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0:名無しにかわりましてGUNDAMがお送りします : 2014年05月07日 23:24 サイコMk-Ⅱ、Ex-S、シャンブロぐらいしか装備してる機体思いつかない
攻防両方の場面で使えて非常に有効な兵器だと思われるのにイマイチ普及しなかったのはなぜなのか?
反射角の計算が非常に複雑?構造が複雑で整備士泣かせ?コストが高い?使い捨て?

やっぱり、実体弾の存在かな
ヒモが、からまる
個数揃えないと真価を発揮しにくいし、大量に搭載しようとすると必然的に大型になるからじゃね
使えるやつが少ないから作ってもコストに見合わない
戦闘中の流れの中でサイコミュ使いながらさらに配置考えて注意そらしてうんぬんかんぬんなんてやってたら知恵熱出そう
複雑すぎて使える人がほとんどいなかったんだろうねえ
ビット飛ばせるならそのままビーム撃ってこいって話だからなw
ビームの軌道上にピンポイントで反射角も揃えて配置しないといけないということを考えると相当技量が必要そうだし
どう反射させていけば相手を追い込めるかとか考えだすと超めんどくさそうだし
それなら普通のビット、インコムでよくねってなりそうな上に、その普通のビット、インコムも将来的に廃れるわけで・・・
反射角等の技量の問題はコンピュータで出来そう
搭載機体を見るに従来のMSではスペック不足なんじゃない?
それかコストの割りにあまりいい戦果を挙げられなかったとか
他にもファンネル対策のシステムをそのまま転用できたので、一緒に消えたとか
単純にメリットがない武装だわな。
シャンブロみたいに攻守両方に使えるならまだ利用価値はあるけども、
常人なら使い物にならないし、機械に頼らずできるような奴ならニュータイプだろうし。
シャンブロ見る限り攻防に優れたチート武装っぽいけど
NTや強化人間なんざホイホイ用意できないし、まともに扱えるやつ居ないんじゃね?
それ自体のコストもクソ高そうだし
それに、そういう素材の反射シールドみたいなのがない辺り、実弾には心底脆いんじゃね?って説も聞いたな

防御兵装として考えるとMAに搭載する場合サイコミュ兵装より信頼性の高いIフィールドを搭載するという選択肢があるからな(MSに搭載する場合攻撃位置を正確に予測ができるなら避けろと言いたい)
攻撃兵装としては既にファンネル・ビットでオールレンジ攻撃が可能な時代にわざわざ採用する必要性は薄いかと
結局攻防ともに中途半端なんじゃないかな。これらとの登場順序が逆なら印象は変わったかもしれない
反射させるビームそのものが弱い
低出力で拡散式なんて産廃じゃないか その上無駄に戦艦みたいに全身ビーム砲だらけになる
そんなもん作るぐらいなら普通にファンネルとか装備させた方が良い
ビットにジェネレーター積むと大型化&高コスト化。
小型化したファンネルは稼働時間が短い上に事実上使い捨て。
なら、安価でエネルギー消費も最小限に、と言う妥協の発想がリフレクターだったのかな、と。
その後、iフィールドやビームシールドの様なエネルギー消費が大きな武装も贅沢に使える程、ジェネレーターの技術が進歩して、遠慮する必要が無くなったと言う事なのかな、と妄想。
滅んだ過渡期故の技術と考えると感慨深い。
サイコ、シャンブロは周囲の被害考慮せずだからこそ有用だったんだろうし、逆にEXーSみたいなピンポイントはタイマンでもなければ使いこなせなそう。
シンがインパルスでやったみたいに、一発だけ使えば意表をつけていい。
ただ、何度も見せると手の内を読まれる。
NTはそんなもの。
結局自分か相手が撃たないと捲き損だからだろ
能動的に使う場合は自分が撃たないと始まらないから1ステップムダだし
受動的に使うにしてもビームか実弾か見極めないといけない
使い捨てピンポイントバリア的な防御システムとしてなら生き残れたかもな
