
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1349115240/
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:14:00.37 ID:b9fjkPfc0東方不敗「お前からはいろいろ教わったよ…そこに住む人々も地球のまた一部…」
ドモン「わかっていただけましたか?」
東方不敗「しかし現状は芳しくない…」
ドモン「といいますと?」
東方不敗「他にも地球に害をもたらす世界がガンダムの世界にあると言う…それを正さねば…」
ドモン「しかし具体的にはどのように?」
東方不敗「なに…他にもガンダムとやらが活躍する世界があると言うそこに教えてやろうではないか!」
ドモン「やはり地球のためですか?」
東方不敗「ああ…しかしそこに住む人も守りたいまずは>>6へ行こう」
ドモン「はい!」
6: 忍法帖【Lv=19,xxxPT】(1+0:15) :2012/10/02(火) 03:24:34.36 ID:lBQ7Vx1E0
W
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:31:55.86 ID:E3bUybDb0
ボッコボコにされて泣いてる五飛が見える
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:32:08.69 ID:b9fjkPfc0
東方不敗「他の世界に教えに行くぞ」
ドモン「はい!お供します!」
東方不敗「まずはWだ!ゆくぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃぃぃぃぃ!!」
東方不敗「…さて今は何が起こっているのか…」
ドモン「何やらたくさんのモビルスーツが暴れているようですね…」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:37:32.03 ID:b9fjkPfc0
東方不敗「そんな物みればわかるわ!この馬鹿弟子がーー」
ドモン「すみません…っと何やら向かってきたようですね…」
東方不敗「ゆくゾドモン!敵がきおったわ!」
ドモン「そうですねお気をつけて…」
東方不敗「誰に言っておるのだ!」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:43:55.85 ID:b9fjkPfc0
ドモン「うぉっと…なんだ…長距離のビームだと…」
東方不敗「そのようなものがもはやこの流派東方不敗に敵うとでも思っているのか!」
ドモン「全くです」
東方不敗「はぁ……なんなのだあの敵は…」
ドモン「はい…確かにマスタークロスで軽くけん制しただけで爆発しました…あの程度で師匠に挑むとは」
東方不敗「だからお前はアホなのだーーー!」
ドモン「え?」
東方不敗「さっきの奴可笑しいとはおもはなんだか?」
ドモン「そういえば動きに繊細を欠いていた……っとまた来ました…爆熱ゴッドフィンガー!これは…」
東方不敗「離れた的にも攻撃できるとは腕を上げたなドモン!」
ドモン「いえいえ…師匠ほどでは…しかしあの敵心がありませんでした…」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:48:51.23 ID:b9fjkPfc0
東方不敗「ああ…まるで機械かなんかで一斉操作されて…おっと…大群が来たようだな」
ドモン「流れている通信ではモビルドールと…」
東方不敗「ああ…ならば大本を…大将を叩かねばならん」
ドモン「ですね、ココで時間を使っているている場合ではありません…」
東方不敗「では、ゆくぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃいっぃ!」
東方不敗「超級!」
ドモン「覇王!」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:50:15.19 ID:b9fjkPfc0
デュオ「おいおい…あそこにいるお二人さんモビルドールに狙われているぞ…」
カトル「はい!助けに行かないと」
トロワ「ああ…できるだけ被害は抑えたいのだ!」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:52:01.69 ID:b9fjkPfc0
東方不敗「電影弾」
ドモン「はぃいっぃぃい!」
デュオ「なん何だ…白いのが黒いのを蹴り飛ばしたぞ?」
カトル「敵地に押し込んで酷いじゃないか」
東方不敗「爆発!」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:56:40.88 ID:b9fjkPfc0
デュオ「おいおい…いったい何の冗談だよ…」
カトル「モビルドールが一瞬で…」
東方不敗「かかってきたから薙ぎ払ったもののそれでよかったのか…」
ドモン「このような、心もない戦闘兵器はないほうがよろしいかと」
