0:GUNDAMがお送りします : 2014年12月21日 23:26
ぶっちゃけ本編もいいが、こっちを推したい!
本編との関わりとこの二人の魅力について!


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アストレイRのくるくる回る劾が好き
7. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 20:44
だんだん「ジャンク屋だし」で済まないレベルまで技術を持ちまくってきたような気もしなくはない・・・
16. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 21:18
正直、外伝だからってやりすぎ感がある。
SEEDのガンダムタイプの機体って派生も含めてどんぐらいいるんだよ。
19. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 21:28
ロウさん複合兵装大好きだよね
23. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 21:51
スタゲ編からおかしくなったがそれまでは面白かった。
25. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 21:59
この二人18歳だったのかー。老けすぎw
31. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 22:29
劾がキラに匹敵するとんでもコーディネーターになりつつある
40. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 23:19
劾「お前たちに名乗る名前はない」
スパロボWの劾がまんまロム兄さんで吹いた
そしてGジェネのブルーセカンドに至ってはまんまゴッドハンドスマッシュだったり
44. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 23:46
47. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 00:03
つーかロウがいなかったらキラ助かってないんだよな…そんでフリーダム横領する事もなかった訳で
つまりそこが無かったら結果変わってただろうなぁ
60. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 00:57
ロウがナチュラルなのにコーディネーターが作った最新機体をホイホイ修理、改造しちゃうところがガンプラかよ!って思ってしまう。そして劾は所々キメポーズがいらない。
61. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 01:00
※60
決めポーズは戸田版だけだと思うが
それからあらゆる場面でいちいちクルクルシュピンしてる劾想像して吹いた
63. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 01:04
150ガーベラwithパワーローダーの世界観破壊しそうなインパクトは高く評価する

66. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 01:13
突き抜けてて楽しいな
75. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 05:36
もうさんざん書かれてあるけど、だんだん自重しなくなったよな(笑)さすがに劾がドラグーン使えますは呆れた。 でも初めてのガンプラはブルーフレームだし好きな作品でもあるから…今の自重しなくなった作者の妄想爆発作品になってしまったのが辛い
78. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 06:41
アッシュ・グレイとリジェネレイトがめっちゃ好き。
戸田さんの書き方も相まって、二度と忘れられないインパクト。
85. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 11:02
なんでもできるキャラっていうことで中高生からの人気は得られると思う
でもストーリー展開とかとそぐわない上に設定と余計なエピソードの盛りすぎでキメラ状態
初期は人並みに焦ったりしてた分「必死に生きてるアウトロー」ですんでいたけど
今じゃすっかり「みんなに認められる理想のヒーロー」に作者がしたいように見える
86. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 11:05
カーボンヒューマンはやり過ぎたよね・・見た目だけじゃなく記憶までコピーできたらほぼもうオリジナルだよね。
91. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 12:35
まあでもデストレイB最初の実体剣持ちのM1アストレイの下りはリマスター記念に出されたM1のプラモが実体剣持ってたことに対するいい補完になってたと思う
98. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 16:57
サーペントテールとジャンク屋の専用BGM好きすぎてエクバのカスタムサントラに速攻で入れた。あのBGMメロディラインがなんとなく対になってる気がしないでもないところも良い
