
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1374747311/
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:15:11.93 ID:0VNKJ4d10全面にモニター何個か設置した方が効率いいんじゃないの
後方確認するのにいちいち振り返らなきゃならないの?
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:15:59.42 ID:dKEfFdxd0
カメラ壊れたらどうすんの?
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:16:26.01 ID:A86OSI200
360モニターが可能な時代のMSって頭部カメラいらないよ)
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:16:43.76 ID:Vi60YrnxO
お前、モニターだけ見て車の運転できるの?
死角を無くす方が重要なんじゃね
中を書くの楽になるやん?
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:17:59.47 ID:peJm4AuZI
初めて搭載したのってなんだっけ
逆シャアらへんからだったか?
待て待て!
いっぱい出てきたんだが、結局どれなんだ?
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:20:38.12 ID:3KPzxQ4x0
現実→Z
劇中→0080
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:27:25.91 ID:q118Bld90
全天周囲モニター・リニアシート
初出はテレビアニメ『重戦機エルガイム』(1984年)。総監督の富野由悠季の発案に基づき、メカニックデザインの永野護によってデザインされた。
作中に登場する戦闘ロボットヘビーメタル(略称HM)・エルガイムの操縦席(コックピット)に関する架空の技術として登場。
翌年(1985年)のエルガイムの後番組として放映されたアニメ作品『機動戦士Ζガンダム』においては、
登場する全ての戦闘ロボットモビルスーツ(略称MS)に採用された。
以後、「ガンダムシリーズ」では宇宙世紀を舞台にした作品において、
MSを操縦する操縦席に関する架空の技術として定番化した。
wikipediaによるとZらしい
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:28:49.08 ID:q118Bld90
試作機で初の採用はRX-78NT-1 ガンダムNT-1、
量産機ではRMS-106 ハイザックであるとされる。
ただしガンダムNT-1の全天周囲モニターは水平・垂直360度を網羅していない不完全なものであったため、
完全な状態での採用はRX-78GP03 ガンダム試作3号機である。
設定上はアレックスらしい
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:44:25.42 ID:72xL/ey8O
使用感がいい
感覚的に操作できるって大切なことだと思う
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:46:03.67 ID:fFsEeI8Y0
作画だよいわせんな
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:46:47.97 ID:X1t7o/Ay0
アムロさんはカメラ無しでも化物だけどね
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:52:31.70 ID:dwuJkndu0
どういうシステムか知らんが、カメラで捉え切れない部分はCGで合成して写してんだっけか
種死のハイネも360°モニターならあんな死に方ではなかったはず
一方カツは前方不注意で死んだ
カメラ壊れたらどうすんの?
360モニターが可能な時代のMSって頭部カメラいらないよ)
お前、モニターだけ見て車の運転できるの?
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:19:22.76 ID:GyacmGKVP
>>4
これだな
>>4
これだな
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:24:05.74 ID:0VNKJ4d10
>>4
ガンダムってモニターだけで外の様子視認してるじゃん
>>4
ガンダムってモニターだけで外の様子視認してるじゃん
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:48:30.32 ID:BPlCavrh0
>>20
モビルスーツって目視戦闘が基本だけどモニター数枚でいちいち画面切り替えやってる暇とかあんの?
>>20
モビルスーツって目視戦闘が基本だけどモニター数枚でいちいち画面切り替えやってる暇とかあんの?
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:54:47.35 ID:0VNKJ4d10
>>31
Wや種とか00ってそうしてんじゃないの
>>31
Wや種とか00ってそうしてんじゃないの
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 20:00:15.99 ID:BPlCavrh0
>>33
0083でそれっぽいことやってるっちゃやってるけどそれやってる隙に思いっ切り間合い詰められてたし
それやるよりは普通に全天周囲モニターやってたほうがいいと思うんだわ
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:17:12.61 ID:/lhh+vVq0>>33
0083でそれっぽいことやってるっちゃやってるけどそれやってる隙に思いっ切り間合い詰められてたし
それやるよりは普通に全天周囲モニターやってたほうがいいと思うんだわ
死角を無くす方が重要なんじゃね
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:24:05.74 ID:0VNKJ4d10
>>5
あれじゃあ結局シート裏が死角になってんじゃん
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:17:15.19 ID:ocVdxKwl0>>5
あれじゃあ結局シート裏が死角になってんじゃん
中を書くの楽になるやん?
