0:Gの名無し : 2015年09月20日 20:02
戦闘狂←誰を思い浮かべた?


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ネタ投稿感謝です : http://gundamlog.com/archives/cat_1190888.html
1.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:13
ギンガナム
3.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:20
アリー・アル・サーシェス
7.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:28
クロト、オルガ、シャニ
11.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:37
ヤザン
15.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:56
グラハム・エーカー
サーシェスが戦争狂だとするなら、戦場で技の比べ合いをしたがるグラハムは戦闘狂かなと
サーシェスが戦争狂だとするなら、戦場で技の比べ合いをしたがるグラハムは戦闘狂かなと
16.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 08:59
ホワイトオーガの人もなかなか
戦車踏んづけて楽しんでたし
戦車踏んづけて楽しんでたし
20.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 09:27
マレット・サンギーヌ
ガンダム4号機のメガ・ビームランチャーの砲撃に巻き込まれて顔に重傷を負ったのに、顔を包帯でグルグル巻きにして禁止薬物打ってまで出撃する様はもはやホラー。
ガンダム4号機のメガ・ビームランチャーの砲撃に巻き込まれて顔に重傷を負ったのに、顔を包帯でグルグル巻きにして禁止薬物打ってまで出撃する様はもはやホラー。
21.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 09:38
イフリートのパイロット ヘンリーブーン
ピクシーとの戦いに仲間殺されても戦う事に光栄してたからな
ピクシーとの戦いに仲間殺されても戦う事に光栄してたからな
24.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 09:44
ツァリアーノは違うかな
恨みとか復讐心からくる残虐さだし
連邦にはそういうキャラはいなさそう
恨みとか復讐心からくる残虐さだし
連邦にはそういうキャラはいなさそう
25.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 09:46
初期のヒイロ
戦闘狂っていうより色々ハジけてるタイプだけど、第1話の初戦闘シーンは戦闘狂にしか見えん
戦闘狂っていうより色々ハジけてるタイプだけど、第1話の初戦闘シーンは戦闘狂にしか見えん
31.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 10:15
戦場でトリップしちゃうキャラ・スーンさん
35.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 10:33
フォン・スパーク
頭のキレる狂人という厄介な人
頭のキレる狂人という厄介な人
38.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 10:39
マッドサイエンティストから終いに戦闘狂になった
ギニアスにいさま
ギニアスにいさま
40.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 10:44
ランバ・ラルかなあ
戦い生き戦いに死んだ男。
アムロとの出会いから死に際まで印象深い。
戦い生き戦いに死んだ男。
アムロとの出会いから死に際まで印象深い。
42.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 11:05
イオ・フレミング
もう一人の主人公のダリル・ローレンツには好感が持てるし感情移入もできるのに、イオは戦いそのものに取り憑かれてる感じがするからかどうしても好きになれない。
もう一人の主人公のダリル・ローレンツには好感が持てるし感情移入もできるのに、イオは戦いそのものに取り憑かれてる感じがするからかどうしても好きになれない。
43.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 11:14
アレンビー・ビアズリー
48.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 12:04
デシルもかなりの戦闘狂、戦闘を遊びと考えているからひたすら遊びたがるしね。
53.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 13:06
スエッソン
狂とまでは行かないかもしれないけど好戦的だった印象
狂とまでは行かないかもしれないけど好戦的だった印象
55.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 13:09
ヤザン、サーシェス、ブシドーの順に思い浮かんだ。
57.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 13:12
ザビーネ(拷問済)
61.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 13:32
魂ィィィィィィィッ!!