Iフィールド発生用のジェネレーターが必要だからねぇ
その分エネルギー消費も激しいし、量産型MSにはまず積めないわな
MAは特別な場合でない限り使用されないし
ファンネルを避けたり撃墜することが出来る
ニュータイプ、それもスーパーエース級に
対抗するために作られたような武器だからな。
そんな出会うかどうかも分からない存在のためにコストかける必要なかろう。
入射角計算してビットやインコム操作してる暇があったら避けた方が早いだろうからなぁ
だからシャンブロやサイコマークⅡ、重MSのイクスェスなんかの避けるのが苦手な機体が装備してたんだろうけど
兵器を小型にする方向に進んでいったそれ以降の時代ではリフレクター系装備は時代のニーズに合わなくなったんだろうね
攻撃系ビット・ファンネルは的の大きい機体に当てるor掠めればいいだけだが、
リフレクターの場合明らかに小さい(と言う表現が合ってるかは解らない)ビームに“当てないと“いけない。 ニュータイプや強化人間でも能力はまちまちだし、インコムとなるとオールドタイプが対応しなければならない上、
コメントでも多いけど、強いニュータイプ能力持ちや習熟者でもないと反射後の事故発生率がかなり高いはず。
機能に追従できるパイロットがかなり限られる=普及する程多くの機体に装備するメリットが小さい。
同じ防御系なら、バリア張れるフィンファンネルやシールドビット系の方が効果的。
扱いが難しい上に、リフレクタービットで反射できるビームの出力の限界を、一般的に扱われるビームの出力が上回ったりしたから、 とかじゃね?
使いにくいの一言に尽きる
Ex-Sのリフレクターインコムの
一回ビームを弾く度に再チャージが必要って設定を見ると
お世辞にも燃費が良いとは言えんよね
火器管制的のインターフェース的に防御と攻撃を分けてあるはずだから、
防御の中に攻撃の演算を組み込もうとすると根本的な改良をせざるを得なくて
ワンオフに近い使われ方しかされなかったんじゃあないかな?
武装としての発想は超優秀。
しかし、いくらNTと言えど、攻撃を認識、着弾点に小さなリフレクターを移動、正確に相手に跳ね返すなんて芸当は難しいに決まっている。
だから盾としてデカく、武器として強力で、稼働時間が長いUCのシールドビットが出来たんじゃない?
そもそも貴重なニュータイプが盾役に徹するよりアジールみたいに火力制圧させた方が戦略的に見合ってるだろうし
コメント一覧 (97)
そこでもありましたが、最終的には量産機複数用意した方が、運用しやすいという事でしょう。
強い事は強いが、金かけてまで特殊な装備を施すほどではなかった様です。
複雑すぎて使える人がほとんどいなかったんだろうねえ
どう反射させていけば相手を追い込めるかとか考えだすと超めんどくさそうだし
それなら普通のビット、インコムでよくねってなりそうな上に、その普通のビット、インコムも将来的に廃れるわけで・・・
確かメガ粒子じゃなくて出力の低いレーザー撃ってるキュベレイmk2のファンネルをサイコmk2のビットが弾けたのかは永遠の謎。
二次元ならともかく三次元の計算はアカン
近似しないとNP hard
キレイに逆反射してそのまんま相手に飛んで直撃…ってマヌケ事情とかありそう
搭載機体を見るに従来のMSではスペック不足なんじゃない?
それかコストの割りにあまりいい戦果を挙げられなかったとか
他にもファンネル対策のシステムをそのまま転用できたので、一緒に消えたとか
シャンブロみたいに攻守両方に使えるならまだ利用価値はあるけども、
常人なら使い物にならないし、機械に頼らずできるような奴ならニュータイプだろうし。
その制御にコストがかかってそうではあるけど
リフレクタービットもこれまた反射したいビーム砲の出力が上がるペースにビット内のIフィールド装置の小型高性能化が追いつかなくなったと見てる。
NTや強化人間なんざホイホイ用意できないし、まともに扱えるやつ居ないんじゃね?
