0: 2017年03月14日 23:26

例)EB-08sp ラスタル・エリオン専用レギンレイズ
アリアンロッド艦隊の司令官ラスタル・エリオン用に配備されたレギンレイズ。
グレイズより一回り大きなアックスとレギンレイズ用のライフルを装備し色はエリオン家の家紋の色に塗装されている。
通常の指揮官用レギンレイズとは異なりガンダム・フレームを髣髴とさせる二本のアンテナが装備されており指揮能力が強化されている。しかし、アリアンロッド艦隊の司令官という立場上ラスタルがMSに搭乗することはなく、アリアンロッド艦隊の象徴に留まっている。

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1. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:11

ガンダムバエルネクス
マクギリスの最終決戦用に改修されたガンダムバエル
既存の剣に加えて、羽がルプスレクスの尻尾と同じ武器になり、機動性を確保する為背中に大型ブースターを持つ



3. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:18

ゲイレールリッター
地球外縁軌道統制統合艦隊での運用を想定して開発されたゲイレールの派生機。
その外見も後に配備されるグレイズリッター同様に騎士を思わせるものとなっている。
グレイズリッターの配備後は徐々に退役し、後方での訓練用として残る程度となっている。



4. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:20

MSVといえば高機動型、キャノン、地形専用機の御三家だが
グレイズは高機動はシュヴァルベ、高火力はダインスレイブ、地形専用機もリッターがあり
MSVとしては既に完璧に近い

とりあえず思いついたのは、アインと同じ選択をしたジュリエッタ専用機
レギンレイズ・ツヴァイかな

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7. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:27

グリムゲルデの重装甲がリンカーなら
より早くテクニカルにした改良とかもありそうだよな



11. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:33

マリン・ロディ、水中用モビルワーカー
1期の鉄華団の阿頼耶識接続した少年兵の圧倒的活躍を受け、
地球のギャラルホルン反抗勢力である晴れの嵐団が開発した水中専用のMS及びMW
主兵装は魚雷及び打撃用ナックルガード、自爆用大型爆弾
阿頼耶識接続で高い性能を誇るが、ナノラミネート装甲のMSに魚雷も通用せず、
同組織も瞬く間にギャラルホルンに壊滅させられてしまう



16. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:41

ガンダムファミリア
概要:アリアンロッド司令ラスタル・エリオンが秘密裏に計画していた「ガンダム量産計画プラン」の1つ。ガエリオ・ボードウィンの保護と引き換えに得た戦闘データを基にガンダムの量産を計画しており、エリオン家が保管しているガンダムをベースとして安価に量産したフレームに多彩な武装を換装して臨機応変の戦闘が行える機体として開発を進めていた。
少数が生産されたものの、同時期に開発していたレギンレイズに比べ性能に大差が無かった為、数回試験運用された上でアリアンロッドの息のかかった局地の部隊に払い下げとなった。
因みに、ファミリアとは「使い魔」の意味を持つ。

MSVはiglooみたいにヤマジン視点の話になりそう。



18. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:45

ゲイレール・イェーガー
対MA戦を想定し、大型のバスターソードと高出力スラスターを装備したゲイレール
厄祭戦で撃破されていないMAが現れた場合を想定して作られたが結局そのような事態はなく、後継機のグレイズに設計思想は受け継がれなかった



19. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:45

グレイズ・ヘルボル
回収したMAのビーム兵器を解析小型化した固定武装を持つMS制圧用グレイズ
相手MSの本体及びパイロットへの損害を避けつつ武装を排除する事が出来る
周囲に与える影響が大きい為に武装の習熟に時間が掛かるのが難点



22. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:52

マンロディタンク
下半身をタンクにし、地上での走破性と移動速度を特化させたマンロディ
阿頼耶識を使用せずとも扱いが容易なのでアーブラウ防衛軍の主力MSとなる
設置性の良さから大型の滑空砲を装備できるタイプもある
武装を外し民間に払い下げられ重機に転用されたタイプも存在する



24. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:56

量産型グレイズ・アイン
グレイズ・アインの量産モデル。
機体形状に大きな違いは無く、試作機との違いは疑似阿頼耶識システムの搭載によって、手術をした一般兵でも使用可能となった点である。
しかし試作機がギャラルホルンの権威失墜の一端となった機体である点、疑似阿頼耶識システムのための脳の調達の問題、そしてグレイズの後継機種がレギンレイズに決まった点などから、ペーパープランで終わったとされている。