あとやっぱりクルクルゥ~シュピン!と 合 点 承 知 は外せない
109. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 22:01
傭兵を生業にしてる奴と一般人の学生を比べるのも酷な話だけど、
最後まで殺しに戸惑っていた本編のキラと違って劾は戦闘に関しては本当に容赦なかったよな
コックピットの側面にアーマーシュナイダーを突き立てて、話の通じない奴だと判断した瞬間にパイロットを切り裂いたりとか割とエグい事する
112. GUNDAMがお送りします : 2015年03月15日 05:32
初期は読んでいたが長く続きすぎたせいで現状が良く分からん状態になってしまっている
しかし長く続いているということはそれなりに魅力がある作品と言うことなのだろうから
いっそこっちを本編にして新作アニメを作ったら良いよ
118. GUNDAMがお送りします : 2015年03月17日 20:27
みんな劾ばかり槍玉に挙げてるけど
気が付いたら『キラと同等の戦闘力を持つ』設定になってたカナードにもツッコミを入れるべき
123. GUNDAMがお送りします : 2015年03月18日 06:37
EXVSのブルーフレームSLはなぁ…
本来あえてオミットしてある筈の盾を何故か装備してたり
劾が「女が戦場に出てくるとはなぁ」なんて普段なら絶対に言わないようなセリフを言ったりと
ツッコミ所が多くてあんま使う気が起きないんだよなぁ
130. GUNDAMがお送りします : 2015年03月19日 20:13
言うても劾って、作中の描写だけで語るとそこまで無茶苦茶強いって訳でもないんだけどな
負ける時には負けるし初見の敵の相手はめっぽう苦手
MSの操縦技術だけで言えば師匠であるダンテより弱い
技量だけで言えばキラやアスランには遠く及ばないと思う
133. GUNDAMがお送りします : 2015年03月20日 03:34
劾の空間認識能力等々の設定は何気に伏線っぽい設定が序盤にあったんだよ。
ロウの場合、空間認識能力が無くて使えなかったTAの外部コントロール機能を、劾は何気にセカンドLの段階で既に使えるようになってたっていう
138. GUNDAMがお送りします : 2015年03月20日 08:42
カーボンヒューマンとか「一族」はやり過ぎだった
145. GUNDAMがお送りします : 2015年03月22日 08:55
シードの時の本編とのリンクは面白かったけどな。ゴールドフレーム天を出すために本編のブリッツは右腕を切り落とした後に爆散させたり。
アストレイで面白いのは、デスティニーアストレイ、フレームアストレイズあたりまでだな。
146. GUNDAMがお送りします : 2015年03月22日 14:19
最近のでもDアストレイR、Bはわりかし面白かったな
Rはちょっとやり過ぎ感があったけど
152. GUNDAMがお送りします : 2015年03月28日 02:54
ロウってメディアや作者の違いによって顔がコロコロ変わるよな
イケメンになったり間抜け面になったり濃ゆくなったり
劾はそうでもないのに
153. GUNDAMがお送りします : 2015年03月30日 18:07
運命ASTRAY-Bのあとがきに書いてあったけど千葉はアストレイの続編連載に前向きだったね
VSから暫く小説展開が主だったから、やるんだったらそろそろコミックス展開のちゃんとした漫画連載でやって欲しいな
でもときた先生のは最近マンネリ化してるんで、戸田先生でやるか思い切って関係ない別の漫画家に描いてほしいと思う気もある
ぶっちゃけ本編もいいが、こっちを推したい!
本編との関わりとこの二人の魅力について!

ロウ・ギュール
【性別:男性・ナチュラル / 年齢:18歳 / 所属:ジャンク屋組合 / 搭乗機:ミストラル、レッドフレーム、レッドフレーム改、ザウート /】
第1作『ASTRAY』の主人公で、全作に登場。ジャンク屋組合の一員。かなりのメカ好きで、ジャンクであれ武器であれ物を大事にする。ナチュラルであるが、コーディネイターに対する偏見はない。「戦うジャンク屋」として様々な事件に関与し、C.E.の歴史に大きな影響を与える事も少なくない。
当初はミストラルに搭乗していたが、崩壊後のコロニー・ヘリオポリスにおいて、偶然、ブルーフレーム及びレッドフレームを見つける(同時に、ゴールドフレームの右腕も見つけている)。その際、証拠隠滅のためにやってきた傭兵の叢雲劾と交戦状態になり、ブルーフレームに搭乗し、これを応戦するも苦戦する。しかし、劾の依頼主が劾ごと証拠隠滅を図るために来襲したため、劾は任務を放棄し、ロウはレッドフレームに移乗し劾達と共にこれを撃退する。戦闘後、ブルーフレームを劾に譲り、自らはレッドフレームを乗機とした。
その後、劾も認める悪運の強さで幾度となく危機を乗り切り、ケナフ・ルキーニからは興味を持たれることになった。また、コロニー・グレイブヤードの住人である蘊・奥から技術と活人剣を受け継いだ。ロウにとってモビルスーツ (MS)とは単なる兵器ではなく、人を活かすための機械である(ASTRAYは「邪道・王道を外れたもの」の意味だが、この場合は人を活かすための機械=兵器としては王道を外れたものと言う意味も込められている)。曰く、「俺はジャンク屋だ、人殺しはしねぇ」。
http://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダムSEED_ASTRAYシリーズの登場人物#.E3.83.AD.E3.82.A6.E3.83.BB.E3.82.AE.E3.83.A5.E3.83.BC.E3.83.AB
