ネタ投稿感謝です : http://blog.livedoor.jp/redcomet2ch/archives/cat_1190888.html
0:GUNDAMがお送りします : 2014年05月05日 00:38

アメリカ

全体的にバランスが良く、味方との連携が前提。
戦死者の数が国内世論に響くのでパイロットの生存性を重視した設計。
大型で無駄がある部分もあるが、その分拡張性が高く、大規模な近代化にも対応可能。
ただし導入コストや運用コストが高く、並の国では数を揃えられない。

映画だと大体かませ犬かラストの爆破オチ要員。

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1. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:03

アメリカはコアブロックシステムも付いたジムみたいな感じ?


5. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:16

イギリス

日本と同様に格闘戦に長けバランスが良い
しかし格闘戦が好きすぎて銃剣がデフォルト装備になっている(ビームサーベルなど無粋)
機体性能が落ちてもアフターヌーンティーセットを必ず搭載するのも仕様である


6. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:17

日本
島国で専守防衛の理念があるから空戦能力、機動性、防御に重きを置いた設計
武装はライフル、サーベル、シールドとオーソドックスなもの(ただし許可が下りないと使用できない)
無駄に高性能、多機能なのでコストは非常に高い(パイロットも非常に狭き門)
また独自規格が多いため他国のMSや国際規格のパーツ等との互換性がほとんど無いのが問題
災害が起こった時に瓦礫の撤去や物資の運搬、被災者の救助・移送の手段として主に使われる


8. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:19

ロシア
実質剛健。とにかく壊れない事に定評有り。
たまに革新的な技術を入れるが、革新的すぎて失敗する

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11. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:24

中国は00のティエレン系
アメリカは整備性、生産性、拡張性に優れた量産機とコスト度外視のステルス機
ロシアは長時間稼動と長距離航行、あと格闘戦に優れる

書いてて思ったがこれマブラヴTEや


18. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:38

中国

超軽量、大量生産が売りのMS
武器はアサルトライフルなど各機体に一つと限られるが、その分団体で行動してくるので数では強い
パイロットなども使い捨て状態

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23. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:45

オーストラリア

機体愛称がオーストラリアに生息する動物から取られている。
部隊名にもオーストラリアの動物採用されており、ホワイトディンゴ(ディンゴ)、レッドポッサム(オポッサム)、グリーンエキドナ(ハリモグラ)などの部隊が存在する。

ほぼ、「コロニーの落ちた地で・・・」のオーストラリア戦線ですね、はい

1


26. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 09:55

日本
軽量かつ強靭な独自開発の装甲の効果で他国の物より一回り小型かつ軽量
反面輸出できないためアメリカ以上に高コスト&小型化のやりすぎで拡張性に難あり
全面投影面積、レーダー性能、火器の精度などは優秀だが島国の関係であまり数が多くない
なお式典用のお飾りの巨大な振動剣が一部のマニアから人気

イスラエル
砂漠での不整地、長距離戦と民兵との対人戦が多いので高コストなロボットはあまり配備されていない
イギリス、ドイツの物を少数購入して、砂漠用に手を加えて使用している


28. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 10:06

アメリカ

軍縮によるコストカットから可変機を作るも航空戦闘機にも爆撃機にもなりえない代物が出来る
後に改良され空母の艦載機として敵基地の強襲を目的とした機体として1世代を築く
その後継機は長い航続距離と宇宙からの降下が可能となり大統領権限によって自衛隊でライセンス生産が行われる


33. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 10:55

イタリア
現場で迅速にナンパするため装甲形状がスタイリッシュで、機動力に優れる
シートは当然快適なリクライニング機能付き、女性にも優しい座り心地は世界一
パスタをゆでるための水とリキュールの積載スペースは当たり前
こんなんでも無駄に技術力が高いため性能自体は高いが実働の戦績はさほど芳しくない

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36. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 11:09

中国
とにかく生産性が高く、短時間で大量配備に向く。ハードウェアのカタログスペックは部分的に先進国を超えるが、部材の歩留まりは悪く、カタログ通りに性能を発揮できる機体の方が少ない。ソフトウェアに関しては全世代のものが主流。

