0: 2016年01月14日 11:47

イフリート・シュネー

雪原での運用を想定したイフリート。氷結対策や防寒処理が施された他、バランサー調整や足裏のスパイク処理などによって雪上での機動性を確保した。また、作業中に機体を雪面に固定するためのパイルバンカーが両腕部・両脚部に装備された。シュネーはドイツ語で「雪」。

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ネタ投稿感謝です : http://gundamlog.com/archives/cat_1190888.html





4 : 2016-04-09 15:11:53

正直何機残ってるのかという問題もありますあります
初出のピクシーのヤツだけで結構な数出てた気が



16 : 2016-04-09 15:45:40

>>4
ピクシーのは一応一体じゃなかったかな?

?イフリート(ピクシー戦)
?イフリート改(蒼運命戦)
?イフリート・ナハト(ジーライン戦)
?イフリート(ファントムスイープ戦)
?イフリート・シュナイド(ユニコーン)


ぐらいかな??と?は同一機体って言われてるから、残りは3機くらい?



20 : 2016-04-09 16:06:58

>>16
ファントムスイープはガンダム戦記だからナハトやで。
4のシュナイド機はレイス戦



8 : 2016-04-09 15:16:49

一機は連邦のMS博物館に保管されてそう。
珍しい恐竜の化石みたいなポジで



11 : 2016-04-09 15:23:51

そのうち幻の9体目とか増えるよさすがバンダイ汚い


18 : 2016-04-09 16:02:29

どうせその内、第一次ネオ・ジオン抗争 でカラバにいたアムロと
戦ってましたみたいなマンガがガンダムエースで連載されるんだろ



21 : 2016-04-09 16:08:56

装甲軽量化
両腕にワイヤータイプのヒートロッド装備
武装はシュツルムファスト×2投擲用グレネード×4ヒートブレード×1機銃×1
シュツルムファストは脚部、グレネードは腰に携帯
装甲軽量化に伴い失ったバルカンの代用品として左肩にパージ可能な機銃装備
ヒートブレードは軽量でヒートソードと比較しても切れ味に勝るが
刃が熱量に耐えられないため使い捨ての消耗品
右腕のヒートロッドはワイヤーとしての機能重視
腕のヒートロッドは攻撃機能重視の調整がなされている

ノリス大佐のグフカスタムの実戦データをもとに改良されたイフリート
都市部や拠点内部での立体機動の有効性が評価され特化した改良が行われた



42 : 2016-04-09 17:49:49

>>21を見て思いついたの。

イフリート・アッフェ
「MSの重力化における機動力の改善」という課題に対してグフ飛行試験型とは異なるアプローチで改造された機体。
山岳部や市街地などにおける3次元方向の立体機動を可能とすべく機体各所に射出式ワイヤーフックを搭載。
装甲を軽量化しつつ大推力のスラスターに換装して【跳び回る】ことを可能とした。
しかし、立体機動にはパイロットの相当な熟練を必要とし、軽量化のため火力・防御力の低下、大推力化のための活動時間の低減もあって非常に扱いづらい機体であった。
加えて新兵でも扱いやすいホバー走行のドムが実用化されたことでこの計画は破棄された。

アッフェはドイツ語で猿。
進撃の巨人の立体機動のイメージで。



22 : 2016-04-09 16:12:00

イフリート・フォーゲル

グフ・フライトタイプの実験データを元に改修された飛行型。
短時間ながら大気圏内飛行を実現した。
フォーゲルはドイツ語で「鳥」。



26 : 2016-04-09 16:26:25

>>1はシュネーヴァイスを知ってるんだろうか…


27 : 2016-04-09 16:34:22

イフリート・クーゲルシュライバー
滑らかな書き心地



28 : 2016-04-09 16:41:38

イフリート改弐

イフリート改を更に改良して基本性能を高め宇宙での運用を可能にした。しかし、examは非搭載なのでニムバス機ほどの爆発力は欠いている。



34 : 2016-04-09 17:17:57

イフリートといえば近接戦闘のイメージがあるので、拠点防衛用にヒートナギナタ+増加装甲のイフリート・トゥテラリィ(守護者って意味らしい)とか

まんま弁慶モチーフだけど



35 : 2016-04-09 17:21:21

たしか元々鎧武者のイメージだったんだよな。
で、改が二刀流、ナハトが忍者、シュナイドが??(勇者か?)
なんで、和風テイストで
イフリートスナイパー(島津名物鉄砲侍)とかどうだろうか?