63.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 14:38
マチルダさん死んでからソロモン戦まであたりのアムロ。
「一つ、二つ」とキルカウントしたり、「いただきィ」とか叫びながらズゴック殺し。
ララアと感応しなかったら、ヤバい事になってたんじゃなかろうか。
「一つ、二つ」とキルカウントしたり、「いただきィ」とか叫びながらズゴック殺し。
ララアと感応しなかったら、ヤバい事になってたんじゃなかろうか。
67.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 16:07
ギンガナム思いついたけど、ガンダムXの紙装甲のやつもなかなかだった気がする
71.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 18:00
天性の戦闘狂なら、サーシェス、ヤザン、デシルあたり。
強化人間は薬効果あっての戦闘狂だから、ちょっと違う気がするんだなー。
強化人間は薬効果あっての戦闘狂だから、ちょっと違う気がするんだなー。
76.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 19:10
ガンダムファイタ―、及びガンプラファイター上位陣の戦闘狂率の高さ。
なお、存分にバトルを楽しんだ上でだいたい後腐れなく分かり合う模様。
なお、存分にバトルを楽しんだ上でだいたい後腐れなく分かり合う模様。
77.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 19:52
ドク・ダーム(小声)
83.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 21:00
戦闘狂って、手段であるはずの戦闘が目的になってしまい、依存してしまっている状態だろ。
ギンガナムは晴れの舞台を求めていただけだし、ヤザンやサーシェスは目的達成のために手段を選ばないだけだし、強いて挙げるならミスターブシドーだろ。
ギンガナムは晴れの舞台を求めていただけだし、ヤザンやサーシェスは目的達成のために手段を選ばないだけだし、強いて挙げるならミスターブシドーだろ。
84.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 21:30
二代目メイジンにそんな設定があった気がする
86.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月24日 22:05
「戦い、戦い!戦いこそがジオンそのものなのである!」
と強がっちゃうカスペンさんはめっちゃいいひと
と強がっちゃうカスペンさんはめっちゃいいひと
90.
GUNDAMがお送りします :
2015年09月25日 15:50
ガンダムBFからガンプラバトルを戦争として楽しんでいたレナート兄弟
ガンダムBFTからはイノセ・ジュンヤを推す
アドウ・サガは戦闘狂だと思うけど、案外いい人かもしれないと思う
ガンダムBFTからはイノセ・ジュンヤを推す
アドウ・サガは戦闘狂だと思うけど、案外いい人かもしれないと思う
こちらでブログ記事のテーマ(お題)を募集中です
http://gundamlog.com/archives/cat_1190888.html
掲示板の方からもまとめて記事にしています、ぜひご活用ください
http://jbbs.shitaraba.net/anime/10330/
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コメント一覧 (107)
同情の余地一切無しの戦闘狂もコイツぐらい
くらいかな思いつくのは
戦闘狂とは違うけど、ヴェイガン殲滅に一生をかけた人
お前ガンダムAGE見てたのか?
ネットで知っただけだろ
サーシェスが戦争狂だとするなら、戦場で技の比べ合いをしたがるグラハムは戦闘狂かなと
戦車踏んづけて楽しんでたし
サーシェスどころかグラハムまで出てるのに出てないのが意外
ガンダム4号機のメガ・ビームランチャーの砲撃に巻き込まれて顔に重傷を負ったのに、顔を包帯でグルグル巻きにして禁止薬物打ってまで出撃する様はもはやホラー。
ピクシーとの戦いに仲間殺されても戦う事に光栄してたからな
恨みとか復讐心からくる残虐さだし
連邦にはそういうキャラはいなさそう
戦闘狂っていうより色々ハジけてるタイプだけど、第1話の初戦闘シーンは戦闘狂にしか見えん
戦闘狂だった…
頭のキレる狂人という厄介な人
そもそも「戦闘を楽しむ」って人自体いなかったからね
誰も彼も、戦争だから仕方なく戦うor戦争を利用して目的を果たすために戦うって感じだったし
特に処置がされていない(ないしは真性の)タイプで分けられそう
前者の場合は、そうなったのは何となく想像できるけど、
後者の人らは戦狂いになっていった経緯(或いは元からそんな気質があったのか)が気になるところ
ギニアスにいさま
戦い生き戦いに死んだ男。
アムロとの出会いから死に際まで印象深い。
もう一人の主人公のダリル・ローレンツには好感が持てるし感情移入もできるのに、イオは戦いそのものに取り憑かれてる感じがするからかどうしても好きになれない。
※ただし特定の対ガンダムに限る
ユーイン・バーダーは確かにサディストだし戦闘で快楽感じるあたり狂ってるね。
戦闘狂って言えるのはミスターブシドーとかファラ(後半)かな
種からブーステッドマン、エクステンデッド
まぁ強化系はだいたい当てはまるね
特定ガンダムや人物に対してのグラハム(ブシドー)は違うような
00動けなくなったら「興が乗らん」しちゃうし
XのNT候補達は「死にたがり」と「アデル」は除外かな
まあ、どちらかと言うと、戦闘狂ではなく、戦争狂みたいな感じではあるが
狂とまでは行かないかもしれないけど好戦的だった印象
「戦争」狂じゃない?