【性別:男性・ナチュラル / 年齢:18歳 / 所属:ジャンク屋組合 / 搭乗機:ミストラル、レッドフレーム、レッドフレーム改、ザウート /】
第1作『ASTRAY』の主人公で、全作に登場。ジャンク屋組合の一員。かなりのメカ好きで、ジャンクであれ武器であれ物を大事にする。ナチュラルであるが、コーディネイターに対する偏見はない。「戦うジャンク屋」として様々な事件に関与し、C.E.の歴史に大きな影響を与える事も少なくない。
当初はミストラルに搭乗していたが、崩壊後のコロニー・ヘリオポリスにおいて、偶然、ブルーフレーム及びレッドフレームを見つける(同時に、ゴールドフレームの右腕も見つけている)。その際、証拠隠滅のためにやってきた傭兵の叢雲劾と交戦状態になり、ブルーフレームに搭乗し、これを応戦するも苦戦する。しかし、劾の依頼主が劾ごと証拠隠滅を図るために来襲したため、劾は任務を放棄し、ロウはレッドフレームに移乗し劾達と共にこれを撃退する。戦闘後、ブルーフレームを劾に譲り、自らはレッドフレームを乗機とした。
その後、劾も認める悪運の強さで幾度となく危機を乗り切り、ケナフ・ルキーニからは興味を持たれることになった。また、コロニー・グレイブヤードの住人である蘊・奥から技術と活人剣を受け継いだ。ロウにとってモビルスーツ (MS)とは単なる兵器ではなく、人を活かすための機械である(ASTRAYは「邪道・王道を外れたもの」の意味だが、この場合は人を活かすための機械=兵器としては王道を外れたものと言う意味も込められている)。曰く、「俺はジャンク屋だ、人殺しはしねぇ」。
http://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダムSEED_ASTRAYシリーズの登場人物#.E3.83.AD.E3.82.A6.E3.83.BB.E3.82.AE.E3.83.A5.E3.83.BC.E3.83.AB

叢雲劾(ムラクモ・ガイ
【性別:男性・ナチュラル / 年齢:18歳 / 所属:ジャンク屋組合 / 搭乗機:ミストラル、レッドフレーム、レッドフレーム改、ザウート /】
スニーカー版『ASTRAY』の主人公で、ほぼ全作に登場。傭兵部隊サーペントテールを率いる凄腕の傭兵であり、地球連合軍に作られたコーディネイター。その戦闘能力は、コーディネイター生来のもの以上に傭兵としての活動の中で積み上げてきた部分が大きい。外伝の著者である千葉智宏は、外伝も含む「機動戦士ガンダムSEED」世界において、最強のMSパイロットである旨の発言をしている[8]。一方で脚本家の森田繁は「キラ・ヤマトよりは劣る」と発現している。
コロニー・ヘリオポリスが崩壊した際、「アストレイの処分と、その目撃者の始末」を行う依頼を受けて潜入する。しかし、依頼主の裏切りにより自らも発見者として始末されかかるが、その場に居合わせたジャンク屋のロウ・ギュールとの共闘により返り討ちにする。劾は元々、専用の機体を持たず、任務ごとに違う機体を調達していたが、この時にロウからブルーフレームを譲り受け、以後は搭乗機とした。
劾の過去を知る者は皆無であり、仲間であるサーペントテールのメンバーすら、彼の過去を知らなかった。しかし、ソキウスとの戦闘後、自らがソキウスと同じ地球連合軍に作られた戦闘用コーディネイターであることを明かす。劾に施された戦闘能力強化は非常に完成度が高いが、心理コントロールが不完全であったことから、研究所を脱走した。ソキウスの挑戦を受けた理由も、同じ戦闘用コーディネイターだからであり、自由を手にして欲しいと考えたためである。また、ブルーコスモスを敵視している。
戦闘用コーディネイターである劾の網膜には管理コードが打ち込まれており、分かる人間が見れば素性を知られてしまうため、それを隠すために常にサングラスを着用している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダムSEED_ASTRAYシリーズの登場人物#.E5.8F.A2.E9.9B.B2.E5.8A.BE.EF.BC.88.E3.83.A0.E3.83.A9.E3.82.AF.E3.83.A2.E3.83.BB.E3.82.AC.E3.82.A4.EF.BC.89
【性別:男性・ナチュラル / 年齢:18歳 / 所属:ジャンク屋組合 / 搭乗機:ミストラル、レッドフレーム、レッドフレーム改、ザウート /】
スニーカー版『ASTRAY』の主人公で、ほぼ全作に登場。傭兵部隊サーペントテールを率いる凄腕の傭兵であり、地球連合軍に作られたコーディネイター。その戦闘能力は、コーディネイター生来のもの以上に傭兵としての活動の中で積み上げてきた部分が大きい。外伝の著者である千葉智宏は、外伝も含む「機動戦士ガンダムSEED」世界において、最強のMSパイロットである旨の発言をしている[8]。一方で脚本家の森田繁は「キラ・ヤマトよりは劣る」と発現している。
コロニー・ヘリオポリスが崩壊した際、「アストレイの処分と、その目撃者の始末」を行う依頼を受けて潜入する。しかし、依頼主の裏切りにより自らも発見者として始末されかかるが、その場に居合わせたジャンク屋のロウ・ギュールとの共闘により返り討ちにする。劾は元々、専用の機体を持たず、任務ごとに違う機体を調達していたが、この時にロウからブルーフレームを譲り受け、以後は搭乗機とした。