東方不敗「しかし何を叩けばいいのか…>>20が害を及ぼうと言う通信がながれておる」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 03:57:19.67 ID:b9fjkPfc0
思ったより近かった
>>25
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:02:15.25 ID:tZ6SGrT3O
リリーナ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:02:38.41 ID:I5ecD1yP0
おい
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:02:55.03 ID:9xAltijz0
お嬢様オワタ
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:09:21.46 ID:b9fjkPfc0
ドモン「師匠…リリーナとやらが何やらしようとたくらんでいるようです」
東方不敗「リリーナとやらの元へ行くぞ!」
ドモン「はぃぃぃぃ!」
東方不敗「どうやらココにとらわれておるようだな」
ドモン「はい!おい…そこにいる奴らリリーナとやらを出せ!」
ゼクス「なんだのだ…貴様らは…リリーナを取り戻しに…ヒイロの差し金か!」
東方不敗「何をわけのわからんことを言っておる」
ゼクス「ともかく手出しはさせん…リーブラを地球に落とすのだ!」
ドモン「なにを!」
東方不敗「…なんだと…貴様は何を考えておる!」
ゼクス「このエピオンなら!」
ドモン「何を!」
東方不敗「手を出すな!2対1などあったはならんしワシがこの手で下してくれるわ!」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:13:17.71 ID:b9fjkPfc0
ゼクス「まずはヒートロッドで」
東方不敗「そんな鞭で…拘束とは…甘いぞ!」
ゼクス「なんだと…ちぎられただと…ならばこのサーベルで!」
東方不敗「剣を持ったか!ならば…ダークネスフィンガー」
ゼクス「手を出して向かってくるとは正気…え…」
ドモン「剣ごと叩きつぶすとはさすが師匠…」
ゼクス「なぜ動かん…エピオン…」
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:14:04.34 ID:wzz9/0rl0
テンションの低い戦いだな
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:18:26.38 ID:b9fjkPfc0
師匠「さてこれがリーブラとやらを落とそうともくろんでおるのか…」
リリーナ「お兄様…どうして…ヒイロは来ないし」
ドモン「これを落とすしかないですね…」
師匠「ああ…」
ドモン「師匠の手をわずらわすまでもありません…流派!東方不敗が最終奥義!」
ドモン「石破天驚ゴッドフィンガー!」
リリーナ「ああヒイロ…私はもう駄目みたいですね…」
ドモン「ヒートエンド」
東方不敗「…ワシの奥義をアレンジするとはさすがはキングオブハートよ」
>>43「何をした」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:26:05.41 ID:2woR3V+Y0
ドロシー
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:31:50.96 ID:b9fjkPfc0
ドロシー「何をした!」
ドモン「なに…誰も死んではいないさ…ただリリーナとやらを要求しても出してくれそうになかったのでな…」
東方不敗「そうだ…全員が宇宙服を着ていることくらい武道家ならわからんでどうする」
ドロシー「は?」
ドモン「そもそもガンダムファイトは人を殺す戦争を回避するために生まれたようなもの…殺すかけがないだろうそういうことだ」
ドロシー「え?説明になってはいないでしょう?」
東方不敗「…ココまで行ってもわかれんとは…しかたがない…」
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:35:31.70 ID:b9fjkPfc0
ドモン「師匠に向かってそのような当たり前の質問とは無礼だぞ!」
東方不敗「よい…よいかお嬢さん…相手が籠城したなら城を吹き飛ばして大将をとらえる」
東方不敗「将を射んと欲すれば先ず馬を射よという言葉も知らんのか!」
ドモン「そうだぞ!」
ドロシー「え…何か違うきが…」
ドモン「げんにこうしてリリーナとやらをとらえれたではないか?」
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:41:43.21 ID:b9fjkPfc0
ドロシ「そういえばガンダムファイトとは?」
ドモン「……というわけだ」
ドロシー「素晴らしい!それこそまさに理想だわ!」
東方不敗「…そこまでよいものではないは…」
ドロシー「>>50」
1.このままでは○○がきます。人物名も
2.私も流派東方不敗に
3.リリーナ様が何をしたと!
