0: 2017年06月25日 21:07

ガンダムのジャーナリスト・政治キャラ・文系キャラが執筆しそうな本や記事・論文のタイトルを考える

カイ『戦争と商売の方程式』
メラニーとの対談やラプラスの箱を巡る、アナハイムの闇と戦場の実情を交えたルポ

絹江『天使と犯罪者の境界』
三国合同軍事演習直前の世界情勢における、ソレスタルビーイングの功罪を問う、小さな記事の草案。


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2 : 2017-08-20 16:16:07

ミリアリア・ハウ著
「ガンダム」



8 : 2017-08-20 16:40:13

トレーズ・クシュリナーダ「敗者のなり方」



15 : 2017-08-20 17:02:35

サイド6のいちばん長い日
アバオアクー陥落。その翌日、驚くべき早さで終戦条約が締結され、ジオン公国は共和制への移行を発表。戦いのさなか、ズムシティのバハロ首相になにが起きていたのか。

知られざるジャブロー
かつての連邦軍総本部でありながら人里離れ地球の市民にも謎を残したまま放棄されたジャブロー基地。反連邦組織により爆破されたとされる現地に潜入を試みた記者会心のレポート。

第13独立部隊の真実
ホワイトベースの中でなにが起きていたのか。英雄となった小隊員の足取りを追った実録記事を一冊にまとめて遂に刊行。

地球連邦の欺瞞
-統一政府の限界-
全人類平等の理念のもとに成立した地球連邦の現実は巧妙に仕組まれた嘘だった。リカルド・マーセナスの理想は綺麗事に過ぎないのか?ジオン独立戦争直後から20年に渡る取材の集大成。さらに記者による現中央議会議員ローナン・マーセナス氏へのインタビューを掲載。



16 : 2017-08-20 17:02:54

ミリアリア著「ダメンズの見分け方」

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18 : 2017-08-20 17:06:14

小説版デストレイはジェスが書いた取材レポート形式の文章だったが、出版されるとなるとどういうタイトルになるだろうなぁ…
各話のタイトルもただのレポートナンバーだったはずだし、新しく考える必要があるな



20 : 2017-08-20 17:07:37

タカキ(59歳)著「鉄血のオルフェンズ」
かつて存在した鉄華団という謎に包まれた傭兵たちの戦いを赤裸々に書いた貴重な一冊
超大物政治家蒔苗氏の後継者たる有名政治家タカキ・ウノが初出版したノンフィクションドキュメンタリー
なお、これが元で政治家タカキは一線を退くも本人は満足した様子



21 : 2017-08-20 17:09:45

ローズマリー・スズキ著「宇宙海賊の真実」
なお内容はデタラメ(本人が理解してなかった)である模様



22 : 2017-08-20 17:13:30

ミリアリア・ハウ著
「エルの折花」
ザフトによる民間シャトルの撃墜ついて記者のレポート



23 : 2017-08-20 17:25:32

クリムトン・ニッキーニ著
「天才クリムの元気が出る話」
海賊部隊での活動から大統領ひき逃げまで楽しげに書かれている。



24 : 2017-08-20 17:26:29

トッシュ・クレイ著『真・コロニズム論』
後にニューディサイズの首謀者となる彼が、大学時代に(三流の)経済雑誌に投稿した論文
ジオン・ダイクンのコロニズム論と異なるのは、地球を出る人類はコロニーではなく、重力がある地球以外の天体を宇宙植民地とすべきである、という点



34 : 2017-08-20 18:04:06

ジオン仕官の著した書物の一節
「私は見た。実は、キシリアが後ろからギレンの頭を銃で撃ちぬいた(以下略)」

出版直後に、著者、謎の事故で死亡。



36 : 2017-08-20 18:20:00

ジェス・リブル著
編集ハチ
取材協力カイト・マディガン
「アウトフレームから見た戦場」



39 : 2017-08-20 18:53:35

「マフティーを処刑したのは父ではなかった、ブライト・ノアが語った地球連邦軍の闇!」

著者、インタビュアー、カイ・シデン

マフティー動乱はカイが食いつくには絶好のネタだと思うんだが。



40 : 2017-08-20 19:01:19

ミリアリア
アークエルジェル関係者の正統性と世界に与えた良い側面をひたすら書き綴る
負の面も存在することは考えることすらしない



44 : 2017-08-20 19:30:23

クーデリア
「『もっと寄越せ!』と言われちゃう!?美味しいご飯の作り方♪(地上編・無重力編)」

なおクーデリアは名前貸しただけで
レシピは全て、名前が出せないアトラによるもの






66 : 2017-08-21 03:31:42

ミリアリア著
十代の戦場

コーディネーターや地球人も関係なく 戦争を受け入れる者 苦悩する者 大切な者失った者 復讐に走る者の実体を経験を交えて生々しく書き綴る



78 : 2017-08-21 20:02:10

蒔苗東護ノ介「宇宙の屑」

ギャラルホルンの監視外で非人道的な行為を行う連中や圏外圏の腐敗振りの啓発と、スペースデブリ問題に対する政策論を交えた、ダブルミーニングな論説。

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80 : 2017-08-21 20:19:54

イケダ三世
「実録新世界」


外宇宙航行艦スメラギで巡る、未知との遭遇を画像や映像付きで分かりやすく解説した日誌。



9 : 2017-08-20 16:40:19

「宇宙世紀内で出版されたという設定の刊行物」を集めようとしたら結構多くて無理だった

・ガンダムオフィシャルズ
・アナハイムジャーナル
・戦略戦術大図鑑

この辺は有名

・ジョニーライデンはなぜ死んだのか
・人類はexamになれるのか

前者は謎の圧力で刊行中止。後者はクルスト・モーゼス著

・ネオフィリアの中で
・ニュータイプは獅子座から来た宇宙人だった!

前者はマイナーだけど有名。後者は知ってる人がいたら奇跡