0: 2016年04月11日 07:13
トールギスIIIがエピオンのプロトタイプってマジ?
知らんかったわ
確かにどちらもトレーズ製だけどさ
知らんかったわ
確かにどちらもトレーズ製だけどさ
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2.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:38
ガンダニウム合金はビームによるダメージを打撃に変換する。よって南極でのビームサーベルべしべしは何もおかしくない。
3.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:39
ヴァイエイト、メリクリウスのデザインモチーフは風神雷神
9.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:51
10.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:51
ゼロカスとストフリはもうどの設定が最新設定なのかわからんよなw
11.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:52
実は作中のリーオーはVer.4くらい。
17.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:57
サンドロックは砂漠戦特化ってことじゃなくて砂漠みたいな特殊環境でやりあうための機体だから南極とかでも普通にいい感じに使える
19.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月10日 23:59
トールギスは顔の中にリーオーの顔と似たセンサーがあるとか
トールギス2はトールギスの予備パーツを使って作られたとか
トールギス3は2と同時期に製造されていたとか
トールギスは豆知識の塊だと思うわw
トールギス2はトールギスの予備パーツを使って作られたとか
トールギス3は2と同時期に製造されていたとか
トールギスは豆知識の塊だと思うわw
31.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:10
サンドロックのヒートショーテルのあの特徴的な形状は効率的に熱を伝えて溶断する形状を模索した結果
その形が古代インドの刀剣ショテルに似ていたことからヒートショーテルと名付けられた
巷で言われているような盾を避けて攻撃する為の武器というのは誤解
その形が古代インドの刀剣ショテルに似ていたことからヒートショーテルと名付けられた
巷で言われているような盾を避けて攻撃する為の武器というのは誤解
32.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:11
ドーバーガンはビーム兵器のはずが実体弾も撃てたりする
A.C.のビームは荷電粒子砲だがガンダムグリープのようにメガ粒子砲も存在している
A.C.のビームは荷電粒子砲だがガンダムグリープのようにメガ粒子砲も存在している
35.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:15
ウイングガンダムのデザインは前番組主役機であるゴッドガンダムの没デザインを流用したもの
なおGガンのガンダム軍団にウイングらしき機体が搭乗し、撃墜されてる
なおGガンのガンダム軍団にウイングらしき機体が搭乗し、撃墜されてる
40.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:29
サンドロックの自爆装置は、パイロットを自爆に巻き込まない様にしている親切設計
43.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:32
エンドレスワルツのガンダム5機はカトキハジメが全てデザインした、というわけではなく石垣純也氏がいくつかのクリンナップを担当している
50.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:36
リーオーにはグライフやキマイラなどテレビには出ていないが、テレビリーオーより高性能な種類がある
52.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:38
ゼロシステムは脳に直接映像を送るから、コックピットにモニターはサブ用or無い
57.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:40
よくエレガント装甲だの言われているが、実際リーオーは割と硬い機体
厚みや大きさは違うが素材自体はトールギスと同じものが使われている
事実ガンダムパイロットが登場した際は敵もリーオーだったりと敵自体の火力が弱かった
ってか、その硬いリーオーを簡単に破壊できるガンダムの火力がおかしい
厚みや大きさは違うが素材自体はトールギスと同じものが使われている
事実ガンダムパイロットが登場した際は敵もリーオーだったりと敵自体の火力が弱かった
ってか、その硬いリーオーを簡単に破壊できるガンダムの火力がおかしい
64.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:53
トールギスは広大な戦場をたった一機で制圧する英雄の機体。重装甲重火力高推力なのもそれが理由だったりする。
それを突き詰めた結果がガンダムであったり、量産向けに余計なものを削ぎ落とした結果がリーオーやトラゴスだったりする
それを突き詰めた結果がガンダムであったり、量産向けに余計なものを削ぎ落とした結果がリーオーやトラゴスだったりする
66.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:55
一番開発が難航したのはトールギスをリーオーに再設計すること。
下手に完成度が高すぎたせいでダウングレードすら困難だった。
