258 : 2018/07/02(月) 07:59:05.06
ララァにとって一番愛した相手がシャアで一番深く理解し合えた(少なくとも理解し合えると
感じ合うことができた)相手がアムロってことなんだろうか

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266 : 2018/07/08(日) 14:36:44.84
>>258
恋愛<<<恩を返すこと最優先で望まれれば恋人にもなるしNT研究の実験体にもなるし
他に女ができれば身を引いて尽くす覚悟ももってそうなのがララァな気がする
こういう無償の愛にシャアはあとから母性を感じたのかもなー
ただNT同士の共感してる時にアムロと先に会いたかったみたいな本音をララァがいってるのがなんとも
260 : 2018/07/07(土) 08:03:03.53
でも、死後のララァはいつもアムロのとこに遊びに来てるのだよなあ
261 : 2018/07/07(土) 12:17:32.18
ララァただの地縛霊やんなぁ
267 : 2018/07/08(日) 16:09:27.16
多分シャアとはNTの共鳴みたいなのが無かったor小さかったんじゃないかなぁ
シャアの性格ならあの時点でNTの力を戦争の道具として見做してしまうだろうし
NT同士で純粋な交流が出来るアムロに先に会っていれば…でもシャアのことを好きになってしまっている訳で……って具合だと思う
268 : 2018/07/08(日) 17:17:11.60
皮肉だよな
1stラストのほうじゃシャアはララァに導いてくれ導いてくれって縋るみたいに念じても感じないのに
アムロはララァを感じて対話に近いこともできたっていう差
ギュネイの「ララァをアムロに盗られた」って意外と当たってて、シャアがそう思うのも仕方ないかも
123 : 2018/06/15(金) 21:37:37.23
ララァの一体何がシャアをそこまで虜にしたんだろう?
アニメ上では電波の不思議な人ぐらいのイメージなんだけどな
エヴァでゲンドウと冬月がユイの虜となって彼女の死んだ後も(いや死んでねーけど)
ずっと引きずってたのは分かるんだけどな
...やっぱ女は顔ってわけですかい
最低だ俺って
197 : 2018/06/21(木) 15:32:59.42
ナナイもシャアに尽くしてる感じはするんだがサザビー脱出装置作動した時の
本音のセリフはさすがにシャアが哀れというか、ナナイはララァになれねえなって思った
243 : 2018/06/27(水) 21:59:38.70
福井のは3人の関係が偽物過ぎて、アムロとシャアとララァは富野にしか描けんと再確認した
244 : 2018/06/27(水) 23:13:06.08
>>243
正直もう本人にも描けないと思う
332 : 2018/07/18(水) 16:31:11.93
因みにZ小説にはララァの死に因ってアムロはジオン公国に寝返っていたかも知れない事が揶揄されていた
シャア並みにアムロにもララァに対する拘りがあったという事にされていた
富野的にもそういうプロット案があったのかもな

コメント一覧 (67)
スパロボZだとアムロが親切にしたせいで例の疑惑が...
ニュータイプ同士だからって全てを理解し合えるわけではないという例でもある
アムロはお互いに理解し合えた人
アムロは(NT能力のせいで)なんか他人とずれてる自分と同じ立ち位置の貴重な同類
って感じかと
どうだろ?恩義の部分も大きいから純粋な恋愛感情だけとも言えない気がする
ララァの方はシャアの気持ちを汲んで理想を演じていた部分がないではないだろうし、
逆にシャア→ララァの感情にも理想の母像や導き手としての依存が垣間見える
アムロについては逆にNT同士で積み重ねをかっ飛ばしてお互いの深層に触れてしまったから
互いを理解しつつも、「譲れない部分」が大きくズレてしまった感じ
だからこそララァにとっては「遅過ぎ」て、アムロにとっては「突然過ぎ」た
「ララァという人は、死んでしまったのに、アムロを決定的に、現実世界から引き離してしまった人」
「敵同士でろくに会ってもいなかったのよ?なのに人生を変えるほど、愛し合うことができて?」
「そういう関係だったのよ」
と評していた
取り合う
萌える存在
ラ~ララァランラン♪
勝手に動き出す瞬間があるってのはクリエイターには往々にしてある感覚だろうな
んで、あくまで視聴者側の感覚だけどこの3人のやり取りはそんな雰囲気を感じる
そうなると福井はともかくとして、お禿だろうともう3人の関係を上手く描けない可能性は十分にあるよなあ
ララァはそれを分かった上で尽くしているが、シャアにはそこが伝わってない
アムロはそんなララァと一瞬で分かりあえてしまった
なので打ち切りのしわ寄せでララァはニュータイプを語るだけの概念的な存在になってしまって、人間性まで描かれなかった。
互いにある程度想像で補い合いながら、少しずつ価値観や感情をすり合わせていくけど
NTは初見で相手の人格そのものを理解してしまいかねないからなあ
いちいち顔を合わせた相手の価値観を背負うようなもんで重過ぎる
男から見たらわかるのかな
女から見たカヲル君みたいな感じ?
