0: 2014年11月11日 23:26
SDでは重要キャラで知名度もそれなりにあるのに、設定は一貫せず映像化もされない不遇の機体。
型式番号すら複数存在する不思議なガンダムマークIIIについて語りましょう。

型式番号すら複数存在する不思議なガンダムマークIIIについて語りましょう。

ガンダムMk-III
設定の経緯
『Ζガンダム』本編でティターンズ側の機体として登場する予定であったが、「MSが多すぎる」との理由から没になった[1]経緯を持つ(この時点でデザイン作業が行われたかは不明)。
現在、単に「ガンダムMk-III」と言う場合は『Ζ-MSV』で設定されたMSF-007を指し、『MS大全集』などの書籍にもこれだけが掲載されている。この元になったのは、みのり書房発行のアニメ雑誌『月刊OUT』1985年9月号において藤田一己が描いたアドバンスドガンダム (ADVANCED GUNDAM) で、これを藤田自身がアレンジして、バンダイ発行の雑誌『B-CLUB』で『Ζ-MSV』として発表したものが現在のガンダムMk-III (MSF-007) である。
その一方で、『Ζ-MSV』よりも先に『モデルグラフィックス』誌では2種類のガンダムMk-IIIが設定されている。これらについては後述するが、そのうちの一つ"イグレイ"も、同じくアドバンスドガンダムからデザインされたものである。
機体解説
次世代MSの試案として、エゥーゴが強奪したティターンズのガンダムMk-IIを、アナハイム・エレクトロニクス社のフジタ博士が研究し、その結果開発された機体である。型式番号の "F" はフジタ博士の頭文字である。
ガンダムMk-IIのムーバブルフレームの技術はΖ計画に大きな影響をもたらしたが、欠点として構造上の複雑さと機体強度の低さがあった[3]。それに対し、ムーバブルフレームの単純化による機体構造の強化、関節部の改修により人体に近い運動性を実現した。ジェネレーター、武装は新規設計となっている。
本機の発展型としてORX-012 (MSF-008) ガンダムMk-IVが開発されている。
『モデルグラフィックス』誌独自設定のガンダムMk-III[
以下の2機種「イグレイ」と「ハーピュレイ」は、『モデルグラフィックス』誌や同誌別冊のムックで設定されたもので、いずれも『Ζ-MSV』より先にガンダムMk-IIIの名を与えられていた。
これらはムックに詳細な設定が掲載されているものの、『MS大全集』などの資料集には基本的に掲載されておらず、当時の『モデルグラフィックス』の独自設定に留まっている。しかし知名度は高く、限定的に掲載されている例もまた存在する。
ガンダムMk-III "イグレイ"
地球連邦軍の試作MS。大日本絵画発行の模型雑誌『モデルグラフィックス』1985年11月号が初出で、その後ムック『GUNDAM WARS PROJECT Ζ』に再録、『GUNDAM WARS II MISSION ΖΖ』の「ガンダム開発史」で設定が追加・変更されている。
ガンダムMk-III "ハーピュレイ"
ティターンズの試作可変MS。大日本絵画発行の模型雑誌『モデルグラフィックス』1986年2月号が初出で、その後ムック『GUNDAM WARS PROJECT Ζ』に再録されている。この機体も『GUNDAM WARS II MISSION ΖΖ』の「ガンダム開発史」に掲載されているが、デザインや記述の変更が多岐に渡る。
その他のガンダムMk-III[
以上の他にも、ガンダムMk-IIIの名を持つ機体の設定が存在する。
ガンダムMk-III グーファー
ホビージャパン発行のゲームブック『機動戦士ガンダムΖΖ』シリーズに登場。
ガンダムMk-III(サイドストーリー・オブ・ガンダム・ゼータ版)
近藤和久の漫画『サイドストーリー・オブ・ガンダム・ゼータ』に登場。ティターンズが運用しているガンダムMk-IIの後継機と設定されている。ただし本作はアニメ『機動戦士Ζガンダム』とは完全にパラレルワールドにあたるため注意する必要がある。型式番号はRX-178Rである(本機に限らず、本作登場の型式番号はほとんどが独自のものである)。デザインは少々アレンジされているが、『Ζ-MSV』のものに準じている。
ガンダムMk-III2号機"ヴィクセリオス"
「ホビージャパン」2006年9月号に登場する模型作例。(型式番号:MSF-007)
アナハイム・エレクトロニクス社が作り上げたガンダムMk-IIIの試作2号機。RX-178系統に近い頭部を持ち、新式のジェネレーターを副次的に搭載している。
設定の経緯
『Ζガンダム』本編でティターンズ側の機体として登場する予定であったが、「MSが多すぎる」との理由から没になった[1]経緯を持つ(この時点でデザイン作業が行われたかは不明)。