六博士頭おかしい・・・
下手に完成度が高すぎたせいでダウングレードすら困難だった。
六博士頭おかしい・・・
68.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:57
5人の博士の専門分野は
ドクターJ:ビーム兵器
プロフェッサーG:電子兵装
ドクトルS:火器管制
H教授:コクピットとマン=マシンインターフェイス
老師O:駆動制御
各々秘密裏に開発するにあたって得意分野を突き詰めた結果があの5機
ドクターJ:ビーム兵器
プロフェッサーG:電子兵装
ドクトルS:火器管制
H教授:コクピットとマン=マシンインターフェイス
老師O:駆動制御
各々秘密裏に開発するにあたって得意分野を突き詰めた結果があの5機
70.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 00:59
リーオーは地上ではマシンガン、宇宙ではビームライフルだったけど
内紛でビルゴが大量投入されてからはビームライフルが主流になって、ドーバーガンのビーム仕様も地上に配備されるようになった(ヒイロとカトルが艦隊襲撃したとき)
それまでは地上ではロケット弾、宇宙ではロケット弾とビームの二種類ある描写がはっきりある
ビーム版はビルゴ(低品質のガンダニュウム)も破壊できるけど、ワンオフでチート博士の特注ガンダニュウムは壊せなかった(OPでトールギスが直撃させてるけど塗装が剥げたぐらいだった)
トーラスカノンはコロニーや要塞攻撃用(3発でバルジが揺らぐ)なのでガチでガンダムも壊せる
ビルゴⅡのメガビーム砲も直撃ならヘビーアームズ改の右腕(肘から下)を壊せる
ビルゴの時点でビームキャノンはチャージすれば簡易バスターライフル並の威力だった
内紛でビルゴが大量投入されてからはビームライフルが主流になって、ドーバーガンのビーム仕様も地上に配備されるようになった(ヒイロとカトルが艦隊襲撃したとき)
それまでは地上ではロケット弾、宇宙ではロケット弾とビームの二種類ある描写がはっきりある
ビーム版はビルゴ(低品質のガンダニュウム)も破壊できるけど、ワンオフでチート博士の特注ガンダニュウムは壊せなかった(OPでトールギスが直撃させてるけど塗装が剥げたぐらいだった)
トーラスカノンはコロニーや要塞攻撃用(3発でバルジが揺らぐ)なのでガチでガンダムも壊せる
ビルゴⅡのメガビーム砲も直撃ならヘビーアームズ改の右腕(肘から下)を壊せる
ビルゴの時点でビームキャノンはチャージすれば簡易バスターライフル並の威力だった
72.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:03
TV版デスサイズヘルの胸部の肋骨状パーツはリブジャマーというジャミング装置
75.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:10
よく間違われるがヘビーアームズの腕ガトリングはTV版がビーム兵器、EW版が実弾
80.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:17
※75
実はこれ、初期の1/100のインストだとEWもビームっぽい解説が…
でも劇中だと薬莢が転がってる。でも排莢描写も排莢口もない
そして小説版は信管抜いた実弾(戦車砲弾なので基本榴弾らしい)
さらに劇場公開時にパンフで発表されたアーリーは実弾設定だった。ドラムマガジンなのもそれが理由
敗者達の栄光が始まってMG化されてからアーリーはビーム扱いに変更
実は初期から設定が滅茶苦茶で、さらにコロコロ変わってる
実はこれ、初期の1/100のインストだとEWもビームっぽい解説が…
でも劇中だと薬莢が転がってる。でも排莢描写も排莢口もない
そして小説版は信管抜いた実弾(戦車砲弾なので基本榴弾らしい)
さらに劇場公開時にパンフで発表されたアーリーは実弾設定だった。ドラムマガジンなのもそれが理由
敗者達の栄光が始まってMG化されてからアーリーはビーム扱いに変更
実は初期から設定が滅茶苦茶で、さらにコロコロ変わってる
79.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:16
TV版ウイングゼロにはウイングバルカンという謎武装が存在する
劇中で使われたことはなくプラモのインスト等ではウイングバインダー内部に装備されてる事になってたが
最近の設定ではシールド側面に装備場所が変わっている
劇中で使われたことはなくプラモのインスト等ではウイングバインダー内部に装備されてる事になってたが
最近の設定ではシールド側面に装備場所が変わっている
82.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:21
※79
放送当時に出た1/60で、バインダーのヒンジ部分にバルカンがあるって追加設定があったが
アニメでは存在せず、この1/60だけの話だったのでゲーム類で一切採用されんかった
それを後年ファクトファイルが出始めた頃からシールドの穴がウイングバルカンという謎主張が始まって
HGACのインストでもさいようされてしまった
ちなみにウイングのサーベルも放送当時はもとより小説版で二刀流やってたりしたが
やっぱりファクトファイルが出始めてから一本主張が始まった末、
意外なことにMGとHGACでは本数について記載しなくなった
放送当時に出た1/60で、バインダーのヒンジ部分にバルカンがあるって追加設定があったが
アニメでは存在せず、この1/60だけの話だったのでゲーム類で一切採用されんかった
それを後年ファクトファイルが出始めた頃からシールドの穴がウイングバルカンという謎主張が始まって
HGACのインストでもさいようされてしまった
ちなみにウイングのサーベルも放送当時はもとより小説版で二刀流やってたりしたが
やっぱりファクトファイルが出始めてから一本主張が始まった末、
意外なことにMGとHGACでは本数について記載しなくなった
81.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:21