韓国
基本的に他国の機体のコピー。ただし、とある島国の機体に勝つべく開発されており、海戦能力は高い。


39. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 11:14

シンガポール

胸に白い獅子だか虎のレリーフがある。カッコいい


43. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 11:23

アンフとか普通に今の中東にいても違和感ないよな……イギリスは何となくナイトメアフレームのイメージ
ドイツは数は揃わないが質の高い機体かな
ケンプファーのような


50. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 11:49

日本
実戦力はあるが、国内でも人気薄な海兵機。
対して、世界初の完全空中可変(人型→航空機を空中で)を可能にし、経済効果だけはむちゃくちゃ高い空戦機。
(災害時以外)話題にものぼらない陸戦機は、アメリカから「そのアーム技術を公開しろ!」とせっつかれる。


51. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 11:56

ベトナム
高温湿地帯やジャングルのような過酷な環境のため装甲も機体構造も単純でとにかく耐久性と整備性重視、
ゲリラ戦を念頭に置いているので機体自体も携行武器も小型でナイフは必須
性能は高くないが地元だととにかく強い


57. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 12:28

フランスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、やりかったことというのはその程度なのか?」
イタリアの兵器「どうしてそうなるのかはわかるが、そうするしかないものなのだろうか?」
イギリスの兵器「何がしたかったのかはわかるが、どうしてこうなったのかはわからない」
ソ連の兵器「どうしてこうなったのかはわかるが、何がしたかったのかはわからない」
ドイツの兵器「こうするしかなかったのはわかるが、そこまでしてやる理由がわからない」
日本の兵器「こうするしかなかったのはわかるが、まさか本当にやるとは思わなかった」
アメリカの兵器「必要なのはわかるが、そこまで沢山作る理由がわからない」


コピペ


64. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 12:39

モンゴル
寒冷砂漠帯という環境のため稼動面を重視しており、環境適応能力に優れる
技術水準はほどほどだがたまに格闘戦能力がやたら高い個体を組み上げることがあり
日本にごく少数ではあるが輸出されている


66. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 12:44

中国 技術的に目新しいものはないが、すでに実証された技術で製造されており、生産性と堅実な性能を持つ。電子装備に一歩譲るが、圧倒的な配備数により力技で解決。

日本 基本的に米国産機体の現地製造、改良モデル。独自技術による改良がおこなわれカタログ上は世界水準の能力を有するも実戦運用経験なし。もっぱら災害出動と基地際の呼び物として使われるため、野党からの槍玉に挙げられている。基地際では特徴的なペイントやマーキングを施したした機体が期間内の未確認できる。

米国 「ステーツイズナンバーワーン!」な機体。強靭、高火力・高機動とすべてが取りそろえられており、向かうところ敵なしであるが、過大性能による軍事予算の圧迫に悩む日々


70. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 12:52

オーストリア
元々軍用の小物を作っていた民間会社がプラスチック素材を多用した新機軸マシンを開発
非常に高い実用性で多くの国々の軍、警察などで採用され一躍脚光を浴びる


74. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 13:51

バチカン市国
ローマ教皇専用MSただ一機しか配備されていない
最新、あるいは研究途上の技術投入やそれに伴う製造コストに糸目をつけないアップデートが施され
冗談交じりに異教徒を一機で殲滅できると評されるが、
ごく限られた人間しか実物を見ることが許されない謎に包まれた機体である


84. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 15:11

アメリカ:汎用性が高く、局地戦への装備変更も容易。 一部機体にはステルス性能が有る。全体的に高性能であるが、エネルギー効率が悪い
日本:小型機が多く、水中戦性能が高い。核エンジン不可だが、それを余るエネルギー効率。調整はミリ単位
中国:独自技術だが、装甲は薄く、大量生産、チャイジム・チャイボール、ペイントは龍柄
イタリア:派手な機体が多く、性能は特化型。フェラーリ社など、車メーカーがF1技術を流用し作る。
フランス・イギリス:共同開発・フェンシング系の格闘性能特化型が多い
ロシア:強靭な機体が多く、メンテナンスしやすい。コンソール叩けば治る。酒で動かせる
エジプト:ピラミッドから発進。金の塗装がしてある。
サウジアラビア:オイルを大量に使う兵器を装備、湯水のごとく機体を製作するが、パイロット不足
ブラジル:サンバの流れから、腰回りの駆動が柔軟
イスラム国:自爆スイッチ標準搭載 棺桶MSと言われる
韓国:作れない


90. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 17:24

スペイン
MSは基本的に輸入
しかし優秀なパイロットが豊富で、輸入元より上手く乗りこなす

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93. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 17:41

オランダは風車に擬態しそう


98. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 18:37

アメリカ:汎用性に重点を置いた設計思想。様々な環境への対応や様々な装備の換装ができ、使用者を選ばない、運用コストは高め
日本:島国であり資源も乏しい、そのため小型化や燃費などの運用効率の強化が図られている
中国:軍用MSには独自技術を多数導入し各国の中でも高いスペックを誇る、エリート部隊専用MS等も少数ながら配備されている
ロシア:旧ソ連時代からの設計、運用思想を踏襲。劣悪な環境化や使用などにも耐えうり、高いメンテナス性や生産性に重点を置く実質剛健
エジプト:砂漠や荒れ地などの環境に対応するため防塵処理や迷彩の変更などが行われている


101. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 19:53

チェコ
外観は旧共産圏のモデルと似通っているが、内部機構は完全独自であり互換性もない。
他国からの武器供与を必要としない性能の高さを持つが、西側諸国側の弾薬システムや次世代火器モジュールへの対応が遅れているのも事実である。
分割併合期に流出し犯罪組織に使われた事例もあるため一定の汚名を持つ。


104. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 20:16

南アフリカ共和国
近年国産化に成功し国防軍内で配備が拡充しつつある。
軽歩兵による市街戦との連携を前提としているため、兵站輸送機体を護衛し携行爆薬に耐えられるよう、
軽量複合装甲とセンサー類が充実しており旋回速度も高い。
一定の機動性を維持するため積載火器に限度があり、対MS戦で引けを取る場合がある。


106. GUNDAMがお送りします : 2014年10月13日 20:38

イギリス

王族特務の式典用MS
意匠は中世の騎士がモデル
腰には模造の剣をぶら下げている
王室関係者の歩くカーペットの左右にズラリと並ぶのが主なお役目
パレードなんかの時には、旗を掲げて歩く
ちなみにゴールドカラーの同機種が、日本の皇室に向けて贈られた
天皇、皇后、内親王の専用機が3機ある

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118. GUNDAMがお送りします : 2014年10月14日 02:23

イギリスがパンジャンドラムやカポック桟橋レベルで色々やらかすのを期待してる


124. GUNDAMがお送りします : 2014年10月14日 20:46

日本 陸戦、海戦機は独自で設計するが空戦用の可変機は米軍のMS(フラッグ系列)のライセンス生産。
なお本家ではできる人が少ないグラハムスペシャル的マニューバは航空自衛隊では新人でも可能な模様


126. GUNDAMがお送りします: 2014年10月14日 23:12

アメリカ→ザフト系モビルスーツ

日本→GATシリーズ開発
しかし中国に情報が漏れたため、中国がストライクダガーやウインダムを量産

日本の量産機はM1アストレイやムラサメ


127. GUNDAMがお送りします : 2014年10月19日 10:40

日本~海洋国家なので水陸両用MSが多い。
北朝鮮~基本的に旧ソ連製の旧式MS。
魔改造も行う。
韓国~ケンチャナヨ整備で稼働率が低いアメリカ製高性能機の持ち腐れ。
ロシア~安定。
アメリカ~時代を常に先を行く。
中国~質より量


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掲示板の方からもまとめて記事にしています、ぜひご活用ください

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1/100 Gガンダム マックスター
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