38 : 2016-04-09 17:40:12

フルアーマー・イフリート
イフリートの高い機動性から装甲や高出力モーターを追加し、高い防御力とパワーを得たイフリート。武装は大型のグランド・ヒートサーベルに変更され、機体各部には中・近距離戦闘用のマイクロミサイルが搭載されている。
しかし、長時間の戦闘の最中でイフリートの出力が機体の重量を賄えなくなり、動けなくなったところを当時連邦の新兵器であったビームの直撃を受け撃墜された。



40 : 2016-04-09 17:45:08

シャア専用イフリート
キャリフォリニアでズゴックの後機体として用意していたが、
これから宇宙行くし他に積み荷が山ほどあるしと一蹴され、そのまま忘れられた



41 : 2016-04-09 17:45:56

イフリート・キャノン

ギャン・キャノンがあるんだからええよね?



44 : 2016-04-09 18:04:22

>>41
ドム・キャノンと並んで迷走してる感のすごい機体に新たなラインナップを付け加えてどうする(笑)
そのうちグフ・スナイパーとが出てきたらどうするんだ。

ギャンキャノンはなぜビーム砲じゃないのだろうか。
せめてライフルがないから固定武装でビーム装備にすればまだ意味があったのに。



46 : 2016-04-09 18:10:30

イフリート・ベリアル
対MS用フレイムランチャー『地獄の火炎』を搭載した掃討用MS
接近したMSを残らず焼き尽くすことが可能だが
接近できないと話にならない。



47 : 2016-04-09 18:12:08

水陸両用というより上陸戦用のオプション兵装のテスト機体
イフリートU(Undine)型
武装はグフカスタムタイプの赤熱化しないヒート剣と魚雷用シュツルムファウスト
開発段階での愛称はウンディーネ
ドリル装備で地中を掘り進むGnome(ノーム)型や降下作戦用のSylph(シルフ)型も計画されていたが
オデッサ作戦敗退での混乱で計画は破棄されたとか・・・



48 : 2016-04-09 18:12:25

イフリート3号機
一年戦争中は特筆される武装など無い機体だったが、戦後に連邦に接収され、ジオン製モビルスーツとマグネットコーティングとのマッチングをテストするための機体として運用される。通称G3イフリート。
改修後はビームライフル、ビームサーベルなどビーム兵器も使用可能になるが、とくに交戦の記録は無く、終戦後2年ほどでひっそりとその役目を終える



50 : 2016-04-09 18:16:08

>>48
アクトザクさんに笑われそうな末路やな



52 : 2016-04-09 18:24:28

イフリート・スコルピオーン

イフリートを砂漠戦闘用に改造したMS。障害物が一切ない砂漠での運用を想定し脚部はドムと同様のホバー式に改造、各関節にはカバーが施された。左腕にはヒートロッド、背中には地雷コンテナを搭載しており、これを走行中にばら撒く事で迅速に地雷を設置することが可能となっている。スコルピオーンはドイツ語で「蠍」。



53 : 2016-04-09 18:31:23

イフリート現地改修仕様
ジオン残党が使用していた機体
殆ど部品の無い状況のためグフやドムの部品で補われている
脚部をドムの装甲にし、増設したスラスターで短時間ながらホバー機動をとる
両肩にはグフのスパイクアーマー
通常の前腕部の上にグフのフィンガーバルカンを、グフの腕ごと被せ増加装甲とし、かつ火力の向上を図っている