劇中では攻撃に使われていたウイングゼロのシールドの伸縮機構だが本来の目的は放熱用
85.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:26
ヒイロは一度もローリングバスターをしていない
中の人はその事についてスパロボ制作に熱弁したとか
中の人はその事についてスパロボ制作に熱弁したとか
94.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:49
ゼロカスは羽の基部にビームサーベルを収納してるけどこれは後付け
デザインされた当時は収納場所を考えてなかった
デザインされた当時は収納場所を考えてなかった
97.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:50
ゼロシステム作動時はある程度なら物理的操作をパスして機体を動かせる
101.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 01:57
ウイングゼロのコクピットのモニターには外の映像は映されず、ターゲットを示すマーカーだけが表示される
116.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 07:21
117.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 07:25
昔のプラモのインストにはヘビーアームズカスタムのガトリングは「ヘビーアームズのビームガトリングを2連装にし二丁にした物」と書いてある
なおアニメ本編では心肝を外した弾を撃っていた事から「たぶん実弾だろう」という見解が一般になっていった
ヘビーアームズカスタムになる前のヘビーアームズEWの胸内のガトリングはカトキいわく何門か決まっていないとのこと
ヘビーアームズ腕内のビームサーベルは元々の機能なのかトロワが現地改修したのかは不明
いずれも公式の見解がいままで出ておらずヘビーアームズはいろいろと謎が多い
なおアニメ本編では心肝を外した弾を撃っていた事から「たぶん実弾だろう」という見解が一般になっていった
ヘビーアームズカスタムになる前のヘビーアームズEWの胸内のガトリングはカトキいわく何門か決まっていないとのこと
ヘビーアームズ腕内のビームサーベルは元々の機能なのかトロワが現地改修したのかは不明
いずれも公式の見解がいままで出ておらずヘビーアームズはいろいろと謎が多い
119.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 07:29
ウイングの胴体内の球形コックピットは機体内で回転して頭部カメラと同じ方向を向くって設定を初期に(たぶんコミックボンボンで)読んだ。
意味ないっていうかパイロットが無駄に酔わない?
バードモードへの変形には必要だと思うけど。
意味ないっていうかパイロットが無駄に酔わない?
バードモードへの変形には必要だと思うけど。
140.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 12:57
えっと、
オペレーションメテオの5機のガンダムの共通コンセプトは奇襲による電撃戦による基地壊滅。
そのため継戦能力が低いのは元々の仕様。
オペレーションメテオの5機のガンダムの共通コンセプトは奇襲による電撃戦による基地壊滅。
そのため継戦能力が低いのは元々の仕様。
142.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 13:07
エピオンに搭載されているシステムは
正確には「ゼロシステム」ではなく「エピオンシステム」と呼ばれる近似システムである
なお、トールギスⅢにプロトタイプが搭載されている
byパーフェクトファイル
正確には「ゼロシステム」ではなく「エピオンシステム」と呼ばれる近似システムである
なお、トールギスⅢにプロトタイプが搭載されている
byパーフェクトファイル
146.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 15:06
ウイングゼロEW版はゼロシステムによって、マシンキャノンなら脳波のみで発射できる。
147.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 15:08
テレビ板の小説の最後では各機体は各コロニーに記念品として飾られる、
サンドロックEWのマントはビームを弾くらしい(プラモの説明書)
サンドロックEWのマントはビームを弾くらしい(プラモの説明書)
149.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 15:48
FDの後付け設定だと、EWのときにはガンダム全部ろくにオーバーホールせず使い続けてたからガタガタで限界だった
151.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 16:58
他の作品と同様頭部バルカンが多様されてるけど、威力はカメラ割るか関節にヒットでリーオーの腕脚がもげる程度
マシンキャノンはMS余裕で破壊してる
五飛が弾薬買ったりしてるので弾薬は流通品
ヘビーアームズはデキムの息子という真トロワがパイロットの予定だったのでバートン財団の支援があるはずだった(敗者たちの栄光だと途中までは支援受けてたっぽいけどバレて支援打ちきり?)
サンドロックとヘビーアームズのホーミングミサイルもサイズ以外同型なので流通品?
マシンキャノンはMS余裕で破壊してる
五飛が弾薬買ったりしてるので弾薬は流通品
ヘビーアームズはデキムの息子という真トロワがパイロットの予定だったのでバートン財団の支援があるはずだった(敗者たちの栄光だと途中までは支援受けてたっぽいけどバレて支援打ちきり?)
サンドロックとヘビーアームズのホーミングミサイルもサイズ以外同型なので流通品?