劾の過去を知る者は皆無であり、仲間であるサーペントテールのメンバーすら、彼の過去を知らなかった。しかし、ソキウスとの戦闘後、自らがソキウスと同じ地球連合軍に作られた戦闘用コーディネイターであることを明かす。劾に施された戦闘能力強化は非常に完成度が高いが、心理コントロールが不完全であったことから、研究所を脱走した。ソキウスの挑戦を受けた理由も、同じ戦闘用コーディネイターだからであり、自由を手にして欲しいと考えたためである。また、ブルーコスモスを敵視している。
戦闘用コーディネイターである劾の網膜には管理コードが打ち込まれており、分かる人間が見れば素性を知られてしまうため、それを隠すために常にサングラスを着用している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/機動戦士ガンダムSEED_ASTRAYシリーズの登場人物#.E5.8F.A2.E9.9B.B2.E5.8A.BE.EF.BC.88.E3.83.A0.E3.83.A9.E3.82.AF.E3.83.A2.E3.83.BB.E3.82.AC.E3.82.A4.EF.BC.89
ネタ投稿感謝です : http://blog.livedoor.jp/redcomet2ch/archives/cat_1190888.html
1. GUNDAMがお送りします : 2015年03月13日 20:21アストレイRのくるくる回る劾が好き
だんだん「ジャンク屋だし」で済まないレベルまで技術を持ちまくってきたような気もしなくはない・・・
正直、外伝だからってやりすぎ感がある。
SEEDのガンダムタイプの機体って派生も含めてどんぐらいいるんだよ。
ロウさん複合兵装大好きだよね
スタゲ編からおかしくなったがそれまでは面白かった。
この二人18歳だったのかー。老けすぎw
劾がキラに匹敵するとんでもコーディネーターになりつつある
劾「お前たちに名乗る名前はない」
スパロボWの劾がまんまロム兄さんで吹いた
そしてGジェネのブルーセカンドに至ってはまんまゴッドハンドスマッシュだったり
47. GUNDAMがお送りします : 2015年03月14日 00:03
つーかロウがいなかったらキラ助かってないんだよな…そんでフリーダム横領する事もなかった訳で
つまりそこが無かったら結果変わってただろうなぁ
ロウがナチュラルなのにコーディネーターが作った最新機体をホイホイ修理、改造しちゃうところがガンプラかよ!って思ってしまう。そして劾は所々キメポーズがいらない。
※60
決めポーズは戸田版だけだと思うが
それからあらゆる場面でいちいちクルクルシュピンしてる劾想像して吹いた
150ガーベラwithパワーローダーの世界観破壊しそうなインパクトは高く評価する

突き抜けてて楽しいな
もうさんざん書かれてあるけど、だんだん自重しなくなったよな(笑)さすがに劾がドラグーン使えますは呆れた。 でも初めてのガンプラはブルーフレームだし好きな作品でもあるから…今の自重しなくなった作者の妄想爆発作品になってしまったのが辛い
アッシュ・グレイとリジェネレイトがめっちゃ好き。
戸田さんの書き方も相まって、二度と忘れられないインパクト。
なんでもできるキャラっていうことで中高生からの人気は得られると思う
でもストーリー展開とかとそぐわない上に設定と余計なエピソードの盛りすぎでキメラ状態
初期は人並みに焦ったりしてた分「必死に生きてるアウトロー」ですんでいたけど
今じゃすっかり「みんなに認められる理想のヒーロー」に作者がしたいように見える
カーボンヒューマンはやり過ぎたよね・・見た目だけじゃなく記憶までコピーできたらほぼもうオリジナルだよね。
まあでもデストレイB最初の実体剣持ちのM1アストレイの下りはリマスター記念に出されたM1のプラモが実体剣持ってたことに対するいい補完になってたと思う
サーペントテールとジャンク屋の専用BGM好きすぎてエクバのカスタムサントラに速攻で入れた。あのBGMメロディラインがなんとなく対になってる気がしないでもないところも良い
あとやっぱりクルクルゥ~シュピン!と 合 点 承 知 は外せない
傭兵を生業にしてる奴と一般人の学生を比べるのも酷な話だけど、
最後まで殺しに戸惑っていた本編のキラと違って劾は戦闘に関しては本当に容赦なかったよな
コックピットの側面にアーマーシュナイダーを突き立てて、話の通じない奴だと判断した瞬間にパイロットを切り裂いたりとか割とエグい事する
初期は読んでいたが長く続きすぎたせいで現状が良く分からん状態になってしまっている
しかし長く続いているということはそれなりに魅力がある作品と言うことなのだろうから
いっそこっちを本編にして新作アニメを作ったら良いよ
みんな劾ばかり槍玉に挙げてるけど
気が付いたら『キラと同等の戦闘力を持つ』設定になってたカナードにもツッコミを入れるべき
EXVSのブルーフレームSLはなぁ…
本来あえてオミットしてある筈の盾を何故か装備してたり
劾が「女が戦場に出てくるとはなぁ」なんて普段なら絶対に言わないようなセリフを言ったりと
ツッコミ所が多くてあんま使う気が起きないんだよなぁ
言うても劾って、作中の描写だけで語るとそこまで無茶苦茶強いって訳でもないんだけどな
負ける時には負けるし初見の敵の相手はめっぽう苦手
MSの操縦技術だけで言えば師匠であるダンテより弱い
技量だけで言えばキラやアスランには遠く及ばないと思う
劾の空間認識能力等々の設定は何気に伏線っぽい設定が序盤にあったんだよ。
ロウの場合、空間認識能力が無くて使えなかったTAの外部コントロール機能を、劾は何気にセカンドLの段階で既に使えるようになってたっていう
カーボンヒューマンとか「一族」はやり過ぎだった
