名無しさん : 2018/10/29

ガエリオ
マクギリスよりまっとうにライバルキャラしてたな





名無しさん : 2018/10/29

俺のジュリエッタを返せ


名無しさん : 2018/10/29

ガリガリ君
またはチョコの人の横の人


名無しさん : 2018/10/29

結果的に妹を守ったが同時に恨まれてるだろうな


名無しさん : 2018/10/29



初見かませで即効死ぬとおもってた


名無しさん : 2018/10/29

>初見かませで即効死ぬとおもってた
実際マクギリスの友人A枠で死ぬ予定だったけど中の人の演技とか声聞いてアイン共々展開変えたらしい


名無しさん : 2018/10/29

阿頼耶識についてちゃんと謝れる人



名無しさん : 2018/10/29

スピンオフとかで1期の瀕死からヴィダールとして復帰するまでの話とか見たいね


名無しさん : 2018/10/29

マッキーは何か理由があって生かしておいたんだろうな
そう思っていた時期が僕にも…


名無しさん : 2018/10/29



許すよ


名無しさん : 2018/10/29

仮面つけてクールぶっても気のいい兄ちゃんのままでよかった


名無しさん : 2018/10/29

松風だから応援してたら主人公になってた


名無しさん : 2018/10/29



(わたしより胸がある…)


名無しさん : 2018/10/29

ジュリエッタちゃんは
あぶなっかしくてバカな子だったから
ほっとけなかったんだろうなあ


名無しさん : 2018/10/29

いろいろ言われてるけど作中で一番好きだよ


名無しさん : 2018/10/29



このまま車イス人生なのかね


名無しさん : 2018/10/29

阿頼耶識であんだけ人体に無茶できる世界観なら
逆に修復できる技術もあるだろうと思うから
スレ画は健康体になってもらいたいもんだ


名無しさん : 2018/10/29

キマリストルーパー以降機体が全部かっこいい


名無しさん : 2018/10/29

他力本願アイン頼み


名無しさん : 2018/10/29

アインデバイスが発動した際に発する悪臭に顔をしかめていただけで何もしてないマン


名無しさん : 2018/10/29

ガルマっぽい役回りかなと思ってた


名無しさん : 2018/10/29

機体は好き
キマリ素以外のプラモ買った



名無しさん : 2018/10/29

アインの脳味噌が阿頼耶識のダメージ引き受けるんじゃなかったか
何で最後ガエリオまで車椅子になってるんだっけ


名無しさん : 2018/10/29

>アインの脳味噌が阿頼耶識のダメージ引き受けるんじゃなかったか
>何で最後ガエリオまで車椅子になってるんだっけ
キマリスも結構ぶっ壊れてたし限界超えたんじゃね


名無しさん : 2018/10/29

>アインの脳味噌が阿頼耶識のダメージ引き受けるんじゃなかったか
>何で最後ガエリオまで車椅子になってるんだっけ
アインをシステムとして利用する事で体動かせるようになってたけど最後アインの脳が限界迎えたので
それも出来なくなって最後元の下半身不随に戻って車椅子に乗ってたらしい
が、そんなのアニメ見てるだけじゃ解る訳がねぇ


名無しさん : 2018/10/29



エクバ2参戦おめ


名無しさん : 2018/10/29

カルタと枠回りが入れ替わったって聞くけどどう見てもガルマオマージュだし最初からシャアに下克上するガルマってコンセプトのキャラとして作ってたんだと思ってたわ


名無しさん : 2018/10/29

ジュリエッタさんの虫食うところいらなかったよなと最後まで見て思った


名無しさん : 2018/10/29

>ジュリエッタさんの虫食うところいらなかったよなと最後まで見て思った
他のキャラがまともじゃなくなっていったからまともにするしかなかったって評がなんか納得いった


名無しさん : 2018/10/29

車椅子押すジュリエッタが男前過ぎるかお


名無しさん : 2018/10/29

ボードウィン家の財産が焼肉代に消えていく…


名無しさん : 2018/10/29

中庭を車椅子押しながら散歩して飛んできた蝶パクッて食べたら完璧なシナリオだったのに


名無しさん : 2018/10/29

ガエリオと家族の再会シーンがないのは想定外だった


名無しさん : 2018/10/29

ガエリオ主役で再出発というかリブートしても
ストーリー的には王道で良いかもしれん


名無しさん : 2018/10/29

仮面を脱ぐ時の、「愛情だとか、信頼だとかの尊い感情を背負って、お前を全否定してやる」って好きだった