154.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 17:27
サンドロック改(EW)とサーペントの出力と推力は1の桁まで同じである
(出力2998kw/推力72030kg)
…このスペック、色々定評のある旭屋フィルムコミックス初出なのだが、サンドロック改の数字をそのまんまコピペして訂正し忘れたんじゃないかっつー疑いががが
(出力2998kw/推力72030kg)
…このスペック、色々定評のある旭屋フィルムコミックス初出なのだが、サンドロック改の数字をそのまんまコピペして訂正し忘れたんじゃないかっつー疑いががが
155.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 17:29
エアリーズはオペレーション・デイブレイクでOZが連合を武力で制圧する際にリーオーに対して優位に立てる様連合にはあまり配備させていない
156.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 17:47
※155
ほぼ独占してたんじゃなかったっけ
だから余計連合から嫌われてた
航空戦力になるし、レーダーと誘導兵器有効な世界でミサイルポッド積みまくれる
パーティナイトで積みすぎて「装備が重すぎるんだ!」って斬られた上に誘爆?に巻き込まれて隣の機体も爆発してるけど
ほぼ独占してたんじゃなかったっけ
だから余計連合から嫌われてた
航空戦力になるし、レーダーと誘導兵器有効な世界でミサイルポッド積みまくれる
パーティナイトで積みすぎて「装備が重すぎるんだ!」って斬られた上に誘爆?に巻き込まれて隣の機体も爆発してるけど
157.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 17:49
トールギスとトールギスⅡの性能は同じ
トールギスは元々迷彩柄で白になったのはトレーズが開発者に白を押したから
トールギスは元々迷彩柄で白になったのはトレーズが開発者に白を押したから
159.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 18:03
エピオンがウイングベースな理由の1つは、捕獲だけでなく、復元までしてデータも完全にある状態だったからかな?
デスサイズ、シェンロンは博士が修復したし、廃棄命令が出てた
サンドロックは上半身だけ復元されたけど
サリィが「私の知ってる子はこうする」って爆破(無傷)されて、そのあとマグアナックに引き渡された
デスサイズ、シェンロンは博士が修復したし、廃棄命令が出てた
サンドロックは上半身だけ復元されたけど
サリィが「私の知ってる子はこうする」って爆破(無傷)されて、そのあとマグアナックに引き渡された
164.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月11日 19:38
トールギスを自爆まで追い詰めたトーラス
ふつうに8Gで動き回って直角に方向転換する
火力はガンダム倒せるレベルで量産機
しかも学習機能付き

なおトロワが乗ると弾幕張って弾切れまでお約束
カトルが乗るとサーベル二刀流
ふつうに8Gで動き回って直角に方向転換する
火力はガンダム倒せるレベルで量産機
しかも学習機能付き

なおトロワが乗ると弾幕張って弾切れまでお約束
カトルが乗るとサーベル二刀流
170.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月12日 00:03
アーリータイプが生まれた理由はEWのガンプラの売れ行きがとても良かったのでバンダイがバリエーションキットを出したいと要望して来たから
だからアーリータイプはどれもランナー1枚差し替えれば再現出来る程度の違いになっている。本来ゼロとは別機体の筈のウイングがゼロと同じ本体デザインになっているのはこの為
しかし諸事情でプラモ展開がポシャり、模型誌でアーリータイプのデザイン&作例が公開されBクラブから改造キットが発売されただけで終わった
だからアーリータイプはどれもランナー1枚差し替えれば再現出来る程度の違いになっている。本来ゼロとは別機体の筈のウイングがゼロと同じ本体デザインになっているのはこの為
しかし諸事情でプラモ展開がポシャり、模型誌でアーリータイプのデザイン&作例が公開されBクラブから改造キットが発売されただけで終わった
175.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月12日 02:08
滅多に話題にならないけどサンドロックは無改造で宇宙戦を二回やってて
かなり活躍してる
二回目はトーラスにショーテル避けられた瞬間
カトル「(反応が)鈍い!」
といいつつショーテルを逆手に持ち替えて背後に回ったトーラスを一突きとか
カトルが地味に優秀。ちなみにデュオがトーラスにあれだけボコられた原因の一つは
無補給(パイロットも)・無整備だったのも原因
かなり活躍してる
二回目はトーラスにショーテル避けられた瞬間
カトル「(反応が)鈍い!」
といいつつショーテルを逆手に持ち替えて背後に回ったトーラスを一突きとか
カトルが地味に優秀。ちなみにデュオがトーラスにあれだけボコられた原因の一つは
無補給(パイロットも)・無整備だったのも原因
186.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月12日 21:13
先に開発されたゼロの変形形態の名前がネオバードモードでウイングの変形形態はバードモードと何故かゼロのほうが後から開発されパワーアップされた様な名前になっている
制作の過程で設定変更した名残りで設定ミスと言われてたけど今補完の説明とか入ったのかしら
後付けでプロトゼロをウイングとトールギスFのパーツで改修したから後からパワーアップはしてるけど変形機構無くなってるんだよなぁ…
制作の過程で設定変更した名残りで設定ミスと言われてたけど今補完の説明とか入ったのかしら
後付けでプロトゼロをウイングとトールギスFのパーツで改修したから後からパワーアップはしてるけど変形機構無くなってるんだよなぁ…
187.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月12日 21:44
設計の順番はゼロ→ウイングだけど建造された順番はウイング→ゼロだから
設計時には飛行モードの名称は付いていなくて、建造時にウイングを踏まえてネオバードモードと名付けられたんじゃないか?