シードの時の本編とのリンクは面白かったけどな。ゴールドフレーム天を出すために本編のブリッツは右腕を切り落とした後に爆散させたり。
アストレイで面白いのは、デスティニーアストレイ、フレームアストレイズあたりまでだな。
最近のでもDアストレイR、Bはわりかし面白かったな
Rはちょっとやり過ぎ感があったけど
ロウってメディアや作者の違いによって顔がコロコロ変わるよな
イケメンになったり間抜け面になったり濃ゆくなったり
劾はそうでもないのに
運命ASTRAY-Bのあとがきに書いてあったけど千葉はアストレイの続編連載に前向きだったね
VSから暫く小説展開が主だったから、やるんだったらそろそろコミックス展開のちゃんとした漫画連載でやって欲しいな
でもときた先生のは最近マンネリ化してるんで、戸田先生でやるか思い切って関係ない別の漫画家に描いてほしいと思う気もある
こちらでブログ記事のテーマ(お題)を募集中です
http://blog.livedoor.jp/redcomet2ch/archives/cat_1190888.html
掲示板の方からもまとめて記事にしています、ぜひご活用ください
http://jbbs.shitaraba.net/anime/10330/
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掲示板の方からもまとめて記事にしています、ぜひご活用ください
http://jbbs.shitaraba.net/anime/10330/

コメント一覧 (170)
00外伝もそうだけど、とにかくやりすぎ
VSアストレイの組み換えで新機体のキットどんどん出してたのには吹いた
それに比べてときた版・・・・
でも初めてのガンプラはブルーフレームだし好きな作品でもあるから…今の自重しなくなった作者の妄想爆発作品になってしまったのが辛い
ときた版ロウはどんな時でも飄々としてるけど、戸田版ロウは結構テンパるところがあるっていう
比較対象として分かりやすいシーンが素のゴールドフレームに襲われて大気圏突入する時の場面
個人的には戸田版ロウの方が好きだな。ときた版ロウは何というか飄々とし過ぎて緊張感が感じられない
戸田さんの書き方も相まって、二度と忘れられないインパクト。
戸田版は全力でバカやってる感じがして見ていて面白かったし、最終回のVSリジェネレイト戦は最後のロウのタンカも含めて凄い熱い展開で良かった
ときた版ASTRAYはリマスター版として新調された単行本が再販されたんだから
戸田版のASTRAY-Rも同じように再販してほしいな
前のコメントにあるような死んだ人間が復活するのとはちょっと違う
厳密に言えばすべてではない。本編より未来の話しもある
20代で良かったんじゃないの
劾は26歳だよ
上のコピペが間違ってるだけ
でもストーリー展開とかとそぐわない上に設定と余計なエピソードの盛りすぎでキメラ状態
初期は人並みに焦ったりしてた分「必死に生きてるアウトロー」ですんでいたけど
今じゃすっかり「みんなに認められる理想のヒーロー」に作者がしたいように見える
まあ最近のはちょっと・・・あれだが
本編と密接に関係する外伝てアストレイ以外ではないから新鮮だったな
実質ロウが居なければキラは死んでたわけだし
どこがやり過ぎなんだ?まさか1から10まで事細かくオリジナルの記憶を引き継いでるとか勘違いしてないよな
記憶操作とは明らかに違うだろ(笑)VSちゃん読んでるの?
コピーされるのはすべての記憶ではないが記憶感情や人格のコピーはやりすぎだろ!
Bも最初はどんな話かと思ってたけど親孝行というか人情話がメインのオチで意外だった
絵書いてるのがころころ絵柄変わるので有名な炎上こと緒方剛志だから仕方ない
多分今書かせても全く別人になってると思う
しかし小説版読むまでブギーポップでしか知らなかったからメカ絵が結構上手いのが驚いた
ネオが非情な行動をとれるように人格をいじられてるんで別におかしな技術じゃないけど?
それに記憶と人格がいじれるなら感情だって作れるだろ
ギナ人格にガイに殺された記憶を植え付ければギナの憎しみにかぎりなく近いものはできるのは自然なこと
劾以上は居ないにしろ劾と同程度の腕のキャラは作中でも結構居ると思うんだが
そもそもネオの場合も別の誰かの記憶をコピーしたわけじゃなく記憶操作しただけだろ?カーボンヒューマンのように元々いる人間の記憶をコピーしたわけじゃない。
元々いた人間とまったく同じ人格にするのと、ただ別の人格にするだけと同じに語られても・・
記憶をコピーしただけで、人格や感情も元の人間とまったく同じ思考や考えになるのはやっぱやりすぎたろ!
あとやっぱりクルクルゥ〜シュピン!と 合 点 承 知 は外せない
SEED本編はそういうやついなかったからな…。
普通にまったく同じじゃないけど?
リリーに代表される通り、作りあげが同じだとしてもその後の生活で違いが出る
ライブラリアンとして生活したカーボンヒューマンがオリジナルと同じなわけないじゃん
作る段階でも記憶が100%同じじゃないのに、なんで人格が100%同じだと思うのかわからん
大河ドラマみて歴史の完全コピーするなんて超技術だわーなんていってるようなもんだぞ
さすがに後半のカーボンヒューマンやMSの魔改造はやり過ぎだと思うけど・・・でも種、種運命を無かったことにして、アストレイをメインにしてれば、種はここまでボロボロに言われなかったと思う
まともな感覚なら、キラ達が主役で、さも正義として描かれるのは、批判がでて当然だしね
中途半端に色んな層を取り込もうとしてたから尚更(あの腐災に任せたのが一番の原因だけど)
アンパンマンみたいな完全子供向けとはまた話が違う
別にいいんでないの?