現在、単に「ガンダムMk-III」と言う場合は『Ζ-MSV』で設定されたMSF-007を指し、『MS大全集』などの書籍にもこれだけが掲載されている。この元になったのは、みのり書房発行のアニメ雑誌『月刊OUT』1985年9月号において藤田一己が描いたアドバンスドガンダム (ADVANCED GUNDAM) で、これを藤田自身がアレンジして、バンダイ発行の雑誌『B-CLUB』で『Ζ-MSV』として発表したものが現在のガンダムMk-III (MSF-007) である。
その一方で、『Ζ-MSV』よりも先に『モデルグラフィックス』誌では2種類のガンダムMk-IIIが設定されている。これらについては後述するが、そのうちの一つ"イグレイ"も、同じくアドバンスドガンダムからデザインされたものである。
機体解説
次世代MSの試案として、エゥーゴが強奪したティターンズのガンダムMk-IIを、アナハイム・エレクトロニクス社のフジタ博士が研究し、その結果開発された機体である。型式番号の "F" はフジタ博士の頭文字である。
ガンダムMk-IIのムーバブルフレームの技術はΖ計画に大きな影響をもたらしたが、欠点として構造上の複雑さと機体強度の低さがあった[3]。それに対し、ムーバブルフレームの単純化による機体構造の強化、関節部の改修により人体に近い運動性を実現した。ジェネレーター、武装は新規設計となっている。
本機の発展型としてORX-012 (MSF-008) ガンダムMk-IVが開発されている。
GUNDAM Mk-III
型式番号 MSF-007
所属 エゥーゴ
建造 アナハイム・エレクトロニクス社
生産形態 試作機
全高 22.0m
頭頂高 19.5m
本体重量 32.1t
全備重量 48.2t
装甲材質 ガンダリウム合金
出力 2,022kW
推力 107,500kg
センサー
有効半径 11,500m
武装 肩部ビーム・キャノン兼ビーム・サーベル×2
シールド付属ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
シールド
型式番号 MSF-007
所属 エゥーゴ
建造 アナハイム・エレクトロニクス社
生産形態 試作機
全高 22.0m
頭頂高 19.5m
本体重量 32.1t
全備重量 48.2t
装甲材質 ガンダリウム合金
出力 2,022kW
推力 107,500kg
センサー
有効半径 11,500m
武装 肩部ビーム・キャノン兼ビーム・サーベル×2
シールド付属ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
シールド
『モデルグラフィックス』誌独自設定のガンダムMk-III[
以下の2機種「イグレイ」と「ハーピュレイ」は、『モデルグラフィックス』誌や同誌別冊のムックで設定されたもので、いずれも『Ζ-MSV』より先にガンダムMk-IIIの名を与えられていた。
これらはムックに詳細な設定が掲載されているものの、『MS大全集』などの資料集には基本的に掲載されておらず、当時の『モデルグラフィックス』の独自設定に留まっている。しかし知名度は高く、限定的に掲載されている例もまた存在する。
ガンダムMk-III "イグレイ"
地球連邦軍の試作MS。大日本絵画発行の模型雑誌『モデルグラフィックス』1985年11月号が初出で、その後ムック『GUNDAM WARS PROJECT Ζ』に再録、『GUNDAM WARS II MISSION ΖΖ』の「ガンダム開発史」で設定が追加・変更されている。
GUNDAM Mk-III EGLEY
型式番号 RX-166
所属 地球連邦軍またはティターンズ
建造 地球連邦軍キリマンジャロ工廠
生産形態 試作機
全高 31.4m
頭頂高 20.6m
本体重量 52.1t
全備重量 88.0t
装甲材質 ガンダリウムγ
武装 ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
ハイパー・バズーカ×3
型式番号 RX-166
所属 地球連邦軍またはティターンズ
建造 地球連邦軍キリマンジャロ工廠
生産形態 試作機
全高 31.4m
頭頂高 20.6m
本体重量 52.1t
全備重量 88.0t
装甲材質 ガンダリウムγ
武装 ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
ハイパー・バズーカ×3
ガンダムMk-III "ハーピュレイ"
ティターンズの試作可変MS。大日本絵画発行の模型雑誌『モデルグラフィックス』1986年2月号が初出で、その後ムック『GUNDAM WARS PROJECT Ζ』に再録されている。この機体も『GUNDAM WARS II MISSION ΖΖ』の「ガンダム開発史」に掲載されているが、デザインや記述の変更が多岐に渡る。
GUNDAM Mk-III HALPULEY
型式番号 RX-272