初めて搭載したのってなんだっけ
逆シャアらへんからだったか?
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:19:21.95 ID:2kAuh9Vq0
>>7
0083
>>7
0083
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:19:22.04 ID:BPlCavrh0
>>7
アレックス
>>7
アレックス
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:19:30.61 ID:BgkOVeV10
>>7
Zで既にそうだっただろ
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:20:08.71 ID:peJm4AuZI>>7
Zで既にそうだっただろ
待て待て!
いっぱい出てきたんだが、結局どれなんだ?
現実→Z
劇中→0080
全天周囲モニター・リニアシート
初出はテレビアニメ『重戦機エルガイム』(1984年)。総監督の富野由悠季の発案に基づき、メカニックデザインの永野護によってデザインされた。
作中に登場する戦闘ロボットヘビーメタル(略称HM)・エルガイムの操縦席(コックピット)に関する架空の技術として登場。
翌年(1985年)のエルガイムの後番組として放映されたアニメ作品『機動戦士Ζガンダム』においては、
登場する全ての戦闘ロボットモビルスーツ(略称MS)に採用された。
以後、「ガンダムシリーズ」では宇宙世紀を舞台にした作品において、
MSを操縦する操縦席に関する架空の技術として定番化した。
wikipediaによるとZらしい
試作機で初の採用はRX-78NT-1 ガンダムNT-1、
量産機ではRMS-106 ハイザックであるとされる。
ただしガンダムNT-1の全天周囲モニターは水平・垂直360度を網羅していない不完全なものであったため、
完全な状態での採用はRX-78GP03 ガンダム試作3号機である。
設定上はアレックスらしい
使用感がいい
感覚的に操作できるって大切なことだと思う
作画だよいわせんな
アムロさんはカメラ無しでも化物だけどね
どういうシステムか知らんが、カメラで捉え切れない部分はCGで合成して写してんだっけか
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:56:44.86 ID:gjQPukWN0
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:40:27.99 ID:j45vwHUD0種死のハイネも360°モニターならあんな死に方ではなかったはず
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:41:07.13 ID:/P5O2Scu0
>>25
後方不注意さえなければ…
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/25(木) 19:41:33.87 ID:3KPzxQ4x0>>25
後方不注意さえなければ…
一方カツは前方不注意で死んだ
コメント一覧 (54)
出てこなくなりそう
ズームアウトした映像じゃなくて実寸だからコックピットの真横に来てるようじゃアウトだと思うんだけど
でもUCのep3だとコックピットの真横をビームが通ってもセーフだし・・・
じゃあ、頭に付いてるメインカメラとかモノアイとかの必要性は??
映すだけなら全身のを使い、補足や追尾など火器管制まわりを頭部カメラでやるんじゃないかな?
容積大きい分性能良くできるとかさ。
昔、「現実的でない」とか言って全天視界を否定する人たちがいたが、現実世界でEO-DASが投入されてるのをどう思うんだろうな。ヘルメット投影式だから体積食う球形モニタ部屋とは若干違うけど、パイロットに全周視界を提供するって機能は同じだし。やっぱ未来当てるのは難しいね。
180度よりちょい足りないが戦場の絆が似た感じ
全天モニターはパイロット自身で視界の把握が出来るからストレス軽減効果があるって聞いた
ハンブラビは急いで作ったから、
初登場時
360度スクリーンの真下が死角だった
と、???な事があったが、いまだに意味が分からない
元々真下はシートでみえないのだが
鉄腕アトムですら黒電話出てくるからなw
ここ10年ぐらいのアニメなんかでも未来のケータイは二つ折りのガラケーだったし。
今やカーナビでもARで走行しやすいように道路標識を映し出してくれるんだから、
夜道なんかはナビがガンダムの全天モニターみたいに外の景色を視認しやすいように変えて映し出してくれる日も近いだろ。
コックピットの中で落し物拾う時に距離感掴むの難しそう
視界内に360度を収めろとは思うわな
腰から上全部キャノピーだから索敵もできる
パイロットに依っては足下も透明だと助かる
という人もいるぞ。
それギャプランな
サラがちょっとデレるイベントのための小ネタだからあまり意味はない
全天の方が自分の感覚が外に広がりやすいって風に解釈してた
カールは見えすぎると言ってたし
そろそろ自宅用疑似360°モニターが発売されてもいい時期だよな
んで、シートの左右にサブモニター着けてコックピット風に...