選択…指定外は安価下
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:46:38.68 ID:2woR3V+Y0
1 ノイン
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 04:51:51.52 ID:b9fjkPfc0
ドロシー「このままではのノインがきます」
東方不敗「ノインとな?」
ドモン「あれですね」
ノイン「ゼクスの通信が途絶えたとも持ったら>>54」
1.ゼクスをとめてくれたのですね
2.よくもゼクスを
3.…また何か接近してくる機体が… 人物名も
選択…指定外は安価下
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 05:02:17.43 ID:bVDiGp+i0
3 トレーズ
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 05:15:50.02 ID:b9fjkPfc0
トレーズ「これは一体…何が起こっている…」
ノイン「ゼクスがやられました…」
トレーズ「なんだと!…何のために…なんだ…この二人は私の理想だ…戦う姿勢が…すごい…」
トレーズ「ふっ…このような者たちもいるのだな…私は間違っていたよ」
ノイン「は?」
トレーズ「貴様も行くぞ…我々じゃ駄目だ…」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 05:16:24.59 ID:b9fjkPfc0
ノイン「でも!」
トレーズ「ゼクスも大破してるが命に別条はない…連れてゆけ…手遅れになるかもしれないぞ」
ノイン「!っはい!」
トレーズ「しかし、手にしているリリーナ嬢が何をしたと…」
ドモン「こいつが地球にこんなものを落とそうとしていた張本人だろ!」
ドロシー「それは違います………というわけです…」
東方不敗「なんと…歯ごたえのない大将だったな…」
ドモン「なんだかあっけなかったですね…コイツは返しておく…」
東方不敗「では次へ行くぞ!」
ドモン「はい!>>59ですね」
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 05:19:57.45 ID:JeoRjiTI0
00
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 05:51:00.72 ID:b9fjkPfc0
東方不敗「00に行くぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃい!」
東方不敗「う…なんだあれは…地球に向けて何か撃とうとしておるぞ」
ドモン「はい…早く行きましょう!」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:05:19.23 ID:b9fjkPfc0
刹那「なんなんだ…お前たちは今は邪魔だ…離れろ!」
ドモン「弾幕が濃いですね…」
東方不敗「まさかこの程度に恐れをなすのかドモン」
ドモン「まさか…今度は俺がゆきます師匠は援護を!」
東方不敗「この東方不敗を文字通り脚を使わせるというのかよかろう」
スメラギ「ちょっと…なんなのあの2機」
らっせ「邪魔で撃てねえぜ」
ティエリア「計画をゆがめるぞんざい…万死に値する」
ロックオン「さすがに射線上にいられたら狙い打てねえぜ…」
フェルト「予定ポイントまであと…」
ミレイナ「すこしです」
アレルヤ「……トラ…え待てだって…」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:10:44.25 ID:b9fjkPfc0
ドモン「ならばぁぁぁぁぁああ!超級!」
東方不敗「覇王」
ドモン「電!」
東方不敗「影!」
ドモン・東方不敗「弾ーーーーー!」
ドモン「はぃぃぃぃ!爆発!」
東方不敗「甘いなドモン…部隊は全滅できたはいいが肝心のものが残っておるわ!」
ドモン「申し訳ありません!」
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:12:49.80 ID:b9fjkPfc0
ドモン・東方不敗「ならば!流派!東方不敗が!最終!奥義!」
東方不敗「石!」
ドモン「破!」
東方不敗「天!」
ドモン「驚!」
ドモン・東方不敗「けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!」
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:21:00.18 ID:b9fjkPfc0
ソレスタルビーイング「は…???????」
ヒリング「なんか遠くで通り過ぎたと思ったら機体が壊れた…」
刹那「俺の…ダブルオーが…大破してしまった…なんんだ…あの二人は…」
刹那「離れていたのにあの威力…危険だ武力介入を…動いてくれガンダーム!」
東方不敗「なんとまああっけないっものだ…跡形も残らんとは」
ドモン「力半分も出していないんですがね…」
東方不敗「これでいいものか…どう思うドモン」
ドモン「たしかに…あれは!爆熱…ゴッドスラッシュ…たりゃぁっぁぁぁ!」
東方不敗「もう一基あったとは…これで大丈夫か?」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:23:34.78 ID:b9fjkPfc0
__
 ̄ ̄ ̄二二ニ=-
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66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:24:54.57 ID:xoMD/UyO0
え?