56 : 2016-04-09 18:41:56

イフリート・フォルコメント
完成されたイフリート
完成・完璧は本来の読みはフォルコメンだけど語呂良くするためにちょい変え

完成され究極の一品となったイフリート、見てぇぇ…



60 : 2016-04-09 19:24:40

イフリート・リペア・ブースター

ガンダム8号機との交戦で中破したイフリートを宙域戦闘用に改修した形態
改修にリック・ドムのスペアパーツが多く使用されており
損傷の大きかった脚部は、膝下全てを大型のバーニアに換装され高速戦闘が可能になった
推力任せの姿勢制御はパイロットへの負荷が大きく戦闘可能時間は短い
加速性能が高い反面小回りがきかない
そのためヒートサーベルはドムのものより大型化されている

地球での交戦でMS隊の半数を失いながら補給を受けられなかった8号機追撃部隊が苦肉の策で改修した形態



63 : 2016-04-09 19:37:34

イフリート・砂漠使用

ディザートザクで使用していたジェットスキーの先駆けタイプ。



67 : 2016-04-09 19:55:49

格闘戦仕様が多い気がするから、逆に砲撃戦仕様に改修されて板倉の小説に出てきそう。
んで、戦場の絆の勢力戦の勝利数報酬になる、と。



70 : 2016-04-09 20:08:59

ナハトがあるならモルゲンがあるはず
朝まだ寝てるところを大音声で襲撃するという恐るべきオカンシステム搭載



75 : 2016-04-09 20:33:48

イフリート・ダイバー
MSの水中稼働試験のためイフリートを水陸両用MSとして改修した機体
試作型アイアンネイルを装備し、後のズゴックなどに生かされる



76 : 2016-04-09 20:47:54

イフリート・レナトゥス
先の一年戦争により大破したイフリートを基地で余っていたグフやドムなどの部品を用いてジオン軍残党が作り上げたMS。その際には駆動系の改良やスラスター類の増設、新型ジェネレーターの採用が行われ、改修MSでありながら新型MSの製造と言っても過言ではない程の改修が行われた。結果、改修前とは総合スペックが飛躍的に上昇、新型ジェネレーターによりビーム兵器の使用も可能となった。



77 : 2016-04-09 20:54:21

イフリート・ゾンビー

連邦軍兵士の間で噂となっている都市伝説で、両手両足が別のMSの物となった
継ぎ接ぎだらけのイフリートが夜な夜な連邦軍基地を襲うというもの。
その姿とバランスを失ったかのような不安定な戦闘機動から名付けられた。



81 : 2016-04-09 21:37:39

ハリース
「奪われる2号機」の伝統を逆手に取り連邦に奪取・改修されたイフリート2号機
推力の高さを良い事に火器マシマシの重装型で運用的には拠点制圧を想定している
顔はジムキャノン2系のごっつい兄貴風だがゴーグルはただのセンサガードで
下には増設したサブセンサとちゃっかり残したモノアイが!
なお特徴だった角は切り取られて原典の神話的な天使⇔悪魔としての「禊」を象徴している



88 : 2016-04-09 22:59:41

イフリート改2号機

2番目にEXAMを搭載する予定のイフリート改だったがクルスト博士が連邦に亡命した為にEXAMが搭載されずイフリート改1号機の予備パーツにされた悲劇の機体である



89 : 2016-04-09 23:10:29

ガトー専用イフリート


91 : 2016-04-09 23:26:37

クルアーン(イフリートの別名)
マウンテンサイクルで見つかった奇妙なMS なぜか勝手に動いたりする
その特徴は
二刀流で錆びた鉈のようなものを持っている(折れたヒートサーベルのようにも見える
換装が可能なのかいくつか接続部がある(恐らく後でつけられた可能性がある
腕には四角い小さな盾があり擦れているが”08”と書いてある(連邦の物だったものか?
肩の片方には羽のような盾?がある(マラサイ?
角が途中で二本に分かれている(ブレードアンテナだったのか?
稀にモノアイが赤くほんのり光る(まさか・・・・
そして女性の幻覚を見る(それって・・・・



92 : 2016-04-09 23:26:49

イフリートタンク

予備パーツの不足していたイフリートの上半身にマゼラアタックのタンクを取り付けた現地改修機であり砂漠戦では、タンクの機動力を生かし撹乱する姿から連邦兵士は、砂漠蜥蜴のサラマンダーと呼んでいた



