0:2017年10月22日 16:38

大事にはしてるだろうけど愛着はあるのか
正直オルガに言われれば他の機体にもあっさり乗りそう

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1. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:12

一番使いやすい道具で、オルガの為を効率よくできる物位だろうな


3. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:13

問い掛ける描写もあるし愛着はあると思うけど
相棒と言うより皆を守る力みたいに道具としても愛着なのかな



4. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:14

1期の頃はともかく、バルバトスに乗らないと腕が動かなくなってからは自分の半身のようなものだから愛着あったんじゃないかなあ


5. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:17

てか、バルバトスから乗り換えるにしても何に乗るんや
あの時代だと最強の機体の一つなんやから、まず乗り換える必要がない



7. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:25

阿頼耶識で繋がってるし問いかけたり機嫌良さそうだなって軽口叩いたりと割と愛着は持ってたと思う
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9. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:29

バルバトスも何となく三日月相手に優しい顔してるような気がするシーンがあった


12. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:31

相棒というより道具としての愛着はあったと思うけどね
オルガやアトラは特別枠としても鉄火団の危機とバルバトスの危機なら
寂しさ感じても迷いなくバルバトス切り捨てると思う



15. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:33

鉄華団の一員くらいには思ってて欲しい


16. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:35

手持ちで一番高性能だから結果的に乗り続けただけで
他の方が良ければさほど未練もないだろう



18. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:38

自家用車程度には愛着あるんじゃね
相棒とか体を分け与えた自分の一部とか大袈裟な愛着はないだろな

三日月自身の肉体すらもオルガの消耗品としか思ってないし



19. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:38

唯一無二の自分の武器であり手足みたいな感じかね


20. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:39

一心同体ってやつ


28. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:53

本編見てたら、デュオがデスサイズに感じてるくらいの相棒感有るの分かると思うんだけどなあ。
歴代のガンダムの主人公の中でも機体に対する愛着は上位の方だよ。



29. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:53

一番自分にあった道具って感じじゃ?
最優先はオルガやからそのオルガの命令聞くのにこれ使おうみたいな



30. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 16:58

おやっさんにリミッター切って貰った時点で唯一無二っていう感じになってたんじゃないかな。
ただ、バルバトスが再起不能なくらいまで破壊されたらすんなり乗り換えそうだけど



31. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:03

実際のところはともかく。
阿頼耶識の関係で後半ほぼ一緒に映ってたからシリーズ通して1、2を争うくらいには距離感の近い主人公とガンダム、って気はするな。

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32. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:06

相棒感はあったろうけど、大事にしたりとか頼むぜ!相棒みたいなのとはかけ離れてるよな
敵を倒す道具と捉えてる。自分と同じくらい壊れても構わない道具
俺が死んでもいいからお前も仲間を守ったりオルガの命令やり遂げる力みせろよ
という挑発的な一蓮托生感はあったと思う



33. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:06

自分の分身か身体の一部くらいに思ってたんじゃないかな?乱暴に扱って壊すのに躊躇が無いのも、そもそも三日月が自分の肉体を大切にしてないから、同じように粗雑に酷使した結果なんじゃなかろうかと


34. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:07

本編の描写はちょうど50:50なんだよね
ミカにリアリズムを求めているかロマンティシズムを求めているかで別れる。面白いなこの質問
本人を写す鏡だよ



38. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:19

動かす前からバルバトスには何らかのシンパシー感じてる風ではあった
動力源化してたバルバトスの場所が三日月のお気に入りだったみたいだし



39. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:34

名実と共に、体の一部やろうな
最早、愛着の次元を通り越えて、共にあるのが当たり前の雰囲気さえある

それでも道具である事はわきまえているので、時には乱暴に扱うし、壊れる事にも躊躇いがない
もっとも、これは三日月の生身の体であっても当てはまるので、 決して軽く扱っている訳ではないだろう
ある意味もう一つの自分であり、刹那とは別の意味でガンダムをやっていた、と言えそうだ



41. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 17:37

愛着はあっても執着はないみたい。
自分の手足と同じ。良くも悪くも。
右半身不随に至ってもそこまで気にしてなかったし。

自分の生を含めて無頓着すぎる。



45. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 18:00

愛刀とか愛銃みたいなものじゃないかな

愛着があるっていうより、一番自分の力が引き出せるって意味で信頼してる感じ



46. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 18:08

三日月の感情表現がやや分かりにくいのとせっちゃんとかフリットとかガンダムへの執着心が強い主人公が多かったせいでそうでもないように見えるけど歴代でもかなり愛着持ってる印象がある。
バルバトスに繋いでないと動けなくなる前から暇さえあるとガレージでバルバトス見つめてたしね



51. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 18:18

「バルバトス!」ってよく呼びかけてたからな愛着とは違うかもしれないけど意識してはいるよね
最終回の「お前だって止まりたくないだろ…」とかはもう意思疎通してる感じがあった
むしろバルバトスが自分を暴れさせてくれる生贄としか思ってないかも



54. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 18:27

バルバトスは汎用機だがルプスレクスになる頃には完全に三日月用に調整された専用機になっていたからな
最初の頃は道具でも最終的には自分の半身と感じていた気がする
だけど三日月は自分自身も大事にしない人間だったからバルバトスも戦闘で大事に扱うようなことはなかったのだろう
もちろん戦闘前の整備はしっかりやってもらっただろうけどな



59. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 18:59

使い馴れた商売道具に命を預けられる信頼が乗った程度だと思ってる 粗末には扱わないにしても目的を達成できるなら半壊させるのも躊躇しないし三日月とバルバトスの一蓮托生感は三日月自身より視聴者の視点に近い


60. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:00

一期では道具としてだけど二期で半身と化した後は離れられない体の一部となった感じ
機体への接し方も優しくなってるし



62. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:17

とにかく「相棒」とか「愛機」とかじゃないんだよね、ミカとバルバトスの関係は
なんていうか「一番使える道具」と「一番使ってくれた乗り手」って感じ



63. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:18

「愛着」というか「信頼」って感じかなぁ


64. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:21

後半は一心同体だったような気がする
話し掛ける描写も多かったし、バルバトスもそれに応えてたカンジ



66. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:28

鉄華団の団員が一堂に写っている写真に半壊のバルバトスが映っているから
バルバトスも団員なんでしょ(なおグシオン・フラウロス)
ルプス・レクスになってもずっと最初のバルバトス呼びだったわけだし道具扱いじゃないでしょ



67. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 19:31

自分の体のように操縦できるものから、自分の体そのものになったような印象


73. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 20:07

愛着はあるだろうけど
基本的には"力"とか"道具"かなぁ
壊れたら直せばいいし
動かなくなったら次って感じ

2期で半身持ってかれてからはもうちょい深く立ち入った関係
(になってるといいなぁ)

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75. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 20:35

全幅の信頼を寄せた上で、目的のために必要ならば使い潰す事も辞さない道具
三日月の理想とするオルガと自身との関係をそのままスライドさせた感じ



81. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:10

三日月はバルバトスを自分のための頼れる消耗品だと考えていそう
それはオルガにとっての自分がそうであるから
「オルガ→三日月」と「三日月→バルバトス」この二者の関係は
三日月の中で等価って感じがするな



82. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:11

米81
言葉が足りなかったな
それはオルガにとっての自分がそうであるから
→それは(三日月の考える、理想とする)オルガにとっての自分がそうであるから
かな



83. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:12

自分自身の手足と同等


85. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:29

わりと初期の第四形態お披露目でもお前も調子良さそうだなとか語りかけてるし愛機って感情は持ってるでしょ


86. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:35

鉄華団の象徴であり、愛機でしょ。
手足のようにうごくしな。
オルガの指示なら確かに他の機体にものるだろうけど、それはまた毛色の違う話



89. GUNDAMがお送りします : 2017年11月05日 22:44

二期ではもう自分が鉄華団にいるために
なくてはならないものになってるからなあ
=自分自身じゃね



94. GUNDAMがお送りします : 2017年11月06日 00:31

最初のうちは使い勝手の良い道具くらいな感じだったけども、段々愛着は湧いてたと思われる
特にテイワズの整備長に三日月に合わせたカスタマイズされた事で体の一分であり自分の分身みたいな感じになってるかと、最終回で「俺は止まらない、お前もだろ」って言ってるし、ホントに一つになってしまった感じに見えた



95. GUNDAMがお送りします : 2017年11月06日 00:41

道具(兵器)を道具(兵器)として正しく認識して、それでも愛着のある道具(兵器)だった、体の一部だしね

三日月自身、自分は戦うことしか出来ない存在たとしてて、バルバトスも兵器である以上戦うことしか出来ない存在、一心同体って三日月そのものなんだろうなってイメージ






101. GUNDAMがお送りします : 2017年11月06日 07:03

愛着はあると思うぞ。2期開始時にバルバトスは基地に存在しないけど三日月は基地にいて、シノは阿頼耶識対応型シデンにのってただろ?愛着ないならバルバトスから阿頼耶識拝借(ちっこい戦車のだし)すればシデンにも乗れるし。それをしなかったのは多少無自覚ながらもバルバトスに愛着があったからだろ?


103. GUNDAMがお送りします : 2017年11月06日 09:10

自分が見た印象は
1期、回収や修理でだんだん馴染んできて使いやすくなってきた。
2期、1期最終話のグレイズアイン戦、2期中盤のハシュマル戦で体の自由が無くなってきたからなくてはならない自分の半身