W
ボッコボコにされて泣いてる五飛が見える
東方不敗「他の世界に教えに行くぞ」
ドモン「はい!お供します!」
東方不敗「まずはWだ!ゆくぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃぃぃぃぃ!!」
東方不敗「…さて今は何が起こっているのか…」
ドモン「何やらたくさんのモビルスーツが暴れているようですね…」
東方不敗「そんな物みればわかるわ!この馬鹿弟子がーー」
ドモン「すみません…っと何やら向かってきたようですね…」
東方不敗「ゆくゾドモン!敵がきおったわ!」
ドモン「そうですねお気をつけて…」
東方不敗「誰に言っておるのだ!」
ドモン「うぉっと…なんだ…長距離のビームだと…」
東方不敗「そのようなものがもはやこの流派東方不敗に敵うとでも思っているのか!」
ドモン「全くです」
東方不敗「はぁ……なんなのだあの敵は…」
ドモン「はい…確かにマスタークロスで軽くけん制しただけで爆発しました…あの程度で師匠に挑むとは」
東方不敗「だからお前はアホなのだーーー!」
ドモン「え?」
東方不敗「さっきの奴可笑しいとはおもはなんだか?」
ドモン「そういえば動きに繊細を欠いていた……っとまた来ました…爆熱ゴッドフィンガー!これは…」
東方不敗「離れた的にも攻撃できるとは腕を上げたなドモン!」
ドモン「いえいえ…師匠ほどでは…しかしあの敵心がありませんでした…」
東方不敗「ああ…まるで機械かなんかで一斉操作されて…おっと…大群が来たようだな」
ドモン「流れている通信ではモビルドールと…」
東方不敗「ああ…ならば大本を…大将を叩かねばならん」
ドモン「ですね、ココで時間を使っているている場合ではありません…」
東方不敗「では、ゆくぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃいっぃ!」
東方不敗「超級!」
ドモン「覇王!」
デュオ「おいおい…あそこにいるお二人さんモビルドールに狙われているぞ…」
カトル「はい!助けに行かないと」
トロワ「ああ…できるだけ被害は抑えたいのだ!」
東方不敗「電影弾」
ドモン「はぃいっぃぃい!」
デュオ「なん何だ…白いのが黒いのを蹴り飛ばしたぞ?」
カトル「敵地に押し込んで酷いじゃないか」
東方不敗「爆発!」
デュオ「おいおい…いったい何の冗談だよ…」
カトル「モビルドールが一瞬で…」
東方不敗「かかってきたから薙ぎ払ったもののそれでよかったのか…」
ドモン「このような、心もない戦闘兵器はないほうがよろしいかと」
東方不敗「しかし何を叩けばいいのか…>>20が害を及ぼうと言う通信がながれておる」
思ったより近かった
>>25
リリーナ
おい
お嬢様オワタ
ドモン「師匠…リリーナとやらが何やらしようとたくらんでいるようです」
東方不敗「リリーナとやらの元へ行くぞ!」
ドモン「はぃぃぃぃ!」
東方不敗「どうやらココにとらわれておるようだな」
ドモン「はい!おい…そこにいる奴らリリーナとやらを出せ!」
ゼクス「なんだのだ…貴様らは…リリーナを取り戻しに…ヒイロの差し金か!」
東方不敗「何をわけのわからんことを言っておる」
ゼクス「ともかく手出しはさせん…リーブラを地球に落とすのだ!」
ドモン「なにを!」
東方不敗「…なんだと…貴様は何を考えておる!」
ゼクス「このエピオンなら!」
ドモン「何を!」
東方不敗「手を出すな!2対1などあったはならんしワシがこの手で下してくれるわ!」
ゼクス「まずはヒートロッドで」
東方不敗「そんな鞭で…拘束とは…甘いぞ!」
ゼクス「なんだと…ちぎられただと…ならばこのサーベルで!」
東方不敗「剣を持ったか!ならば…ダークネスフィンガー」
ゼクス「手を出して向かってくるとは正気…え…」
ドモン「剣ごと叩きつぶすとはさすが師匠…」
ゼクス「なぜ動かん…エピオン…」
テンションの低い戦いだな
師匠「さてこれがリーブラとやらを落とそうともくろんでおるのか…」
リリーナ「お兄様…どうして…ヒイロは来ないし」