年齢離れてる分、キラよりも劾の方が各能力やスキルに磨きがかかってて高いだろうし
同年齢なら負けるけど、現状なら劾の方が上ってことで
まあ、劇中での活躍や実績、雰囲気的にも、年齢差があろうが無かろうが、劾の方が強そうだけどな
なぜリリーを例に出す意味がわからんwリリー自身誰かのコピーじゃないだろ?最初からオリジナルで最初から20人作られただけだろ。俺が言いたいのはコピーさた段階でほぼオリジナルの複製になっちゃうのがどうかと言っている。100%とは云わないが作中見る限り完成された段階で80%くらいの微妙な差だと感じる。俺は十分やり過ぎに感じるけどな・・
そして傭兵は用心棒としてジャンク屋と組んで軍を攻撃。
そして軍が悪いというジャンク屋傭兵連合であった。
まったく同じ人格なんて勘違いしてるから生活だけで人格に影響が出るから同じなんてありえないことをリリーで示したんだが
リリーがコピーじゃないとか関係ないよ。俺の文章まで勘違いしてんなこりゃ
本編技術、しかも最先端とも不完全とも言われてない技術
最先端じゃないから連合以外が所有しててもおかしくないし
不完全じゃないから狙い通りの記憶と人格をつくれてもやりすぎじゃない
狙い通りが80%だろうが20%だろうが99%だろうがなんだろうが
やりすぎなんていう根拠がここまで一切ないよ
最後まで殺しに戸惑っていた本編のキラと違って劾は戦闘に関しては本当に容赦なかったよな
コックピットの側面にアーマーシュナイダーを突き立てて、話の通じない奴だと判断した瞬間にパイロットを切り裂いたりとか割とエグい事する
そりゃーその後の生活でもちろん影響はでると思うよ!時間が立てば別人にもなってくだろう。現にヒィだってガイとは違う道を歩んでいっているんだから。まったく同じって書き方が悪かったな、ほぼ同じ人格ねwあとリリーはカーボンヒューマンじゃないから
通常のカーボンヒューマンは他人をベースに遺伝子の置き換えを行い、短期間で目的の人物をカーボンヒューマンに作り変えてしまうんであって、作られた段階でほぼオリジナルのコピーだろ?それがどうかと言ってるの。
データさえあればキラの複製だってできるし、量産だってできる。
こんな技術がやりすぎじゃないならどうなんだ・・・
それまでは主役が髭モチーフだったからいきなりアストレイはハイブリットの別物感があった
鳳凰似帝大将軍も結構いける。
アストレイ本編はやり過ぎてて好きじゃない。GBAの格闘ゲームでは使いやすかった
しかし長く続いているということはそれなりに魅力がある作品と言うことなのだろうから
いっそこっちを本編にして新作アニメを作ったら良いよ
無印、X、Rあたりを13話くらいのOVAでやって欲しいな
そもそも傭兵は自分の命削って商売しているんだし、事前準備(戦力分析やトラップの設置)はしっかりするだろ。
あとジャンク屋クズ過ぎるっていうけど、一応ジェネシスだってジャンクになったものをジャンク屋組合と連合・プラン間で結んだ条約に則って回収・修理しているからな。
リジェネイトとの交戦=>その間にロレッタが内部に潜入して重要部分を爆破=>使用不可=>ジャンク屋が修理して再利用。
これ以外でもジャンク屋がクズだと言われたりする行動も全部ジャンク屋組合と連合・プラント間で結ばれた条約の設定において何ら問題は無い。
千葉さんはそこらへんも含めてしっかりと作ってるよ。
最低でも25以上かと思ってた
劾は20代後半。それに最近出た劾の妹っぽい立ち位置の戦闘用コーディネーターの年齢が二十歳だったから
少なくとも劾が18歳なのはあり得ない
気が付いたら『キラと同等の戦闘力を持つ』設定になってたカナードにもツッコミを入れるべき
エクバには出たけど、いかんせん(俺が)ゲームについていけなかった…
天とブルフレslは超カッコいい
データがあればってそれが重要なんだが。キラのデータ収集なんてガイやギナ以上に困難だぞ
しかも肉体もキラに近くなきゃいけないからそう簡単に量産はできない
素質のコピーをしたいならクローンの方が楽にできるし
有能な兵士をつくりたいならエクステンデッド改造したほうが手っ取り早い
一度準備できさえすれば量産が早いだけで他の方が遥かに便利なんだよ
技術的にも実益的にも中途半端でなんもすごくないんだよ
本来あえてオミットしてある筈の盾を何故か装備してたり
劾が「女が戦場に出てくるとはなぁ」なんて普段なら絶対に言わないようなセリフを言ったりと
ツッコミ所が多くてあんま使う気が起きないんだよなぁ
データってどんなデータが必要なの?作品内で語られてたっけ?