所属 ティターンズ
建造 ティターンズ グリプス工廠
生産形態 試作機
全高 25.9m
頭頂高 22.3m
本体重量 48.9t
全備重量 118.2t
装甲材質 チタン・セラミック複合材
または『ガンダリウム・ベータ級』
武装 ビーム・キャノン×4
ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
MA形態
全長 30.24m
全幅 17.3m
型式番号 RX-272
所属 ティターンズ
建造 ティターンズ グリプス工廠
生産形態 試作機
全高 25.9m
頭頂高 22.3m
本体重量 48.9t
全備重量 118.2t
装甲材質 チタン・セラミック複合材
または『ガンダリウム・ベータ級』
武装 ビーム・キャノン×4
ビーム・サーベル×2
ビーム・ライフル
MA形態
全長 30.24m
全幅 17.3m
その他のガンダムMk-III[
以上の他にも、ガンダムMk-IIIの名を持つ機体の設定が存在する。
ガンダムMk-III グーファー
ホビージャパン発行のゲームブック『機動戦士ガンダムΖΖ』シリーズに登場。
ガンダムMk-III(サイドストーリー・オブ・ガンダム・ゼータ版)
近藤和久の漫画『サイドストーリー・オブ・ガンダム・ゼータ』に登場。ティターンズが運用しているガンダムMk-IIの後継機と設定されている。ただし本作はアニメ『機動戦士Ζガンダム』とは完全にパラレルワールドにあたるため注意する必要がある。型式番号はRX-178Rである(本機に限らず、本作登場の型式番号はほとんどが独自のものである)。デザインは少々アレンジされているが、『Ζ-MSV』のものに準じている。
ガンダムMk-III2号機"ヴィクセリオス"
「ホビージャパン」2006年9月号に登場する模型作例。(型式番号:MSF-007)
アナハイム・エレクトロニクス社が作り上げたガンダムMk-IIIの試作2号機。RX-178系統に近い頭部を持ち、新式のジェネレーターを副次的に搭載している。
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ネタ投稿感謝です : http://gundamlog.com/archives/cat_1190888.html
2.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 09:31
9.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 09:52
あのビームサーベルってケストレルみたいに防御へ移送として使える・・・・・
ワケナイデスヨネー
ワケナイデスヨネー
14.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:05
どのMk-IIIも結構サイズ大型なんだな
4.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 09:42
REのMk-Ⅲは足首の可動を省いてオススメ
19.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:17
半分くらい騎士ガンダムの話題になるんじゃw
20.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:24
REで出てくれたのは嬉しいけど、サイズ揃えたいからHGでも出てくれないものか。ΖⅡ出せたなら行けそうな気がするんだけど
22.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:33
REの開発画稿はスカートが袴みたいでカッコイイ
実物は小さくて物足りないけど
実物は小さくて物足りないけど
27.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:39
REにフルアーマーでてくれないかなぁ
赤い装甲がかっこいいよね
赤い装甲がかっこいいよね
30.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:52
スパロボのRとDに登場してたな
どっちも地味な機体でどんなだったかは記憶に残って無いが
どっちも地味な機体でどんなだったかは記憶に残って無いが
31.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 10:56
正直よく知らないんだよね、Gジェネでお気に入り機体のガンダムMk-Ⅴ作る過程で一時的に使うくらいの接点しかない。
35.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 11:11
うーん……顔が百式に似てる…?