そもそもウイングゼロという機体名自体がウイングの後に名付けられた様にしか見えない
設計時には飛行モードの名称は付いていなくて、建造時にウイングを踏まえてネオバードモードと名付けられたんじゃないか?
そもそもウイングゼロという機体名自体がウイングの後に名付けられた様にしか見えない
185.
GUNDAMがお送りします :
2016年05月12日 20:52
ガンダムと呼ばれる機体はガンダニウム合金によって作られる
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コメント一覧 (216)
なおアニメ本編では心肝を外した弾を撃っていた事から「たぶん実弾だろう」という見解が一般になっていった
ヘビーアームズカスタムになる前のヘビーアームズEWの胸内のガトリングはカトキいわく何門か決まっていないとのこと
ヘビーアームズ腕内のビームサーベルは元々の機能なのかトロワが現地改修したのかは不明
いずれも公式の見解がいままで出ておらずヘビーアームズはいろいろと謎が多い
模型誌の別冊でガンダムエピオンの肩(胸部上面装甲内)にマシンキャノンを仕込んだ作例↓
トレーズの設計~建造した時には非装備で、ゼクスがピースミリオンに身を寄せた時に改修された
そんな話をどっかで読んで納得した。
意味ないっていうかパイロットが無駄に酔わない?
バードモードへの変形には必要だと思うけど。
結構見ると3発限定って勘違いしてる人多いんでね?
ヘビーアームズの腕に隠したサーベルはウイングのビームサーベルを流用した現地改修でしょ
ヒイロを休ませた後にトロワが左腕外して作業するシーンあったじゃん。ヒイロも気を遣わせたなって言ってたし
打撃に変換するというかビームの熱量のほぼ全てを無力化するから単純な粒子の衝突分のエネルギーだけになるって感じだったと思う
初期設定では3発だったからね
後付けで最大出力で3発に変更された
俺は後付けでも何でも今ある設定を講釈に使いがちだけど、初期設定も昔ながらのファンならではの感じがしてなんか良いよね。
『カートリッジの分3発撃てる』が独り歩きした結果。
ウイングガンダム(EW版)←カッコイイね!昔はアーリーって呼ばれてたねー
ウイングガンダムフェニーチェ←いいアレンジ!
ウイングガンダムEndless Waltzバージョン←お前誰や!
それしか見てない人はそれしか知らないだけ
宇宙世紀のメガ粒子兵器のこと言ってるなら、オフィシャルズに載ってるけどあれ荷電粒子ビーム兵器じゃなくて中性粒子ビーム兵器って設定なんすよ…
そもそもメガ粒子は正と負のミノフスキー粒子の融合粒子なので、プラマイゼロで荷電してなかったりする
ちなみに中性粒子だと磁気で加速できないけど、宇宙世紀には電荷に関係なくミノフスキー粒子やメガ粒子を自在にコントロールできるIフィールドという素敵設定があるので問題なかったりする、とのことで…
ときたコミックでは
「さよなら…僕のジニー」
愛称つけてる!