それ自体のコストもクソ高そうだし
それに、そういう素材の反射シールドみたいなのがない辺り、実弾には心底脆いんじゃね?って説も聞いたな
攻撃兵装としては既にファンネル・ビットでオールレンジ攻撃が可能な時代にわざわざ採用する必要性は薄いかと
結局攻防ともに中途半端なんじゃないかな。これらとの登場順序が逆なら印象は変わったかもしれないけど
グレミーが情報操作したからアニ…映像では映ってないけどね
ましてや広まり始めた最初ならあんまり対策が立てられてないから強いだろうけどやっぱり一年戦争時代にはオールレンジ攻撃っていうものが存在してるから対策は考えられてたから普及したら一般兵でも練習次第では対応できる
そんならわざわざ高級機より量産機で数をそろえた方が得策ってなったと思う
低出力で拡散式なんて産廃じゃないか その上無駄に戦艦みたいに全身ビーム砲だらけになる
そんなもん作るぐらいなら普通にファンネルとか装備させた方が良い
バ○じゃどこに反射させるか分からんからだろw
それに本体からビーム発射すれば本体の位置もモロバレだし、それなら普通に拡散ビーム撃つか普通のビット・インコムの方がいいんじゃない?
当てるとしたらプロヴィデンス並みの技量が必要
小型化したファンネルは稼働時間が短い上に事実上使い捨て。
なら、安価でエネルギー消費も最小限に、と言う妥協の発想がリフレクターだったのかな、と。
その後、iフィールドやビームシールドの様なエネルギー消費が大きな武装も贅沢に使える程、ジェネレーターの技術が進歩して、遠慮する必要が無くなったと言う事なのかな、と妄想。
滅んだ過渡期故の技術と考えると感慨深い。
ZZの時代としては、ムラサメ研がファンネルのコピーをしようとしたけれど出来なくて… って感じ。
UCに関しては、分からん。
ラカン「やっぱ時代はインコムだよなwww」
あれ使うのって結構広範囲でしょ<リフレクタービット
普通に頭悪そうな兵器なんだよなぁ・・・
防御はビームが発射されてから到達地点にビットを移動して反射とか面倒臭そう
ただ、何度も見せると手の内を読まれる。
NTはそんなもの。
付ける程度がいいんじゃないか。
気づかなかったら逆に間抜け。
フィン・ファンネルやシールド・ファンネルとかその部類だと思う。
多分こんな流れだろ
能動的に使う場合は自分が撃たないと始まらないから1ステップムダだし
受動的に使うにしてもビームか実弾か見極めないといけない
使い捨てピンポイントバリア的な防御システムとしてなら生き残れたかもな
反射するだけなのにファンネルと同様かそれ以上精密にに操作する必要がある
反射を繰り返すと移動距離も相まってビームが拡散、減衰する
リフレクターを一つでも潰されると角度調整、再配置しなければならない
ってところ
よく知らんが。
その分エネルギー消費も激しいし、量産型MSにはまず積めないわな
MAは特別な場合でない限り使用されないし
リフレクターと高出力砲用意したら大型化か装甲厚くて小回り効かんしな
ニュータイプ、それもスーパーエース級に
対抗するために作られたような武器だからな。
そんな出会うかどうかも分からない存在のためにコストかける必要なかろう。
歴史上山のようにある、考えた奴は超兵器と思ってても
現実の評価は珍兵器の類というよくある話でしかなかったんだろうな
もしビーム受け損ねた場合、ビットならそれが壊れるだけだが本体はヤバイw
「えぇと……入射角とかなんか、めんどくさい!!とにかくやっちゃえ!リフレクタービット!」
キン
チュン
カン
自分のコックピットを貫く
チュドーン
目に見えてある