95 : 2016-04-09 23:43:23

イフリート・シュトゥルム
両足が損壊したイフリートに、実験的にグフ飛行試験型(フライトタイプではない)の脚部を移植した現地改修機体
グフタイプでは爆発事故が多発した脚部であったが、イフリートについては相性が良く、ドムのものよりも20%増しの速度でのホバークラフト移動に加え、短時間ではあるが飛行戦闘も可能となった。
両腕に大型ガトリングガン1門、背にバズーカ2丁、近接用ヒートダガー2本、電磁クナイ6本を装備
上空からのガトリング、バズーカでの強襲とともに高機動で接近、電磁クナイで足留めし、ヒートダガーで斬り刻み、一気に戦場を離脱する、強襲一撃離脱型スタイルからシュトゥルム(疾風)の名が付けられた。
完成直後はそれなりの戦果を残したものの、完成度・安定性が低く、またメンテナンスも極度に難しいパーツを使用していた為、整備に多大な時間と労力がかかるため、使用回数は極度に制限され、僅か6回の戦闘しか記録されない幻の機体となった。



97 : 2016-04-10 00:21:46

ウラガン専用イフリート
マ・クベ専用グフに副官のウラガンが随伴するためにオデッサに配備された機体
上官より目立たないように配慮したオリーブドラブの機体は各所のスパイクと頭部のツノが取り外され、
武装もザクの流用のため一見すると機体識別が難しい



101 : 2016-04-10 01:05:14

イフリート・ガンオン
剣を振った勢いでドムをはるかに超える速度で突き進み
剣を振った勢いで上空へ飛び上がる最強の機体



103 : 2016-04-10 01:10:37

ジャングル仕様はありそうだな
湿地帯でも活動可能なようにスラスターやダクトを中心に防水加工され短時間なら
ショートバレルやナイフなど取り回しのいい武器を携行
勿論機体色はモスグリーン+迷彩処理



104 : 2016-04-10 01:59:05

イフリート ・チェイサー

頭部バルカン
腕部ビームガトリング
腕部グレネイドランチャー
ビームチェーンソー orショートシュベルトゲペル
(量産機にはなるな!のやつ)×2
下半身はシナンジュにブースターミサイル追加
どうかな?



106 : 2016-04-10 07:50:01

リック・イフリート
イフリートの宇宙用改造機
脚部をリックドムのものに換装し、さらにバックパックにゲルググマリーネの大型プロペラントタンクを装備可能
リックドムなどほかの宇宙用機体とは一線を画す活躍をおこなう
武装はジェネレーター出力の安定を保ち常に一定かつ高い運動性を確保するため、
マシンガン、グレネードランチャー、ザクバズーカ、ジャイアント・バズ等、実弾兵器のみ

リック・イフリート リペア
上記のリック・イフリートの改修機
中破し脚部を失った同機を現地改修した機体。
サイコミュ試験型ザクのデータから、宇宙空間においては必ずしも脚部を必要としないという結論に至り
ケンプファーの余剰パーツを使った改修を行い、脚部を排除による軽量化・全体に多数配置されたバーニア制御にて
非常に高い機動性を獲得したが、脚部AMBAC制御を行えないため、安定性は非常に悪くなってしまった。

リック・イフリート?
リック・イフリート リペアの再改修機体。
部品不足から排除した脚部を、ジャンクパーツを組み合わせて再構築した機体。
ドム系の脚部パーツが用意できなかったため、高機動型ザクの脚部を流用している。
肩アーマーも破損したため、ゲルググのものを装備して装甲を確保している。
結果、奇しくもジオン量産MSの技術の集大成のようなキメラMSとなっている。