まぁ、グラボやらの合計金額がヤバい事になりそうだがな
後方とかまで常時表示する必要はないから、そのへんはサブ画面やワイプ表示で充分。
CCAやUCでも、補助席付けるのにモニタの一部をとっぱらったりするんだから、使ってるパイロットにしても、全天表示できるからってそれが何なんだ、って思ってたんじゃないのかな。
正式な情報かは知らないけど、宇宙の明るさとか光とか、敵影とかを実映像からCGにリアルタイム変換しているらしい。リディもどこかで、宇宙の明るさを切り替えてたよね。
そんな難しく考えなくても自分自身をロボだと思えばいいよ
何十年も俺らの視界は全天モニターでその仕様になれてるんだから
操作するロボも同じ全天モニターにしたほうがまさに手足のように使いやすい
あと逆シャアでアムロがコックピットハッチ開けたまま操縦してたのを理由とかわかる方教えて。
そういえばUCのEP6でマリーダがコックピットハッチを開けた時に視界が殆ど変わらなかったね。
ゲームだけでなく原作中のMSも腹部からの視点なのかも知れない。
アムロの方は、通信機やスピーカーを使わずに直接外と会話するためじゃないの。
まあ知らんけど。
あとは浮遊感のある見た目のかっこ良さじゃない?
実際に作るとするならば後ろ側って結局バックミラー頼りで覗かないといけないし
Zでもそう言うパイロットから見えてない部分の情報って結局
前面の部分にサブスクリーンとして投影してたので
360度じゃなく180度位あれば充分なような気もする
wikiぺの「全天周囲モニター」の設定について、の項目に書いてある。
今でこそ画像合成でどうとでもなるってことになってるけど、昔の人は画像合成で任意に手足消したり必要に応じて(格納の確認とか)表示できるようにするっていう発想ができなかっただけ。
真面目に考えるなら体積デカイから小型化の邪魔ってのが最大の欠点じゃないかな。Vくらいのサイズだと大人が入れる球形空間を内部に設けるのはツライからあれでいいと思う。変形機構もあるし。
現実的にはヘルメット投影型ディスプレイとメット内蔵ジャイロで全天視界確保ってことになると思うけど、そうなるとみんな昆虫みたいな遮光ゴーグルつけてキャラがわからなくなるからアニメ的には敬遠したいでしょ。キャラが確認できるコクピットシステムであればどっちでもいいってのが作る人の本音とは思う。
一年戦争末期から試験的に積まれて(NT1~GP03)、第二世代MSで「新機能だよ、すごいんだよ」と採用されたものの、大部分のパイロットには活用されなかった。
正直要らない装備なんだけど、戦闘中はどうせ視界内に入らないし(!)、邪魔になるものではないから長い間、それこそ「慣習」のように積まれ続けた。
小型化の際に操縦系統が見直されて、後方視界投影は徐々にオミットされ(F91)、単機での機動性が更に向上したヴィクトリーでは、サイズ制約もあってバスタブ型で充分というところまで縮小された。
欠点があったと言うよりは、長い間使ってみて「やっぱりこんなに要らないや」と認識されたって感じ。
劇中では特にそんな描写はなされていなかったけど。
基本全天周囲で、それ以外のコアブロック機構だとか状況限定で特殊モニター採用するってタイプにも疑似的に全天周囲を宛がってる位だから汎用性考えると割と便利なんかな
もちろん360度どの角度も、指定すれば前面にサブウィンドウとして表示できるよ
Zの小説だったかで「コクピットの閉塞感を無くしパイロットの心的ストレスを軽減する」とか言ってたような
宇宙に浮かんでる光景は緊張以前に恐怖を感じそうな気がするけど、慣れれば開放感で思考がクリアになるんじゃね?