一人だけナタクとか呼んでる奴に違和感あったんだろうなぁ…
漫画は放送より先行して書いてるから初期脚本とか設定でがもとになってたりする(例:ブラックトールギス)
もしかしたら当初はそっちの予定だったのかも
ドーバー海峡挟んで列車砲同士でガンガン撃ち合った戦闘があります
ドイツ側のK5(E)列車砲は「アンツィオアーニー」と呼ばれたけど、画像検索すればドーバーガンそのものの由来だってのが感覚的に理解できると思う
ちなみに列車砲由来でわかるようにドーバーガンは元々実弾として設定されてたけど(カートリッジどころか弾丸の設定まであった)、1stからの伝統でアニメ本編で実弾をビーム描写にする事態が多発
当時の資料でもビーム兵器扱いしたのは1つだけ
G-NEXTや初期のGジェネでドーバーガンが実弾オンリーなのはそのためだったりします
転機はWikipedia
「どう見てもビーム」みたいなことがしれっと設定っぽく書かれてから徐々にビーム兵器扱いが浸透していき、今では堂々と設定資料やゲームでメインを張る設定として君臨することになりました
ネェルアーガマの型式みたく、ある意味ファンの勝利とも言えます
1話以降のリーオー用では弾が飛んでて、トールギスのはウイングにビーム状に打ち込んでる描写あるから、描写は完全に分けられてる
グフサーベルみたく
オペレーションメテオの5機のガンダムの共通コンセプトは奇襲による電撃戦による基地壊滅。
そのため継戦能力が低いのは元々の仕様。
実はWikipediaより遡るソースが不明である
正確には「ゼロシステム」ではなく「エピオンシステム」と呼ばれる近似システムである
なお、トールギスⅢにプロトタイプが搭載されている
byパーフェクトファイル
全力加速するとパイロットが死ぬという劇中描写を考えたら15Gでは全然足りないんだよな
50Gくらいは余裕で越えていないとおかしい
50G?甘い甘い
180G耐えたレーシングドライバーいるぞ
彼らもパイロットだし、そのくらいはいかないと
サンドロックEWのマントはビームを弾くらしい(プラモの説明書)
マシンキャノンはMS余裕で破壊してる
五飛が弾薬買ったりしてるので弾薬は流通品
ヘビーアームズはデキムの息子という真トロワがパイロットの予定だったのでバートン財団の支援があるはずだった(敗者たちの栄光だと途中までは支援受けてたっぽいけどバレて支援打ちきり?)
サンドロックとヘビーアームズのホーミングミサイルもサイズ以外同型なので流通品?
デザインに似通った部分があるのは
「エピオンみたいな矛盾の固まりは存在しない、居たとしてもこのようなギスの改良機である」
というただの制作側の苦言だったのだが
それとTV最後で半壊したエピオンのパーツを予備のギスと組み合わせたという演出
ほんと何でも拾うなガンダムは
※20
ウイングのデータを基に開発したであってる
まあメタな事言えばゼロとライバルだからゼロに似た機体にしたくて設定の辻褄合わせ為にゼロに似たウイングを参考にしたという
更に言えばウイングがゼロに似ているという設定を作る為にウイングがゼロのデチューンという設定を後付けした
嘘に嘘重ねた感じだね
ただ流石にシステムエピオンとゼロシステムの類似性だけはどうしても説明出来なかったようだが
バスターライフルは劇中でもマジで三発のみという演出がされてる
どこかで補給受けたりするまでに三発以上は撃ってない
(出力2998kw/推力72030kg)
…このスペック、色々定評のある旭屋フィルムコミックス初出なのだが、サンドロック改の数字をそのまんまコピペして訂正し忘れたんじゃないかっつー疑いががが
ほぼ独占してたんじゃなかったっけ
だから余計連合から嫌われてた
航空戦力になるし、レーダーと誘導兵器有効な世界でミサイルポッド積みまくれる
パーティナイトで積みすぎて「装備が重すぎるんだ!」って斬られた上に誘爆?に巻き込まれて隣の機体も爆発してるけど
トールギスは元々迷彩柄で白になったのはトレーズが開発者に白を押したから
そもそも3発撃った描写が一度ぐらいしかなかったりする(5話)
だいたい2発まで。5話も最後はリーオーの頭だけ吹き飛ばす低出力撃ちなので、撃ち尽くしてないかも
ルクセンブルクも最後まで持ってるから(バード形態で低出力撃ちしてる)撃ち尽くしてなかった説もある。小説だと早々に撃ち尽くして二刀流で無双してた(膝に余計負荷がかかる)
基本的には最大出力3発でMS部隊と施設類一掃するのが仕様
デスサイズ、シェンロンは博士が修復したし、廃棄命令が出てた
サンドロックは上半身だけ復元されたけど
サリィが「私の知ってる子はこうする」って爆破(無傷)されて、そのあとマグアナックに引き渡された
ネオチタニュウムぶった斬って舐めプしてたけど
イラストであったみたいにガンダム相手に通用するなら相当強いはず
ネオチタニュウムの強度設定にばらつきあるからはっきりしないけど
MGEW版を出す時のGAの記事でのカトキの発言いわく、あれこれヘビーアームズに関する資料を漁ったけど元々の機能なのか現地改修なのかあやふやらしい
カトキ&スタッフ「女受け悪いから機体デザイン変えようぜ」
ガンプラ&ゲーム「面倒くさいからカスタム機ってことにしよう」
↓
しばらくして
ファン「ゼロを改造してゼロカスタムになったの?」
公式「ちゃうんよ!大人の事情でデザイン違うだけの同一機体なの!」
カトキ「折角だしTV前半の5機のEW版も作ろう」
↓
ちょっと前
ファン「ようやく設定が分かってきたぞ!」
カトキ「え!?EWデザインでTVシリーズの話をもう一回するだって!?」
敗者達の栄光がスタート
↓
今
カトキ「EWデザインだといくつかやりにくい場面があるだって?