オーブ側にも泳がせてみようって思惑が有ったし、技術協力っていう見返りも与えてたしな
ただ、だんだんギルドが公的な性格を強めていったにもかかわらず、
ジェネシスαみたいな一ギルドが持つには過ぎたる代物を所有したり、
ロウの一存で様々な勢力の連中にメカを与えたり改修したりしてるのを見ると
さすがに何でこんなに好き放題が許されるんだ?と違和感がどんどん強くなっていった
Dアストレイでジャンク屋ギルドが潰されそうになってロウ達がすげー心外そうにしてたけどさ
客観的に見たら潰される理由だらけだし、お前らそれ位自覚しろよとしか思えなかったわ
ジェネシスは元々宇宙船の推進機器として使われていたものをザフトが兵器に転用した代物だから、本来はジャンク屋組織の使い方が正しいんよ
だから別にギルドが持ってても過ぎた物って訳でもない
対策立てればキラにも勝てるらしいからその意味ではシンと同じくらいかもしれない で、アスランはそのシンに勝ってる
ただアストレイの描写は本編より大分盛ってるからね…
負ける時には負けるし初見の敵の相手はめっぽう苦手
MSの操縦技術だけで言えば師匠であるダンテより弱い
技量だけで言えばキラやアスランには遠く及ばないと思う
どう考えても民間人であるジャンク屋やDSSDを襲撃する
倫理観もへったくれもない一部の種世界の軍人に問題があるんですが
現に、記憶は引き継いで性格は似ていても考え方に微妙な違いや、劾の若い頃であるヒィは経験値の差が見えた。
それにムゥ=ネオだって、カーボンヒューマン技術の応用を連合軍がやったけど、ライブラリアンほど上手くはいかなかったため、折角の空間認識能力持ちの体を傷付けて再起不能とかにしないためにマインドコントロールだけで済ませたと考えたら辻褄は合う(かなり無理があるし、従わせるならアッシュ・グレイみたく薬物漬けや洗脳という形で良いと思う。)。
アストレイは本編の尻拭いさせられてた感が当初はあったから仕方なかったけど、劾に空間認識能力を取っ付けたのはちょっと・・・(;・ω・)
あっ、でも、ブルーDのMGは出来が良かったです、ハイ。
ロウの場合、空間認識能力が無くて使えなかったTAの外部コントロール機能を、劾は何気にセカンドLの段階で既に使えるようになってたっていう
ローエングリン使うブルーとか
やり過ぎ
いくらカスタマイズ出来るっても最初期のMSがデスティニーの後まで大活躍とかあり得んわ
ザフトのMS鹵獲して連合に渡したりしてるの見て、ないわー、と思った
「傭兵だから」で済ませときゃまだよかったのに。
ロウの方もジャンク屋の癖に両軍の最新技術拾っただけで完全解明してすぐに実用化するとか、ないわーと思った
アストレイRは漫画家がリヴァイアスのころからああいうスタイルの人だからまだ楽しめたが、公式がやったら興ざめ
てか00の外伝でも同じことしてるよな、千葉さん
まるでキラが準備しないかのような言いぐさ
ロウが助けたは後付け
元々はマルキオ導師と子供たちが助けたのを
導師を自宅待機にしてロウが連れてったことにした
本編描写がアレな上キラが嫌われてるからそういう意見が出るけど、これアムロと宇宙世紀外伝キャラで同じことやったらもっと叩かれるぞ
最新鋭って言っても無印種からたったの2年程度しか経ってない段階だから、
改修込みなら最新鋭と張り合えてもそこまで可笑しな話ではない
無改造の状態で20年後のMSと対等に渡り合ってるクロスボーンガンダムに比べればまだかわいいレベル
少なくともアストレイ本編読む限りじゃあ露骨にキラsage劾ageされてるような描写は見当たらないんだが
欠陥があるからどうしたって?
特にエクステンデッドの欠陥が離反者続出で制御できてないカーボンヒューマンよりどこが問題なんだ?