例えば後ろの敵や味方の位置の把握とかバックモニターで見るよりも正確にわかるだろうし
収納したり隠れたりする時に周りの状況が文字どうり一目でわかる
MSのシステムが敵を認識してるならそれはレーダーとなんら変わらない
全天周囲モニターじゃないけどGXはジャミルが乗り移る際、コクピットのある胸部を通り過ぎた時にモニターに表示されてた
そのロックオンの決め手がレーダーでなく可視光線によるってだけじゃないの
赤外線画像認識方式の短距離ミサイルは現実でも登場してるし、可視光での画像認識に関する技術も段々発展してきてる
大体ロックオン出来てアラート鳴らせるからってレーダーと一緒なわけがない
今は聞かなくなった言葉だけど昔はレーダー装備の航空機を全天候型って言ってたの知ってる?
全天モニターの投影視界は、コクピット基準が普通だよ。
そうしないと、機体重心を軸に回転機動するAMBACをした時に、モニターの映像と体が感じるGの度合いに無意識下のズレが出て、間違いなく酔う。
全天モニターの映像は全身にあるサブカメラの映像を合成している。外界の景色をそのまま投射・あるいはCGにて再現。
頭部のメインカメラ・センサーは、特に気になる情報を集中的に入手するためのもの。
自動車でたとえると、外部情報をただ映すだけのウインドウやミラーが全天モニター、頭部カメラは車間距離や標識情報を教えてくれるAR型カーナビ装置。
F16戦闘機は視界確保の為キャノピーが腰のあたりまで来ていて
今までの肩程度の位置に慣れたパイロットには
旋回すると落っこちそうな感覚になった人もいたそうな
車でもドア丸ごと透明だと慣れるまでは怖いだろうなあ
コクピット全面をスクリーンで覆ってほっそいアーム1本で支えるとかパイロット生かす気無さすぎ
劇中描写では後方の敵に対して機体ごと振り向いて対応するケースがほとんどだから、カーナビみたく「右後方から敵が接近しています」ってアラーム鳴らすくらいで良さそうな気がする
あれによれば矩形選択→そのまま拡大(拡大部分に死角発生)っぽい。
選択はどうやってるのかは不明。手元コンソールだろうか
あとは富野のコックピットから鋭角三角形のカットインでパイロットを表示するアレも、全天向モニタとアニメ演出の噛み合い方だよな
カットインの中の人物の顔が映せて人物識別出来て、カットインの背景がごちゃっとせず宇宙空間で共通で、MSは全身のアクションを映しながら、表情が手に取るように判るサイズに拡大されていて、それが不自然じゃない
視聴者としては初見でも違和感無く受け入れた演出だけど、あれ考え付くのはかなり凄い事
レーダーも光も波でそれをセンサーが捉え電気的に表示識別するのに違いなし
可視光は単に人が見えるかどうかの差でしか無いし可視光と言ってる本人が赤外線画像認識ミサイルを持ち出すに至っては支離滅裂の境地(多分言ってる本人が一番わかってない)
※40 詳しく書いてくれてsnks
例が車でわかりやすかった。
サザビー、ジオングとか頭がコックピットだったよね。あれはあれで酔いそう。
あとはヘッドレスト、できればシート全体さえ透明になれば…
ここ数年やってたロボアニメ思い返してもこのタイプ採用してる方が多数だし。
画的に使いたくなる何かがあるんだろうな。
全部モニターって閉所恐怖症になりそう
亀レスになったがアムロがコックピット開けて操縦してたのはニューガンダム出撃の時
普通のパイロットなら危ないからハッチをしめてからやるところアムロだけ開けながらしてるのは
そんだけ操縦に慣れてるっていう示唆というか熟練さを出す描写って感じ
あれを見て「うほ、さすがアムロ慣れてんなー」ってファンが思うわけよ
カツは前方不注意で死んだ
モニター、360度関係なくダメじゃんw
アムロがバカなだけ
パイロットが一人だけ乗ってる時には意味がないけど
サブシートに人を乗せてる場合には
後方なども360°モニターで視認可能なので無意味ではない
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