ゼロの初登場シーンとか?じゃあ折角だしこの漫画でだけでも
ゼロのデザイン変更に決着をつけておくか。」
TV版ゼロをプロトゼロとして再デザイン&EW版への変更のストーリー追加
ファン「え?デザインが違うだけの同一機体じゃなかったの?」
色々言われてるプロトゼロだけど、TV版とEW版の二つのパラレルワールドに
もう一つの敗栄版というパラレルワールドが付け足されたというだけの話。
ふつうに8Gで動き回って直角に方向転換する
火力はガンダム倒せるレベルで量産機
しかも学習機能付き
なおトロワが乗ると弾幕張って弾切れまでお約束
カトルが乗るとサーベル二刀流
ただいずれもキット化(主にMG化)された際に現在のものに変わっている……。変わったってことでいいのかな。こういう議論って「映像化されたものが優先」っていう人が多いから、そうなるとどっちもOVA・劇場版として映像になっている当初の方が優先されるってことになるけど。
※106
最後のクロスクラッシャーvsドラゴンハングはなかったけど、残りは講談社のガンダムWパーフェクトアルバムって本に掲載されてるよ。持ってて確かめたから間違いない。
※0
トールギスIIIがエピオンのプロトタイプっていうのは誇張された解釈な気がする。学研から出てる「ガンダムWEndlesswaltz」っていう本の中には「トールギスIIIのコックピットはエピオンに似ているが、実はエピオンのコックピットの前身」という説明があったから、コックピットの形状が似てるという部分とヒートロッドを装備している点から少しずつ拡大解釈されてトールギスIIIそのものがエピオンのプロトタイプに解釈されてるんじゃないかな。
出典は忘れたけど昔、トールギスIIIはトレーズがゼクスと決闘するためにゼクスのために用意していた機体、っていう噂もどこかで聞いた覚えがあるし、もうこの辺ゴチャゴチャだよね
ってことはアーリータイプが初掲載された劇場版EWのパンフレットが発売された1998年にはデザインが違う同一機体って設定になってたってこと?
OVAの冒頭でEWデザインのゼロがリーブラ狙撃するシーンあったじゃん
本編見てればわかると思うんだけどな
もっとも映像は変えられないから余計混乱の元になってしまったが
やはりWはEWまでが全てだな
FTと敗者は補完どころか余計な事しかなかった
だからアーリータイプはどれもランナー1枚差し替えれば再現出来る程度の違いになっている。本来ゼロとは別機体の筈のウイングがゼロと同じ本体デザインになっているのはこの為
しかし諸事情でプラモ展開がポシャり、模型誌でアーリータイプのデザイン&作例が公開されBクラブから改造キットが発売されただけで終わった
ウイングゼロの前機体にはスノーホワイト、ワーロック、プロメテウスがある
ガンダムタイプのデュアルアイは狙撃用でスノーホワイト以外にはある意味がない。ついてる理由はハッタリと真似
ゼロシステムは猫のサムの意識データがあった
トレーズにゼロシステムを与えたのは父親のアイン・ユイ
ヒイロの父親はリーオーの開発用
指導者ヒイロ・ユイとトレーズは関わりがある
スノーホワイトの初期はプロトゼロと呼ばれていて、機体デザインはTV版ウイングゼロ 勿論飛行形体になれる
機体のところにシェヘラザード追加で
かなり活躍してる
二回目はトーラスにショーテル避けられた瞬間
カトル「(反応が)鈍い!」
といいつつショーテルを逆手に持ち替えて背後に回ったトーラスを一突きとか
カトルが地味に優秀。ちなみにデュオがトーラスにあれだけボコられた原因の一つは
無補給(パイロットも)・無整備だったのも原因
そんな風に使われたことは一度もない
敗者の漫画でヘルの腰に二枚装備されたけどプロトゼロには全然効かなかった…
ビームグレイブも構造的には柄を長くしたビームサーベル(初代のジャベリンみたい)
ガンダム級のサーベルは水中で使える設定だけどビームサイズはサーベルより高出力扱いっぽい
EWのシザースは密かにTV版のツインビームサイズの刃を一枚にくっ付けたような太さがある
(MGだとビーム発信器の穴が二つあるらしい)
設定資料だと刃の長さは柄と同じだけあるってTV伸びてる
それをゼロシステムで補おうと開発設計したのがあのH教授という意外性
でもよくよく考えるとバーニアはハワードの設計なはずだから
あのハワードも実は…