40.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 11:57
意味不明だよなあサーベル設置位置……
42.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 12:03
一応今正式なMk3はRE100でも出たアイツだけで他は非公式状態ではなかったか
現状輸入されてる気配もまだないし
現状輸入されてる気配もまだないし
47.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 12:32
Mk-IIIというには余りにもZ顔だよな…
49.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 12:41
FAガンダムMk‐Ⅲには初代Gジェネでお世話になりました
53.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 13:14
Mk-Ⅲきらい
FA-Mk-Ⅲすき
FA-Mk-Ⅲすき
56.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 13:21
Gジェネ初回プレイ「誰やこいつ…」
59.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 13:33
REでなんで出したんだろうね。HGでZⅡ出たんだからHGで出した方がよかったのに。
ナイチンゲールやディジェはライバル機や僚機が同時期に発売されるから分かるけど、
今度のイフリートもHGで出せばいいのに。
ナイチンゲールやディジェはライバル機や僚機が同時期に発売されるから分かるけど、
今度のイフリートもHGで出せばいいのに。
62.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 13:44
初代GジェネはFAからそれ以上発展させられなくて少し残念。でも使い勝手良かった思い出
63.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 13:48
マークⅢ見てるとマークⅡがどれだけ完成度が優れてたのかよくわかる
68.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 14:10
ZZ以外のガンダムチームのメンツが、ZII、Mk-III、百式改だったらよかったのになー、と思うことはある。
73.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 14:36
Gジェネ初代ではガンダム改造すると最終的にFAガンダムMK-Ⅲになるんだよな
FAにしては珍しくビームサーベルも使えるからお世話になった
FAにしては珍しくビームサーベルも使えるからお世話になった
76.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 14:49
藤田氏曰く頭部はZフェイスは百式らしいな
顔が百式みたいってコメさっきあったけどいい勘してたな
REの頭は良くできてるがあえてMGのZと百式で作るのも乙かもな
金かかるが
顔が百式みたいってコメさっきあったけどいい勘してたな
REの頭は良くできてるがあえてMGのZと百式で作るのも乙かもな
金かかるが
80.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 15:21
盾に付いたサーベルが埋まってる&内向きって点はぶっちゃけイラストを描く人の解釈で変わる範囲のことだからなぁ
ガンダムの頭部バルカンだって描く人によって下向きだったりツノに干渉する位置だったりと微妙な違いが出るものだし
ガンダムの頭部バルカンだって描く人によって下向きだったりツノに干渉する位置だったりと微妙な違いが出るものだし
83.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 15:49
実は初代Gジェネをプレイするまで全く知らなかった機体なんだよな…当時はインターネットが普及してなかったから情報が少なかった。後に主婦の友社から出たMS大全集でリアル頭身の全体図が判ったが
85.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 15:56
86.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 16:03
カラバリが豊富でティターンズカラーイケるやん!トリコロールもかっこいい!