ドモン「これを落とすしかないですね…」
師匠「ああ…」
ドモン「師匠の手をわずらわすまでもありません…流派!東方不敗が最終奥義!」
ドモン「石破天驚ゴッドフィンガー!」
リリーナ「ああヒイロ…私はもう駄目みたいですね…」
ドモン「ヒートエンド」
東方不敗「…ワシの奥義をアレンジするとはさすがはキングオブハートよ」
>>43「何をした」
ドロシー
ドロシー「何をした!」
ドモン「なに…誰も死んではいないさ…ただリリーナとやらを要求しても出してくれそうになかったのでな…」
東方不敗「そうだ…全員が宇宙服を着ていることくらい武道家ならわからんでどうする」
ドロシー「は?」
ドモン「そもそもガンダムファイトは人を殺す戦争を回避するために生まれたようなもの…殺すかけがないだろうそういうことだ」
ドロシー「え?説明になってはいないでしょう?」
東方不敗「…ココまで行ってもわかれんとは…しかたがない…」
ドモン「師匠に向かってそのような当たり前の質問とは無礼だぞ!」
東方不敗「よい…よいかお嬢さん…相手が籠城したなら城を吹き飛ばして大将をとらえる」
東方不敗「将を射んと欲すれば先ず馬を射よという言葉も知らんのか!」
ドモン「そうだぞ!」
ドロシー「え…何か違うきが…」
ドモン「げんにこうしてリリーナとやらをとらえれたではないか?」
ドロシ「そういえばガンダムファイトとは?」
ドモン「……というわけだ」
ドロシー「素晴らしい!それこそまさに理想だわ!」
東方不敗「…そこまでよいものではないは…」
ドロシー「>>50」
1.このままでは○○がきます。人物名も
2.私も流派東方不敗に
3.リリーナ様が何をしたと!
選択…指定外は安価下
1 ノイン
ドロシー「このままではのノインがきます」
東方不敗「ノインとな?」
ドモン「あれですね」
ノイン「ゼクスの通信が途絶えたとも持ったら>>54」
1.ゼクスをとめてくれたのですね
2.よくもゼクスを
3.…また何か接近してくる機体が… 人物名も
選択…指定外は安価下
3 トレーズ
トレーズ「これは一体…何が起こっている…」
ノイン「ゼクスがやられました…」
トレーズ「なんだと!…何のために…なんだ…この二人は私の理想だ…戦う姿勢が…すごい…」
トレーズ「ふっ…このような者たちもいるのだな…私は間違っていたよ」
ノイン「は?」
トレーズ「貴様も行くぞ…我々じゃ駄目だ…」
ノイン「でも!」
トレーズ「ゼクスも大破してるが命に別条はない…連れてゆけ…手遅れになるかもしれないぞ」
ノイン「!っはい!」
トレーズ「しかし、手にしているリリーナ嬢が何をしたと…」
ドモン「こいつが地球にこんなものを落とそうとしていた張本人だろ!」
ドロシー「それは違います………というわけです…」
東方不敗「なんと…歯ごたえのない大将だったな…」
ドモン「なんだかあっけなかったですね…コイツは返しておく…」
東方不敗「では次へ行くぞ!」
ドモン「はい!>>59ですね」
00
東方不敗「00に行くぞドモン!」
ドモン「はぃぃぃい!」
東方不敗「う…なんだあれは…地球に向けて何か撃とうとしておるぞ」
ドモン「はい…早く行きましょう!」
刹那「なんなんだ…お前たちは今は邪魔だ…離れろ!」
ドモン「弾幕が濃いですね…」
東方不敗「まさかこの程度に恐れをなすのかドモン」
ドモン「まさか…今度は俺がゆきます師匠は援護を!」
東方不敗「この東方不敗を文字通り脚を使わせるというのかよかろう」
スメラギ「ちょっと…なんなのあの2機」
らっせ「邪魔で撃てねえぜ」
ティエリア「計画をゆがめるぞんざい…万死に値する」
ロックオン「さすがに射線上にいられたら狙い打てねえぜ…」
フェルト「予定ポイントまであと…」
ミレイナ「すこしです」
アレルヤ「……トラ…え待てだって…」
ドモン「ならばぁぁぁぁぁああ!超級!」
東方不敗「覇王」
ドモン「電!」
東方不敗「影!」
ドモン・東方不敗「弾ーーーーー!」
ドモン「はぃぃぃぃ!爆発!」