必殺技がハイパーバスターライフルでデカいビーム3連射だったか
あとバードアタック
最近の方のスパロボでも最大出力撃ちが別に追加されたりしてる
トキタ版のコミカライズではバックパックの背後に取り付けられてたけど
機体性能はアルトロン>トールギス3
ゼクスがアルトロン倒せるのか?って自問するぐらい差があったりする
近接戦闘はアルトロン>ゼロEW
ゼロシステムが距離をとってバスターライフル使えって指示を出すがヒイロがガン無視した
ヒイロが劣勢だったのはそのため
※165
ゼロEWのコックピットの位置は敗者でも腹部コックピットってどっかで見たな
ゼロのコックピット位置について少し訂正すると最初に変更されたのはPG化の時
収納というより分割して装着なのかもしれない
「これ(バスターライフル)に頼らねば勝利はない!」
小説でアルトロンと戦闘中、ゼロシステムがヒイロに
「バスターライフルを使え!」
と何度も指示出してきて、その命令はね除けた隙にダメージ受けてる
ガンダニウム合金は重力が地球と異なるコロニーでしか作成できない
制作の過程で設定変更した名残りで設定ミスと言われてたけど今補完の説明とか入ったのかしら
後付けでプロトゼロをウイングとトールギスFのパーツで改修したから後からパワーアップはしてるけど変形機構無くなってるんだよなぁ…
設計時には飛行モードの名称は付いていなくて、建造時にウイングを踏まえてネオバードモードと名付けられたんじゃないか?
そもそもウイングゼロという機体名自体がウイングの後に名付けられた様にしか見えない
ゼロシステムの基礎設計のデータがOZに残されていてエピオンシステムはそれを元に作られた
※157
トレーズからの注文は「エレガントな色に」だった
パワー負けじゃなくてごり押しの過負荷で発信器が壊れたんじゃなかったかな。
そうでなくてもPDで減衰させたとはいえツインバスター二回受けてるし
小説版では書いてあったような…
無重力で分子を均一にしたり宇宙戦線だった色々条件揃えないと精製できないじゃなかったかな
量産機に採用されなかった理由の一つに軍需産業的に
「壊れないと困る(壊れるから注文が発生する」
というのもあるとか
PDがあったとはいえビルゴの例を見るに一方的な戦争になるから
どっちかというと額のカメラとかセンサー機能が優れてるとかそんな感じだったはず
デスサイズはハイパージャマーあるけど自機は影響受けないようになってるとか
ヘル(TV)にはリブジャマーがある
ヘビーアームズ(TV)は装甲開いた胸に丸いレンズ系センサーがある
胸の真ん中にある小さな丸いグリーン部分のことか
あれは特に何の説明もなかったな
ただその設定でもゼロシステム最大稼働時は消灯してる
最終話でアルトロンからバスターライフルを貰う直前にモニターが点灯するような描写があったりする
ビームウイングなんて謎の武装もありましたっけ…(遠い目)
本編のゼロ登場回見ればわかるけど、全周モニターは通常映ってないけど
通信とか探知したとき映像が映ることがある
ゼロシステムがあるから基本不要であくまでサブモニター
システムがフル稼働すると発光
パーフェクトファイルだと全面モニターはフル稼働時に消灯ってなってたな
TV版のノベライズはサブモニターだけになってる
特にウィングのあの、ガンダニウムのレーダーに映らない性質を利用して急接近→バスターライフル撃ちまくって破壊活動→サーベルとマシンキャノンで残敵掃討の流れは、機能美的な美しさすらある
ウイングにカトルとかヒイロがエピオンとか、子供だった俺は受け入れ難かった。
今思えば良くできた作品だよ。
漫画版だけ
しかもデュオ・五飛も合流してサンクキングダム防衛するってことで
「ガンダム(6体)大集合!」って締めたのに次の防衛線で
「エピオンの方が戦闘力は高い」でノインが乗るわけでもなく
放置されるウイング
五飛の嫁が乗ってたトールギスはリーオー顔
スーパーバーニアの展開テストしたり
あれはモブ兵と違ってヒイロ達は入射角を調整して敵弾を弾いたり被弾箇所をずらしたりして装甲を長持ちさせているからって聞いた覚えがある
実際ヒイロは肩の装甲で弾受けたりデュオも若干受け流すような形で被弾してるときがある
完全直撃のときはどうしようもないけどね
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