガズィ同様Z系MS特有のピーキーな操作性能は依然として変わらず、
又一機あたりの開発コストが、量産化を目指し開発されたリ・ガズィのそれを大きく上回るものとなり、
本機は一部のエース向けの機体として、生産はごく少数に留まった。


20:GUNDAMがお送りします:2014/08/23(土) 23:54:58.62 ID:8p/X3Ta60

XXX mark II


21:GUNDAMがお送りします:2014/08/24(日) 00:00:40.70 ID:NwYwaIS/0

エリ・エリ・レマ・サバクタニ


24:GUNDAMがお送りします:2014/08/24(日) 01:48:50.38 ID:AjtHSq/B0

ミ・ヴァレ


28:GUNDAMがお送りします:2014/08/24(日) 04:03:47.29 ID:X2ClH4swI

中2全開のオリ機作ってたの思いだしたわ…


33:GUNDAMがお送りします:2014/08/25(月) 00:13:53.84 ID:8a71jVkW0

陸戦ボール


36:GUNDAMがお送りします:2014/08/25(月) 01:47:41.12 ID:qPGIisDZO

>>33
宇宙用のボールを地上でも使えるようにと改修した機体。
下部にはキャタピラが追加され、悪路でも問題なく活動する事が出来る。背面のスラスターを用いてのある程度のジャンプも可能。
性能はさながら簡易版ガンタンクとも言える仕上がりになっており、キャノン砲による敵拠点への遠距離攻撃において力を発揮した。


37:GUNDAMがお送りします:2014/08/25(月) 02:51:29.21 ID:8a71jVkW0

ガルマ専用ゲルググ


38:GUNDAMがお送りします:2014/08/25(月) 05:18:04.64 ID:OmVvPccR0

>>37
ガルマ・ザビ専用の機体として特別にチューニングされたゲルググで、オレンジ色に塗装されている。

海兵隊向けに開発された高機動型ゲルググから空間戦闘用装備を排除し、関節部分にはマグネットコーティングを採用。
また、随所に姿勢制御用スラスターを増設し、陸戦での高い戦闘能力を誇る。

また、ベースとなった高機動型ゲルググと同じく、プロペラントの増設により稼働時間の向上も同時に成功させている。

近距離での戦闘を特に意識しており、ジオン軍の機体としては珍しい頭部バルカン砲やゲルググJのビームマシンガンを短縮、狙撃機構をオミットして連射速度を向上させたビームサブマシンガン等、特徴的な武装を持つ。

性能評価試験では、連邦軍の新型ガンダムをも数段上回る性能を発揮したものの、当のガルマ・ザビ本人の戦死や、陸上でのジオン勢力圏減少に伴い、機体を連邦に奪われることを恐れた技術将校によってキャリフォルニアベースにて爆破処分された。

また、非公式ではあるが性能評価試験後に連邦軍の新型ガンダム部隊と遭遇するも、圧倒的なスピードと火力で、新型ガンダム3機、随伴していた陸戦型ジム7機をものの15分で全滅させたという記録が残されている。