とは思うけどらしさ的にはやっぱりグレーのヤツがMk-ⅢRとしてはしっくりくるわ
とは思うけどらしさ的にはやっぱりグレーのヤツがMk-ⅢRとしてはしっくりくるわ
92.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 16:32
もしティターンズ所属のMKⅢが登場するとしたら生産拠点的に
キリマンジャロでバイアランの代わりにジェリド搭乗だったりして。
ZガンダムVSサイコガンダムVSMkⅢとカオスな光景になるからボツになったとか。
キリマンジャロでバイアランの代わりにジェリド搭乗だったりして。
ZガンダムVSサイコガンダムVSMkⅢとカオスな光景になるからボツになったとか。
96.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 17:02
しばらく普通のガンダム顔は抹消されたGPシリーズに似てるから自重してたのかも
それかエゥーゴが使う場合ガンダムは単純に嫌がられたのか
それかエゥーゴが使う場合ガンダムは単純に嫌がられたのか
99.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 17:24
系譜的には、MK-Ⅱの後継だけってわけじゃなく
結果的に百式の後継にもなっていると言えるとこが面白いね
ムーバブルフレームを変形機構にも使おうという発想はわかるけど
じゃあ可動した先でどう固定するんだっていうのはわかんねーし
結果的に百式の後継にもなっていると言えるとこが面白いね
ムーバブルフレームを変形機構にも使おうという発想はわかるけど
じゃあ可動した先でどう固定するんだっていうのはわかんねーし
101.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 18:09
地味にスパロボ64で隠しユニットとして参戦してた記憶があるんだけど。
なんとなくジュドー乗せて運用してたな(ちょっとの間だけ
なんとなくジュドー乗せて運用してたな(ちょっとの間だけ
103.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月28日 19:12
GジェネだとFAがクッソ使いやすかった
高火力、バランスの良さ、そして特殊能力のFA
高火力、バランスの良さ、そして特殊能力のFA
112.
GUNDAMがお送りします :
2015年11月29日 03:03
案の定突っ込まれまくりの盾サーベル
盾のは予備で、本体にも別にあるんだろう
そうに違いない
盾のは予備で、本体にも別にあるんだろう
そうに違いない
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コメント一覧 (131)
二次創作
以上
尚且つパージ後もサーベル・ライフルだけじゃなく遠距離ビームもあって
FA系で群を抜いて使い勝手よくてかっこよかったから愛機として使ってたわ
FAや素のMk-3が使える数少ないアクションゲームもあったんだけどサービス終了してしまってなぁ
早く復活してくれSDGO・・・
大将軍に至ってはスペリオルドラゴンの武者アレンジだし。
現状輸入されてる気配もまだないし
性能面というよりロマン枠でw
最初え?って思ったわ
MGは出てねーぞ、RE:1/100な
FA-Mk-Ⅲすき
ともかくgジェネでカッコよく、少しでもお世話になる印象の良機体ってイメージ
GジェネでのFAガンダムMk-Ⅲは使いやすいし、SDデザインがカッコいいしとても気に入ってた
また出してくれ
ナイチンゲールやディジェはライバル機や僚機が同時期に発売されるから分かるけど、
今度のイフリートもHGで出せばいいのに。
好きだから悲しい
売れ筋にはなれないドマイナーだからだろ
ZⅡはプレバンでトラヴィス出すの前提だったんだろ(ペイルライダーと合わせて)
ま、イフリートだけはよくわからん
バリエ展開規模ならHGに勝るグレードは無いんだが
どこかで修正しようとか思わなかったんだろうか
ガンドラではサードランダーFAとかいうやっつけな名前の脇役だったなぁ
mk-5はサイコ由来でmk-3関係無いで
ムラ研とAEで開発も違うし
間違えた、mk-5はオガ研や
当時マークⅢを知らなかったので、なんでこの騎士ガンダムはゼータみたいな顔なんだろ…と思ってたわ。
FAにしては珍しくビームサーベルも使えるからお世話になった
確かに80〜90年代の頃はプラモやゲームなどに関してはとても自由だった印象
見る側も整合性を気にする人はあまりいなくて、本編とは切り離してある種のif設定の様に楽しんでる人が多かったな
Mk-II、百式の性能でよくアクシズ製のMS相手に生き残れたと思う アッシマーやギャプラン相手の時点で性能差が覆されていただけに ZIIはZガンダムよりも生産性・整備性が上だけどバイオセンサーが搭載されていない等で総合性能はZよりも下だっけ
顔が百式みたいってコメさっきあったけどいい勘してたな
REの頭は良くできてるがあえてMGのZと百式で作るのも乙かもな
金かかるが
そのはずだったのにGジェネでインコム装備のMark4が出てきておかしなことになっちゃったんだよな
今この辺はどうなってるんだ?