だからシャンブロやサイコマークⅡ、重MSのイクスェスなんかの避けるのが苦手な機体が装備してたんだろうけど
兵器を小型にする方向に進んでいったそれ以降の時代ではリフレクター系装備は時代のニーズに合わなくなったんだろうね
MS本体からビーム出す意味が減ったんだろ
反射できるのかな、まあやってるんだから出来るんだろうけど
出来たとしても凄まじくエネルギー効率は悪そう
訓練を受けたパイロットと機体さえ揃っていれば、半包囲攻撃だろうが時間差攻撃だろうが、電波妨害下でのサイコミュや準サイコミュよりも、ずっとお手軽&ローコストに実現できる
カウンター戦術は、数的優勢にあるほうが使っても旨味が少ないので、連邦軍は真面目に研究しなかったんだろう
研究開発にGO出して、出来た機体がジオン残党に「強奪」されたら、まーた厄介の素になるしなw
いまは設定が変わって、「メガ粒子=圧縮して熱を帯びたミノフスキー粒子」という扱いらしい
防ぐ側のIフィールドがしっかり形成されてれば、ミノ粉の塊であるビームの弾を弾くも逸らすも思いのまま
まあ「メガ粒子=重金属粒子」という昔の設定準拠でも、リフレクターのIフィールドはメガ粒子をコーティングしたビーム弾側のIフィールドに作用してることになるので、水風船をツルリと滑らすようにアツアツの重金属をそっくり反射できてるはずなんだが
リフレクターの場合明らかに小さい(と言う表現が合ってるかは解らない)ビームに“当てないと“いけない。
ニュータイプや強化人間でも能力はまちまちだし、インコムとなるとオールドタイプが対応しなければならない上、
コメントでも多いけど、強いニュータイプ能力持ちや習熟者でもないと反射後の事故発生率がかなり高いはず。
機能に追従できるパイロットがかなり限られる=普及する程多くの機体に装備するメリットが小さい。
同じ防御系なら、バリア張れるフィンファンネルやシールドビット系の方が効果的。
普通に量産機で数的優位に立つか、攻撃オンリーのビット兵器の方が使える気がする。
なるほど、数回の反射で指数関数的減衰でガクンと威力が落ちてしまうってのはあるかもな
対ビームコーティングされたMSの装甲に対して何回の反射まで有効か考えたら、
もういらねーわって判断に至ったのかも
そんなに反射しないと当てられないバケモノに遭遇する確率なんて微々たるもんだし、
無用の長物化しちゃったんだな
コストも去ることながら、兵士の人体改造が必須ってのは普及しにくいでしょ。
都合よく天然のニュータイプが見つかればいいけど、現実的とは思えん。
良い兵器だと思うけどな、有線だけど
とかじゃね?
さらに言うと、ほんの少しのビット角度で大きく射角ズレるから整備も大変そう
そういうのを演算するCPUも大変そう
そもそもインコムはサイコミュ能力の無い一般兵でもオールレンジ攻撃を可能にする為に開発された
準サイコミュ兵器だからな。有線制御は当然よ。
ただあれシステム操作じゃなくてレバー操作なんだよね。ケーブルの付いたラジコンヘリを操作してる
ようなモノ。空間認識能力の高い人間じゃないと射角以前に距離感間違える事になりかねん。
EX-Sやドーベンウルフみたいなエース搭乗前提でもない限り普及はしないだろうな。
あとインコムはコンピュータ制御だから同等以上の機体には予測されやすかったのではと思う。
一回ビームを弾く度に再チャージが必要って設定を見ると
お世辞にも燃費が良いとは言えんよね
防御の中に攻撃の演算を組み込もうとすると根本的な改良をせざるを得なくて
ワンオフに近い使われ方しかされなかったんじゃあないかな?