107 : 2016-04-10 08:05:47

イフリート5号機
タイガーバウムコロニーにてスタンパ・ハロイが保有
ガンダムチームとネオジオンとの戦闘にて破壊される。

イフリート6号機
フロンティア?の戦争博物館所所蔵
クロスボーン・バンガードの襲撃にて起動されることなく破壊される。



110 : 2016-04-10 13:02:17

イフリート重装型
対ガンダム用強化改修が行われた機体
主兵装の大型アサルトライフルはガンダムタイプとの戦闘が想定され、MMPマシンガンをベースに新規開発された
装弾数にこそ課題を残したが、連射性能を維持したまま威力の大幅強化に成功している
ビーム兵器に対抗すべく大型のロングバレルが装備されているが
これは接近時には取り外し可能であり、そのさいには内部に収納されていた銃剣が使用可能となる
また、継戦能力強化のため左腰部にはビッグガン、脚部にはミサイルポッドが装備されている



111 : 2016-04-10 16:59:59

イフリート・ゴースト

イフリート4号機を改造した機体で隠密性を極限まで高めるために火器を装備しておらずミノフスキータンクとミノフスキー散布機が搭載しておりモビルスーツのコックピットからでは、機体を認識する自体が困難である

また夜間にミノフスキー粒子を散布すると機体全体がミノフスキー粒子の影響からか蒼白い炎をまとったゴーストに見える事からイフリート・ゴーストと呼ばれる様になった



113 : 2016-04-10 23:01:48

イフリートといえば、YMA-08A「高機動型試作機(改良型)」立ち位置としては、ザクとグフの間・・・というところ。
というのも、本MSと同じく陸戦型ザク?の後継機としてYMS-08と争っていたのが、YMS-07、つまりグフの試作機であり、仮に07型が採用されず、こちらが採用されていたならば、MS-08型がグフと呼ばれていたかもしれないのである。

ライバルであったYMS-07(グフの試作機)は純粋に「陸戦型」としての性能を追い求めていたが、この08は「重力下」、つまり地球のみならず重力のある場所で汎用的に使えることを目指していた。
コンセプトだけを見ると汎用性の高さから08型が有利なようにも見えるが 、高機動型の売りであった推進部分に不具合が見つかり、結果不採用とされ、名前すら与えられることは無かった。

本MSはツィマッド社のMSであり、主力MSをジオニック社のザクと争っていたヅダに引き続いて、地上戦の主力MS争いでも敗北を喫することになる。 (その敗北理由はどちらも推進部分の不具合が主たる原因。 しかし、この敗北が名機である「ドム」を生み出すことになる)

生産数は全5機とも言われるが真偽は不明で、「あれがそうではないか?」と登場した部分も囁かれているが確証は得られていない。



115 : 2016-04-11 16:58:40

完全生命体イフリート
ある日突然、宇宙から白い球体の形態で降下してきたMS。
「あらゆる攻撃を吸収して自分の能力にして無限に強くなる」機能を持ち、
ガンダム6号機のビームで木っ端微塵にされるも、これを乱射する能力を得て復活、世界をも滅ぼす勢いとなる。
最後は盲目の少女・アッコが奏でるピッコロの音楽をコピーし楽器を纏った女神像の形態となり、アッコと「合奏」しながら6号機に宇宙へ誘導された。



116 : 2016-04-13 01:56:11

 イフリート・スナイパー
 白兵戦の主体な機体だったが、時代の波には勝てず白兵戦では勝ち目がないと判断され狙撃型に
現地改造した機体。120?狙撃ライフル、240?対艦ライフル等など実弾を主に使用する。
そして弾頭は徹甲弾、榴弾、高速弾などを使い分ける。
右肩にライフル用固定ガイド金具を搭載。そして外付け長距離カメラで狙撃を可能とさせている。
一撃離脱を可能にするため、機動力を強化、脚部ホバー付加されるだけでなく推力を強化済み。
 スモークディスチャージを追加装備、増設燃料カートリッジを搭載さらには、カートリッジポケットを増設し、長時間戦闘を実現させた。そして、リモート砲台を使えるようにアーム部にリモート砲台用ソケットを追加最大2台まで有線で遠隔可能。
隠蔽能力が高くなるように装甲板の形状も多少変更された。カラーは濃いグリーン。
実弾にこだわる理由は場所を特定されにくくするためだそうだ。





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