ゼータ顔のはアナハイム製だぞ。
その設定の真偽は知らんがよく考えてみろ、埋まってる&内向きだから狙えないし干渉しまくりだぞ
ガンダムの頭部バルカンだって描く人によって下向きだったりツノに干渉する位置だったりと微妙な違いが出るものだし
各々MS開発拠点で自称MkⅢの開発が乱立したのかもね。
いうなれば「ガンダム名乗っちまったもん勝ち」
各地から選りすぐられたガンダムMkⅢ候補達
「未来のガンダムMkⅢは俺だ」
今、次世代ガンダムの座をかけたガンダムファイトの幕が上がる。
mk-4はGジェネオリジナル、つまりは「アンオフィシャル機」だ
これに限らずゲームオリジナル機ってのはゲームスタッフの遊びでしかない
端から整合性なんか考えちゃいないんだよ
外伝ですらないのに系譜に入るわけないじゃん
とは思うけどらしさ的にはやっぱりグレーのヤツがMk-ⅢRとしてはしっくりくるわ
「Mk-Ⅲを名乗る機体が複数ある」というだけの話で
それを知らない奴がMk-Ⅲは設定がぐちゃぐちゃって言ってるだけでしょ
型式番号にしてもサムネ絵のMk-ⅢはMSF-007だし
それ以外のMk-Ⅲにもしっかり型式番号が有る
近ちゃんの影響でGジェネでMk-Ⅲ部隊や黒Mk-Ⅱ部隊を編成して遊んだのもいい思い出
あと色味も相まってヘビーメタル感が凄い
Mk2から生じた機体なのにZ顔なのもプロトタイプZを経由してるから、と説明出来るし
非可変機なら単純にネモの後継か上位機という事になってプロトZのネモ頭とMk3と量産型Zに繋がりが出来る
まぁヤクト・ドーガのファンネルみたいに完全に外付けなのはあり得るが
盾の形状を考えると平行に付いてるのはあり得ないだろ…
キリマンジャロでバイアランの代わりにジェリド搭乗だったりして。
ZガンダムVSサイコガンダムVSMkⅢとカオスな光景になるからボツになったとか。
あの頃のAEのMSはΖガンダム(Ζ系など)、デルタガンダム(百式系など)と
大体あんな顔じゃないか、同じ会社が作ってるのに似てるのが疑問と言うのもな
レクサス車がBMW車に似ているのならそりゃ違和感だが
レクサス車がトヨタ車に似ているのがそんなに疑問かね?
Sもだな
ZZだけ違うが、あれは初代+Gアーマーってコンセプトだからあえてそっちに似せたのかもしれん
後ZZの開発時期にはエゥーゴ優勢になって、Ζガンダムが戦果を挙げてることもあり
「ガンダムブランド」がAEのものになりつつあるってもあるかもね
結局この「ガンダムブランド」はF90にボコられるまでAEのものになってたし
それかエゥーゴが使う場合ガンダムは単純に嫌がられたのか
それは設定されてるぞ
完成されたムーバブルフレームを持つMk-Ⅱのフレームは革新的だったため
アナハイムはそれの技術を貪欲に取り込んだ
Mk-Ⅱのフレームはその自身が生み出す運動性にフレームが耐えられない
という根本的な欠陥を抱えていたため
ガンダリウムγの採用など構造材を変更するなどアナハイムの技術を投入して
「Mk-Ⅱの発展型」を生産した、それがMSF-007 ガンダムMk-Ⅲ
RE/100のインストにも
「Mk-Ⅱが指向していたであろうコンセプトをさらに推し進め」とある
だからアナハイム版Mk-Ⅱの後継機でMk-Ⅲな訳
結果的に百式の後継にもなっていると言えるとこが面白いね
ムーバブルフレームを変形機構にも使おうという発想はわかるけど
じゃあ可動した先でどう固定するんだっていうのはわかんねーし
それも違う
スペリオルドラゴンは『操手』と『核』で構成されていたが、封印されそうになったバロックガンの抵抗で『操手』が異次元に飛ばされてしまい(飛ばされた操手は後にアルフガンダムとして転生)、そのせいで残った『核』も「体」「鎧」「心」の3つに分裂してしまった
「体」は魔力を持つ黒いドラゴンへと野生化
「鎧」は黄金の鎧へと変化(シャアが使用していたのがこの鎧)
「心」は暫く動向を探るためにさ迷う