話題から外れるからアレだが、陰謀とか野心的要素が絡まない時は死ぬほど繊細で不器用なんだよゲンドウ
ユイはそういう部分を理解してて、そんなゲンドウを可愛いと感じられる母性的な女性だったんだろう
そういう意味じゃ、カヲルがシンジを全面的に受け入れていたのと同じ感じではあるんだろうな
アムロ 育ちや立場など全てを超えて、ニュータイプとして深く共感し共に手を携え未来へと向かうべき『同志』。
どうしてこうなったんだか
NTにはヒンドゥー教の悟りのイメージがソースとしてあるようだし
トミノの初期案の段階ではララァはもう少しシャリア・ブル寄りの超然とした人物像で、
クスコ・アルがドロッとした女としての部分を受け持ってたようだから
番組の短縮の結果、両者の側面を同時にぶっ込まれた感はある
逆シャアのあれはあくまでアムロとシャアの脳内ララァだからな
シャアとアムロの間で揺れ動いていた状態のまま二人の脳内に焼き付いたイメージだろうから、
あれがララァという存在の全てじゃないだろうし
アムロとシャアの持つわだかまりや罪悪感が投影されてる部分もあると思う
ララァにとってのアムロ:手のかかる歳の離れた兄貴みたいなおっさんw
ララァにとってのシャア:手のかかる歳の離れた兄貴みたいなおっさんw
アムロにとっては自分と同じ存在で定義とは違うが争うこともなくNT同士で本当に心からわかり合えた存在、故からの恋愛感情もあった模様
シャアにとってのララァ:陰キャラの私を理解してくれる母みたいな女性、絶対手放すもんか!
やっぱこの2人って似たもの同士だった気がする…
「ダメよ私には主人(シャア)が……」
「敵と戯れるな!」とか言って割って入ろうとするシャアの心情とか哀しいものがあるよな
さすが理想的な人だったのも頷けるくらいシャアにとって相性は良かったはずだし
アムロは大人になってから吹っ切れようとしてるけどシャアと会うとどうしてもララァを思い出してしまうという
アムロとララァは理解しあえるが別に恋愛感情はないかと
まだララァに対して理想と純心なアムロの方がララァにとっては絡みやすい/落ち着く
やっぱり母性かぁ
ユイにはミステリアスさばっかり感じてたんだけど、エヴァに取り込まれたのもスケールの大きすぎる母性ゆえの行動ってことなのかな
ゲンドウを受け入れるのは確かに度量がデカくないと無理だもんなぁ
線の細い美人だけど実は肝っ玉母ちゃんタイプなのかも?
コメあんがとね!