東方不敗「甘いなドモン…部隊は全滅できたはいいが肝心のものが残っておるわ!」
ドモン「申し訳ありません!」
ドモン・東方不敗「ならば!流派!東方不敗が!最終!奥義!」
東方不敗「石!」
ドモン「破!」
東方不敗「天!」
ドモン「驚!」
ドモン・東方不敗「けぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇん!」
ソレスタルビーイング「は…???????」
ヒリング「なんか遠くで通り過ぎたと思ったら機体が壊れた…」
刹那「俺の…ダブルオーが…大破してしまった…なんんだ…あの二人は…」
刹那「離れていたのにあの威力…危険だ武力介入を…動いてくれガンダーム!」
東方不敗「なんとまああっけないっものだ…跡形も残らんとは」
ドモン「力半分も出していないんですがね…」
東方不敗「これでいいものか…どう思うドモン」
ドモン「たしかに…あれは!爆熱…ゴッドスラッシュ…たりゃぁっぁぁぁ!」
東方不敗「もう一基あったとは…これで大丈夫か?」
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_ ,(^ω^ ) ,-''"; ;,
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(.゙ー'''", ;,; ' ; ;; ': ,'
_,,-','", ;: ' ; :, ': ,: :' ┼ヽ -|r‐、. レ |
_,,-','", ;: ' ; :, ': ,: :' d⌒) ./| _ノ __ノ
え?
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/02(火) 06:35:49.20 ID:b9fjkPfc0
>>66 もうそろそろ朝食食って仕事に出かけないと安価で進めてたら時間なくなるから
番外編で我慢してくれ
番外編
アムロ「石ころひとつガンダムで押し出してやる…」
ドモン「そんなに頑張らなくても蹴れば持ちあげられるだろ?」
東方不敗「だな…まったく…そんなにスリルを味わいたいか…」
アムロ「なら…手本を見せてみろ」
・
・
・
アムロ「……え?」
ドモン「すまない…あと少しで力の入れ過ぎで壊すところだった」
東方不敗「全く…落ちる隕石など破壊すればいいものの…それもまた一部か…」
アムロ「こ…壊せるのか…」
ドモン「見かけ倒しですよ…純粋な隕石ではなく何やら人工的なもののようで」
東方不敗「ならば人がいるやもしれんな…簡単に壊れそうなものを蹴りだした!」
シャア「ええい…この二人は化け物か!」
>>66 もうそろそろ朝食食って仕事に出かけないと安価で進めてたら時間なくなるから
番外編で我慢してくれ
番外編
アムロ「石ころひとつガンダムで押し出してやる…」
ドモン「そんなに頑張らなくても蹴れば持ちあげられるだろ?」
東方不敗「だな…まったく…そんなにスリルを味わいたいか…」
アムロ「なら…手本を見せてみろ」
・
・
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アムロ「……え?」
ドモン「すまない…あと少しで力の入れ過ぎで壊すところだった」
東方不敗「全く…落ちる隕石など破壊すればいいものの…それもまた一部か…」
アムロ「こ…壊せるのか…」
ドモン「見かけ倒しですよ…純粋な隕石ではなく何やら人工的なもののようで」
東方不敗「ならば人がいるやもしれんな…簡単に壊れそうなものを蹴りだした!」
シャア「ええい…この二人は化け物か!」
コメント一覧 (4)
デビルガンダムさえ絡んでなければ普通に面倒見のいい、話の分かる人だぞ
あなた方が来ると、コーディネーターもSEEDも否定されてしまいます。
中学校の間違いだろ
・その他不適切だと判断された投稿は予告なく削除されることがあります。
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