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25. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 16:59

ユーゴー(試製大型電磁砲搭載)
厄祭戦末期に開発された、新型の大型レールガンの実験用に改造されたユーゴー。レールガンはバックパックに搭載されており、砲撃時には専用形態へと移行する。
レールガンのデータを取った後の行方は分からなくなっているが、終結から300年後に存在が確認されたとの噂がある。



26. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:01

過去に大きな戦争があって当時のMSが今でも使用出来たり、
正規軍以外の傭兵等がMSを所有していて個人でカスタムを行っていたりと
鉄血はMSVを作る土壌として自由度高い



29. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:06

レギンレイズリッター
グレイズリッターに代わる地球外縁軌道統制統合艦隊での運用を想定してたレギンレイズの派生機。
ただし配備状況に関してはマクギリスによる反乱に影響して、ギャラルホルン内で地球外縁軌道統制統合艦隊は半ば白眼視され、少数配備に留まり数の上での主力は依然としてグレイズリッターとなっている。



34. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:19

フラウロスグレイズ改
フラウロスのデータを参考に、変形機構を再現した実験機



38. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:23

グレイズタンク絶対出るだろ


39. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:25

ガンダムグシオン(厄祭戦)
登場機体でこいつだけオリジナルの姿分かんないから....

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44. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:28

グレイズ出力強化試作型
レギンレイヴを開発するにさしあたっての試作型。 通常のグレイズより出力が上がってる分だけ操作難易度が上がっている



45. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:33

プロトタイプグレイズとか見てみたいな


48. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:40

百里(運送屋使用)
百里の機動力を十二分に生かしスラスターと出力を強化すると同時にコンテナパックを搭載可能にした文字通りの運送屋使用。

主に戦場・とりわけ前線への物資の運搬を迅速に行う名目らしい?
物資が少ない量ならわざわざ輸送艦使うのもあれだからたぶんありといえばあり



49. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:45

強化型マンロディカスタム、ガンダムフレームを参考に魔改造とか?頭以外は別物、海賊とか悪趣味な改造機乗ってるだろ無駄に高性能とか


53. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:48

グレイズヘルパー(サイコ・グレイズ)
手足を失った患者に阿頼耶識手術を行い、機体と接続させて本物の四肢以上に自在に動かせるよう調整した機体。
グレイズアインの元になった機体であり、本来は民生用に開発研究されたが、
用途が限定的かつ仕様が非人道的と本末転倒になりプロジェクトは中止になった。



54. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 17:52

グレイズⅡ
次期主力機候補の1機でグレイズの発展機
グレイズの生産ラインやパーツが使用可能でグレイズ存続派の希望の星であったが、性能並びに拡張性はレギンレイズに軍配が上がり正式採用を逃す結果となってしまう。



58. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:08

ラスタル・エリオン専用ゲイレール
若き日のラスタルが“お忍び”で使用する為に用意した2機の内の1体
擬装用のパーツの為にスペック的には本来のゲイレールより劣る
もう1機は親友であるガラン・モッサが使用した
ガラン・モッサがギャラルホルンを離れる時に両機共に改修して与えられたが、モッサが傭兵として使用した機体がどちらだったかは不明



60. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:12

キマリスヴィダール型儀礼用グレイズ隊と儀礼用レギンレイズ・ジュリア機隊
マクギリス・ファリド事件鎮圧の原動力となった各MSを模した機体で、特別な装飾が施されている
それぞれ12機で一隊を成す
ラスタルにより縮小された新生GHであったが、それでもこの2機の影響は大きく、
もはやバエルの影響力はGH内では完全に失われた
隊旗もそれぞれ討ち取ったバエルとバルバトスをあしらっている

鉄華団とアルミリアにとっては見たくも無い機体



61. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:14

暴徒鎮圧用グレイズ
刺又を持ってる



62. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:19

グレイズ・マリナー
主にギャラルホルン地球支部に配備しており、エイハブウェーブの悪影響とグレイズ・フレーム
の浸水問題を考慮して短時間であれば水上及び水中での戦闘が可能(腰にフロートシステム追加)
武装は・防水処理を施したアサルトライフルまたはサブマシンガン
・水上及び水中でも使える機雷・肩と腰の魚雷・腕に仕込まれたコンバットナイフ
・ロケットランチャーがメイン武器



64. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:26

UGY-R39 マーレ・ロディ
主に地球圏で使用されている水中作業用MS。主武装は水中用ネットガン、曳航用アンカー。
ロディ・フレーム用重装甲を耐圧殻の機能に特化されているほか、エイハブ・リアクターの電力で海水を電気分解する酸素生成ユニットを装備。
これにより本機は大深度・長時間の潜行を可能としている。
また水中作業に不要なスラスター群に代わり全身に推進ユニットを装備しており、鈍重な外見に反し水中での機動性は高い。

厄祭戦において水中戦闘機としてのプランを模索された過程で生まれた本機だが、主戦場が宇宙・圏外圏に移行したことで生産は中止された。
しかし数少ない水中特化機であったため戦後、作業用を目的として設計図から復元。
回収された他のロディ・フレーム機から相当数が本機へと換装された。

厄祭戦により荒廃した地球は皮肉にも人類による開発や汚染が極端に減少したことでその環境を大幅に回復した。
それは海においても例外ではなく、豊富な海洋資源や深海に未だ眠る厄祭戦の遺物を求めた多くの組織・個人が本機を使用している。



68. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:42

とりあえず
重装水中機ガンダムフォルネウス
高機動空戦機ガンダムブネ
高火力砲戦機ガンダムアミー
陸戦格闘機ガンダムアロケル
をだな



69. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:45

橘花
シュヴァルベ・グレイズに阿頼耶識を搭載した機体
鉄火団の補強戦力としてマクギリスが手配をしていた
が、輸送中ラスタルの手により無事撃沈

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73. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 18:58

ガンダムレギオン
破壊されたバルバトスとグシオンのリアクターを搭載。
テイワズにて秘密裏に制作され、以後裏工作など影の任務で利用される。
パイロットはライド・マッス



75. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:08

EB-08h レギンレイズ・ヘルム
火星において採掘作業中に発見されたモビルアーマーが300年の歳月を経て再起動、甚大な被害をもたらした事例から、マクギリス・ファリド事件以降残存モビルアーマーの徹底的な捜索と破壊処理が行われるようになった。
本機はそうした任務に参加するためのカスタマイズが施されたレギンレイズの改修機であり、大型のモビルアーマーを相手にすることを想定した重厚な装甲と巨大な剣、バスターブレードが装備されている。
これらの装備は反逆者マクギリス・ファリドの一派が使用したモビルスーツ、V08Re-0526 ヘルムヴィーゲ・リンカーの運用データを参考に作られており、皮肉にも反逆者の用いたモビルスーツが人々の安寧を守護する騎士を産む糧となった。
本機は対モビルアーマー戦における切込み役を担当しており、プルーマ等の子機の掃討を担当するレールガン装備型レギンレイズや、本体への砲撃を行うインスレイヴ装備型グレイズとともに運用される。



76. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:09

STH-24 青犢(せいとく)
テイワズの新型試作MS。
辟邪のコスト高騰と運用により判明した地上戦の不得手をカバーするため、そして百里寄りの高機動MSである辟邪と対になるMSとして百錬・漏影寄りの重装甲MSとして開発された。
コストダウンのために基本構造にイオ・フレームが採用されたほか、背面にメインアームとほぼ同規格のサブアーム一対を有する。
結局本末転倒な構造の複雑化と空間戦闘の鈍化を招いたために僅かな試作機の製造に留まったが、後年本機のデータは辟邪のデータとともに新世代機である干将・莫耶に大いに反映されることとなる。



77. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:10

震電
テイワズはイオフレームを開発、獅電によってMSの販売を開始したが、マクギリスの反乱に荷担した鉄華団の悪評によって獅電の販売を続けるのは難しくなった。
震電はテイワズが新たに開発した獅電の後継販売用MSである。
機体にはイオフレームを使用しており、有り体に言えば、外装を変えただけの獅電である。



79. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:13

鉄血は用意されてる「MSVの器」が多すぎるな
残りのガンダム72柱もだし、ヴァルキュリアフレーム機も
グリムゲルデ・ヘルムヴィーゲ以外に
「ニーベルングの指環」に出てくるヴァルキリーいっぱいいるし



83. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:43

黄金のジャスレイガンダム

ジャスレイ一派の象徴として作られたMSで
金ピカで豪勢かつ派手な悪趣味な外装、さらにガンダム顔までしているが
中身はスピナロディなので戦闘能力は低いしジャスレイは操縦できない
黄金のジャスレイ号撃沈後に発見され安値で売却されたとされる



84. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:43

捻りもなくバルバトスリペア
モンターク商会を通じてGHに回収されたバルバトス・グシオンのフレーム・パーツを裏取引で入手、復元・改修した機体
パイロットはもちろんライド、狙うはラスタルの命



87. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 19:52

シュヴァルべ・グレイズ(ステルス仕様)
隠密偵察と即時離脱に主眼を置いたシュヴァルベ・グレイズのバリエーションタイプ。
通常航行時におけるエイハブ・ウェーブの最小化、ならびに各部推進器から出る排熱を抑え、高いステルス性を獲得。
推進器の構造上、最大出力は通常機に劣る分、低出力時の安定性は多少改善されている。



89. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 20:02

ASW-G-38 ガンダムハルファス
ASW-G-39 ガンダムマルファス

厄祭戦時代、初代クジャン公に忠誠を誓った双子の兄弟が使用していたガンダムフレーム。
ハルファスには背部に、マルファスには肩部にそれぞれ羽を模したスタビライザーが装備され、高い機動性と兄弟の連携によって初代クジャン公の活躍を支え続けた。
厄祭戦の最終局面、窮地に陥ったクジャン公を庇い、二機のガンダムは失われた。
その活躍を讃え、クジャン家の家紋には彼らを模した二羽の烏がかたどられている。





93. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 20:13

ASW-G-02 ガンダムアガレス

序列1番のバエルに次ぐ序列2番の大公爵の名を冠するガンダムフレーム。対MA戦を想定し、単騎での徹底した突撃を想定したバエルとは違うコンセプトでMA討伐を目指している。
最大の特徴はMAに付随する無人攻撃機(プルーマ)を模した小型無人攻撃機を有している点にある。プルーマをさらに小型化したものを両肩と背部、腰背部に合計五機を背負っており、それらを切り離すことでMS小隊から中隊クラスの戦闘力を単騎で有する。対MA戦における「目には目を歯には歯を」という形である。後にこの無人攻撃機はその小型さが評価され有人機「モビルワーカー」へと違った形へ進化することとなる。


最初はファンネルでも搭載すればいいかと思ったけどそれじゃああれだからモビルワーカーの原型的な感じで。



94. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 20:20

作業用フラウロス
大破したがエイハブリアクターが無事だったフラウロスの前腕を完全バケットアーム化
レールガン取り付け基部にクレーンアーム2本を取り付けた作業用
たとえガンダムフレームといえど戦闘に耐えられなくなれば魔改造の憂き目にあう



100. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 21:01

ガンダムフラウロスB(流星号改)
鉄華団整備班によって提唱されたフラウロスの改修案
砲撃型のフラウロスの能力を最大限に発揮させる為に複座式に改修し、砲撃手を乗せられる
また、そのコクピットは長時間の任務に堪えられるように設計されており、パイロットと砲撃手兼整備士を乗せたまま一週間以上の作戦行動ができるはずだった
睡眠をとる時には、シートを倒してベッドとして使えたという



127. GUNDAMがお送りします : 2017年04月17日 01:06

シュヴァルベ・レギンレイズ

レギンレイズジュリアをベースに改良を施したエースパイロット用高機動型レギンレイズ。
手首のマニュピレーターはクロータイプから通常の5本指に換装され、主な武装は先端部に希少金属を採用した大型ランスと機関砲内蔵型シールド。
また大出力のフライトユニットを搭載する事で大気園内での飛行を可能とし空中から地上の目標に対して大型ランスによる一撃離脱の攻撃が可能となっている。



103. GUNDAMがお送りします : 2017年04月16日 21:07

シュヴァルベ・グレイズ(対艦戦仕様)
本格的な海賊掃討の任務に当たって用意されたシュヴァルベ・グレイズの改修機。
基本的に強大なギャラルホルンと事を構えたがらず逃亡を図る海賊を取り締まるために、装甲艦に対する強襲を目的にしており、素体には高い機動力を持つシュヴァルベ・グレイズ用いられている。
主たる装備は装甲艦のナノラミネートアーマーを熱によって無効化するためのナパームランチャーと、ナノラミネートアーマーを引き剝がした部分を破壊するための大型アックス。
爆弾を投げ込み、斧によって艦に飛び付き強襲を掛けるその姿は「まるでこちらが海賊のようだ」と現場のパイロットたちにぼやかれている。





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http://gundamlog.com/archives/44472910.html

掲示板の方からもまとめて記事にしています、ぜひご活用ください

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