まぁ普通に考えて敵機撃墜するような火力を跳ね返す便利兵器が無尽蔵に使えるわけないわな
リフレクターインコムは一回使ったらもう再チャージが必要だよ
センチネルのムックに記述がある
しかし、いくらNTと言えど、攻撃を認識、着弾点に小さなリフレクターを移動、正確に相手に跳ね返すなんて芸当は難しいに決まっている。
だから盾としてデカく、武器として強力で、稼働時間が長いUCのシールドビットが出来たんじゃない?
やるならヤタノカガミだな。
たぶん盾とダミー風船持たせてくれと頼む
結局Iフィールドを発生させなきゃいけないわけだしな
それならビットにビーム撃たせて、反射させる本体からも撃つ方がいいわな
防御もいちいちビットにエネルギー送ってIフィールド発生させる余裕があるなら
自機に纏わせた方がいいし
というか、よくビットサイズに収まってるな、たしか初期のIフィールドって必要なエネルギーとかでかすぎて
ビグザムとかデンドロとかしか詰めなかった気が
シールドビットは別にサイコミュ兵器として作られたわけじゃないでしょ
なんかUCの不思議パワーで動力すらつんでないシールドを操ってるってだけで
あんな兵装を成立させてたのかマジで謎w
マジメな話し、Ex-Sは防御には使わないからいいけど
シャンブロは常時全期展開なんかしてたらすぐビットの出力切れで防御スカスカになるだろ
単純に考えても信長三段撃ちみたいな、ローテーションくめるだけの搭載数増やさなきゃ
あんなデカブツのってられん
ジェネレータ積んでて本体に戻す必要がないんだから
尚更、ただの反射板じゃなくてビーム撃った方がいいんじゃないのってなるわな
結局使用するには膨大な出力が必要とする火力バカな機体で優れたNTや強化人間、これらが使えないのなら演算処理に優れたコンピューターが必要になってくる。確かSガンダムのALICEは強化人間作るよかコストがかかってんだっけ?
パイロットや演算処理するコンピューターにしてもコストがかかり過ぎるのと、出力や火力上げても結局Iフィールド当たってビームが減衰するからコストパフォーマンスの割には戦果が乏しいからだろうな。
リフレクターの場合本体がわざわざリフレクターめがけてビーム撃ちまくってるしなw
>確かSガンダムのALICEは強化人間作るよかコストがかかってんだっけ?
具体的なカネの話は出ていないはずだが、今まで存在してない物を一から作ってるから初期投資はかかってるだろう
反面、知性体ALICEが一度完成してしまえば、あとは容れ物のコンピュータにプログラムをコピーしてくだけで量産できるので、最終的にはお安くなる算段
訓練や選別を経てモノになる強化人間を100人揃えるのと、バグ取りが済んだOS付きコンピュータ100台生産するのでは、量産プロセス・コストが段違い
ALICE開発が頓挫し、結局量産されなかったのは、無人MS部隊という構想が地球連邦にとって色々都合の悪い存在だったから
・無人MSは連邦軍そのものに属するが、連邦軍将官個人に忠誠を誓わない(既存軍閥制度の否定)
・無人MSが増えるほど、既存MSパイロットの職が奪われる(戦後景気対策としての人員雇用方針の崩壊)
・無人MSが増えても、連邦議会議員に投票してくれるわけじゃない(政治政略面でのメリットなし)
・無人MSは仕事のないときに球場でホットドッグを食ったりしない(民間経済への直接リターンなし)
インコムかと思ってたけど
ゲームで展開はできても発射できないし
バグかと思ってた
種死でシンがやったみたいな
それなら燃費悪いのも仕方ないか。
ライフル1個につき2個いるんだよね。
・その他不適切だと判断された投稿は予告なく削除されることがあります。
・コメントを無許可でYouTubeなどへ転載する行為は固く禁じております。
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