ちなみにプレアが制御してないからは暴走の理由になんないからな
知識不足をごまかすのが難しくなったからって露骨に無知で書ける内容に変わったな
ちょっと相手にするのがめんどくさかっただけ(笑)ごめんね。
まぁ制御できてないのは選んだ人間がわるかっただけで、忠誠心の高い人間をカーボンヒューマンにすれば別に問題ないでしょ。
エクステのように全員に起こる欠陥ではない。クローンもテロメアが短いし成長されるまで時間がかかるから、カーボンより優れてるとは思えない。
あと必要なデータについても作中では具体的には語られていないから、どの程度のデータが必要かわからない。そこが語られていたら入手するのにかなり困難だとか、リスクとかでそんなにコピーは簡単じゃないとは思えるが、その辺が具体的に設定されていないいじょうVS読む限りデータさえあればコピーできちゃうて認識になる。それはやっぱやりすぎだろ!VS読んでやりすぎじゃないって思える人に出会えたのはいい経験になった
アストレイで面白いのは、デスティニーアストレイ、フレームアストレイズあたりまでだな。
Rはちょっとやり過ぎ感があったけど
忠誠心の高い高性能な人間なんて限定的すぎて候補少ないだろう
かりに多くとも所属の軍に対して見せた忠誠心がライブラリアンに向く保証はどこにもない
全員に起こる欠陥ではないって不安定さはかえって大きな欠点
欠点でも安定して起こるのなら全員に起こるのならブロックワードとかの対策がみえ易い
同じ洗脳なりの対策をするのならそもそも再現じゃない
生産性、安定性ともにエクステンテッド改造したほうがずっといい
資質のコピーをしたいならクローンってだけの話で
成長や寿命といった生産性の欠点を言われてもだから?としかいいようがない
※144
成長さえさせれば才能がコピーできるなんてクローンやりすぎだろ!っていってるレベル
ガイの再現不可能って時点でデータ収集に限度があるのは明白なのに
その過程を勝手に軽視してやりすぎとか人格が全く同じなんていっちゃうあたり捏造癖があるのがよくわかったよ
○カーボン作られた段階で記憶、人格がほぼまったく一緒の人間(厳密には100%オリジナルと同一ではない、しかし本編を見る限りほぼ差がないレベル)を作っちゃうってやりすぎ!
●本編技術(ネオ=ムゥ)で記憶、人格いじってるから記憶、人格のコピーも別にやりすぎじゃないだろ!
○いやいや記憶操作ってレベルじゃないだろ!!本編読み直したけど記憶操作ででくるレベルではない!ロウに生き返ったのか?なんて言わせちゃってる時点でやりすぎ。
●本編技術、しかも最先端とも不完全とも言われてない技術
不完全じゃないから狙い通りの記憶と人格をつくれてもやりすぎじゃない
最後の言い分もよくわからんけど、そもそも本編技術って考え自体が俺には結びつかない。
VS読み直したけどやりすぎだと思ってる人は多いと思うな
ちなみに個人的には他のアストレイはまだ許せるレベル。
遺伝子操作とクローンなら現実でもできるが
死んだ人間は生き返らせることはできてないな
てかどんな超論法だよお前
その死んだ人間の記憶とデータはどうやって集めたのか?って時点で
イケメンになったり間抜け面になったり濃ゆくなったり
劾はそうでもないのに
VSから暫く小説展開が主だったから、やるんだったらそろそろコミックス展開のちゃんとした漫画連載でやって欲しいな
でもときた先生のは最近マンネリ化してるんで、戸田先生でやるか思い切って関係ない別の漫画家に描いてほしいと思う気もある
本編の技術を考えてないって、そんなことすら考えずにやりすぎとか言ってたのかこいつ
コピー人間がコズミックイラにいておかしい理由をやりすぎの一点張りでしか言えてないんだけど
なぜかデータがあればなんて意味の無い仮定しだすし意味わからん
○と●はなんだ?過去コメントの抜粋のつもり?一度も書かれてないコメントあるんだけど
それと自分ではよくわからないコメントを繋げるとか頭おかしいのか?
G-UNIT然り、外伝でぼくのかんがえたさいきょうのがんだむを量産されても萎える
以降は俺の考えた最強キャラ、ガンダムが種世界最強で起源で救世主ていう同人誌
基本的に千葉作品は
せかいかん度外視のとんでもMSVがおもちゃやゲームででたらこれいいな
を楽しむのが限界で
物語は二の次
種アンチが本編たたきの引き合いに無理矢理もちあげたから
ダブルオーやエグザで全主人公が千葉にふみにじられるキッカケになってしまった
一番あかん作品だろこれ
あの活躍と暴れっぷりと内面性から25ぐらいだとずっと思ってた
DisるつもりはないがSEED終わった後のはやり過ぎというかくどすぎというか…
SEED本編がずっと泥沼だったり暗かったりしたからアストレイの必死に生きる感じや突き抜けてバカやったりする姿が輝いて見えた。PレッドとセカンドLはくどすぎず派手すぎずスマートで大好きです
あまり外伝つくれねーべ。
そもそも種シリーズの戦争わかりづらいし。
やり過ぎ感は大いにある。それを笑って受け入れられる人なら全部楽しめると思う。
そもそもSEEDとDESTINYの本編自体が2作しか無いのに何作も続けてたらそりゃ無理も出るだろうよ。スタゲとかリマスターが出たら大々的にやってきたASTRAYを引っ張り出して盛り上げて稼ごうってのも商売としちゃ必然。
さすがにカーボンヒューマンとか劾の空間認識能力とかはどうなのよと思ったけど、逆にここまで来たらもうとことんやっちまえ!って感じ。次はどんなトンデモ話や設定やメカで笑わせてくれるんだ、って。
色々あるけど、ラストは各作品きれいに終わってるよね。叩かれるVSもエピローグまで読んでよかったって思ったよ。
SEEDの世界のゴタゴタの中で強かにたくましく生きてるASTRAYの連中、正直言って今でも大好きだ。
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