同じ00の作品ならグラハムの方がまだ近いと思う
「一つ、二つ」とキルカウントしたり、「いただきィ」とか叫びながらズゴック殺し。
ララアと感応しなかったら、ヤバい事になってたんじゃなかろうか。
表の人格は優しいけど。
ま、あいつの場合は戦闘狂と言うより戦争狂だが。
うん、これは納得できるわ。
トールギスさんは本当の暴れん坊だからな。
何となくだけどヤザンはサーシェスのことを嫌いそうな気がする
強化人間は薬効果あっての戦闘狂だから、ちょっと違う気がするんだなー。
戦いのなかで戦いを忘れるとか、臭いや肌触りで戦争を感じるとか、戦闘狂以外の何者でもない
アイツは戦闘狂というか、ただ頭おかしくなってるだけでは
なお、存分にバトルを楽しんだ上でだいたい後腐れなく分かり合う模様。
ヤザンは、そういうのは嫌いで、闘うことそのものが好きそうな感じでまさに戦闘狂
ジョニーライデンの帰還でもそういう描かれ方だし
初期では乗りたくないとか何とか言いつつもガンダムに乗り続け、数多くの撃墜数を叩き出し。
中期は幽閉され戦闘が恋しくなり、ゲリラ部隊へ進んで参加。
晩年はもっと出世出来たかもして戦場に出ずに済んだかもしれかいのに、一介のパイロットであり続け、戦場から離れない。
実は潜在的戦闘狂としか思えません。
宇宙世紀に限れば並ぶ人物はいないような気がする。
ギンガナムは晴れの舞台を求めていただけだし、ヤザンやサーシェスは目的達成のために手段を選ばないだけだし、強いて挙げるならミスターブシドーだろ。
と強がっちゃうカスペンさんはめっちゃいいひと
エドに対するイメージはある種の戦闘狂だわ
切り裂きエドっていうイメージがあるからかな
ガンダムBFTからはイノセ・ジュンヤを推す
アドウ・サガは戦闘狂だと思うけど、案外いい人かもしれないと思う
な
学園長乙
ゲームの宿敵キャラは大概こんな感じのばっかり。
こういう見てないくせにドヤ顔で言うほど呆れるものだが
見てないだろうから言っておくがフリットが戦闘狂なんてのは少年期から見たとしてもそれは絶対に無い
何とかの一つ覚えで殲滅とか言ってるけどそういう決意がどういう風になっていたかを知っていればそんな冷やかしレベルで言うのなんかはまず出来んけど
まあそっち寄りだろうな、サーシェスは
本人も戦争やれる事に喜びみたいなのを言っていたのは本編でもあるわけだし
ごひ辺りはガンダムチームを引っ掻き回してたし、だいぶ戦闘狂っぽい
後、ファラ・グリフォンもどうだろうか?
原作未見でスパロボWでしか知らないが、それっぽいセリフ吐きまくってた記憶が
戦闘でキレる的な意味で
いや戦闘でキレるみたいなのは殆どの主人公が通ってるものだろ、流石にシンだけとは言えない
それを言ったらキラだってトールが撃墜された直後もキレてたりしてるけどな
常に戦闘の最中でそういう特化した事が起こる事で更にヒートアップというものじゃないか?こういうのって
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