とある事情(Vコマンドガンダムとフューラーザダリオンの決戦の影響)で一時的に封印が弱まったバロックガンが暗躍し、異次元から飛ばされてきた頑駄無真悪参を利用し真悪参を「体」と「心」に分裂させる(またザクレロキャットがジークジオンになるようバロックガンが細工したのもこの時期)
バロックガンは野生化していたスペリオルドラゴンの「体」に真悪参の「悪心」を導き融合、ブラックドラゴンが誕生する
バロックガンの暗躍に気付いたスペリオルドラゴンの「善心」は、残っていた真悪参の「体」と融合し騎士ガンダムになった
物語終盤にてバーサル騎士
ネオブラックドラゴン、黄金の騎士(黄金の鎧)の3人が揃ったので再びスペリオルドラゴンへと融合、ジークジオンを打ち倒した
なんとなくジュドー乗せて運用してたな(ちょっとの間だけ
野心を源泉とする向上心は人一倍だが、カミーユ憎しの一念に囚われ常に後ろ向きなジェリド。
対して、両親を初めとする身近な人間の死から人の在り方を学んでいく、「人の革新」ニュータイプなカミーユ。
片や既存技術のレベルアップと片や革新技術(変形機構、バイオセンサー)の採用。
ただ、そうするとやはりスイカバーアタックな決着しか見えてこないが。
高火力、バランスの良さ、そして特殊能力のFA
わざわざ百式・ディアス型とMk-Ⅱ・Z型の2種類のEパックを同時装着とか
まぁ、実験機ということだろうな
そこが気になる
かつての量産型Zの女パイロットがMk-Ⅲに乗ってたな。
1巻の一番最初辺りで。他がスターク・ジェガンと
フルアーマー百式改(多分)と前作主人公が乗ってるデルタカイ。
2種類のEパックのどちらか片方だけでも発射出来るとしたら有用だと思う
ディアス系とMk-Ⅱ系のEパックを混用している部隊にとっては便利
しかし敵のMSぶん取ってそいつの追加装備作ったり発展機作ったりとエゥーゴはめちゃくちゃやねw
Mk-IIIも勝手に発展機作った側のやつが一番有名になってるのは謎だ
そりゃ、しゃーないやろ
少なくともある程度モノになったってのがMSF-007しか無いからな
それに鹵獲機をリバース・エンジニアリングするってのは普通の事だし
それが画期的な構造してるなら尚更だよ
Mk-Ⅱを運用するにはMk-Ⅱを生産できなきゃならないし
Mk-Ⅱにはガンダリウムγが使用されてないっていう誰にでも分かる欠点があるわけで
旧キットMSVみたいなパッケージを白ベースにして。
盾のは予備で、本体にも別にあるんだろう
そうに違いない
なのかもしれない
騎士は映像化されたからなおさら・・・
そういやゲルググのナギナタはグリップ部でサーベル止めてたよな
鹵獲したものを取り付けたのか、ティターンズなりにコピーしたものを新造したのか
と言うか騎士ガンダムの系譜のキャラってなんで皆顔が普通のガンダムっぽくなってんの?
武者真悪参とか顔以外はガンダムMk-Ⅲの武者バージョンって感じで好きだったのに
騎士ガンダムはもともとMk-3と関係あるなんて設定が無い状態でデザインされたからだろ。
複数のEパック同時に使って高出力射撃ができる(できるようになる)って設定あったような?
盾のビームサーベルは実際は外向きに出来て、盾に付けたまま出力出来るないしはビーム砲としても使えるんだと思う
あとFAはデュエルASみたいな完成度
のであって、こっちのほうが正しそうに見えるんだよな
AEでMK-Ⅱを改修、改良していったけどすぐ限界が来たから
再設計しよかって機体のデザインとしてはすんなりくる
種類の違うEパックである必要があるのかどうか…
パックの規格ごとに使えるライン(?)が違ってて敢えて複数種を同時使用してる、みたいな感じなんだろうか
確かデザイナーの藤田氏がデザインしたMSだからMSFなんだよねコイツ
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