シャアは純粋に愛した。アムロは自分と同じ種族の人間だった。
ララァにとって優劣とか勝ち負けとかじゃなく、シンプルにそれだけで最後はシャアを選んだだろう。
しかしシャアは自分以上にララァと通じ合うアムロに嫉妬した。アムロもそれ以上の関係をララァに望んではいなかったと思う。
アムロはエスパー仲間
何かの感情が芽生えるとこまでいかなかったと思うんだよな
それが後年になってスレればスレるほど、その出会いが鮮烈でかけがえのないものだと思い知ったのと
自らの手で殺してしまった罪悪感で呪縛のようになっていった感じ
でも何も知らないってわけじゃなく、その後アムロから事情は聞いていたから、ああいう話をカミーユにできたんだろうに
逆シャアに出てくるララァは地縛霊じゃなくてアムロの脳内の空想上のララァ
アムロとララァが精神世界で対話中にミライもそれを感知して「アムロ、いけないわ!」って忠告をこぼしている
一瞬で分かり合うなんてことやっちゃったら、それってS〇Xより断然上の行為だと思うわ
なお分かり合った上で「あ、こいつは敵だわ。殺さないと」となるNTたちもいるもよう
逆シャアのシナリオを渡されたシャアの声優が「シャアってこんなキャラだったっけ?」と困惑したってのは有名な話だしな
それは普通の恋愛でも相手を分かったからこそコイツ駄目だってなるのもよくあることだし
全くおかしな事じゃないと思うわ
アムロとララァはお互い優しい性格だし、NTどうこう関係無いとこの相性も良かったんだろうね
Zガンダム最終話でカミーユが見せたように、肉体を超えて魂ごと溶け合う状態だもんな
いくら言葉や体で愛を確かめても、心が融合した愛の感覚には勝てないんだろうな。
合わない時は、ハマーンとカミーユみたく嫌いなままだが。
シャアはガラケーなのでLINEやれず怒ってる。
アムロ突然現れた運命の人
台詞でもあるように出会うのが遅すぎた
恩義に忠ずる、ニュータイプの名に似つかわしくない古い価値観
でもシャアにとったら心を持って行かれて体は自分の隣にあるのにそこに居ない感覚
せめて死なずに生きてれば
シャアがアムロに拘った気持ちわかるなぁ
一方アムロはホワイトベースで徐々にNTに目覚めて行き宇宙に出たのを切欠に一気に覚醒したが それは同時に孤独の始まりでもあった フラウやハヤトはアムロは自分とは違うと思わせる程に
そしてララァとアムロのNT同士の突然の予期せぬ邂逅 NT同士互いに分かり合えると言う超常的な感覚の共有 恐らくシャアとは次元の異なる共有感覚だったのかも知れない
ララァに取りシャアはNTを理解してくれる恋人
アムロは同等のNTとして感覚を共有出着る特別な存在
もう少し相互理解の時間が有れば落ち着く地点に落ち着いたかも知れないが戦争がそれを赦さなかった
バ監督の罪まで擦りつけるなよ
シャア ララアを買い取ってNT研究所へ渡す
アムロ たぶん童貞
視聴者 40年前に小学生くらいだったとすると40代後半から50代 終わっている方も多いだろうな
結論 全員「面倒くさいのはコリゴリ」
40年たったらシャア生きていたら70手前 うるさいジジイだろうなw
1度かそこらしか会ってないアムロに目の前でそれ以上の関係にまで
進まれてしまったからな
しかもそれはガチのNT同士じゃないと達しえない領域で
そのことがシャアを永遠に縛り付けるコンプレックスになったというのが一般的
で間違ってる?間違ってない?
死んだ人間の思い出補正にはどうやっても勝てない
化けて出てくるララァと、割り切る潔さがないシャアの姿から僕らは大事な事を学びました
ありがとう人生のお母さん
シャアは結局、1流どころのニュータイプが持つ精神感応みたいな能力は
一切持てなかったあたりが相当なコンプレックスだと思う。
しかもそいつが舐めプしてるうちに手がつけられなくなってしまった敵エースで自分を庇って女が命を落としたとなれば
トラウマ不可避
勘違いするなよ?
アムロは、自分から他人を締め出したんだよ
一般人の感覚で銃撃を批判されたからって母親を避けて、マチルダにのぼせるあまり心配してくれるフラウを蔑ろにして、リュウを失った時に止めなかったハヤトを殴って非難したし、記憶を失っている父親に再会したのに自分や母親に関心示さないからって別れを告げた
宇宙に出て覚醒したから孤独になったんじゃないよ
原因は、アムロの中にある
だから、アムロは守るものもないのに強くなって不自然だとララァは言った
100パーセント分かり合えても、アムロとララァは立場を捨てないと解決できない状態だった
出会うのが遅すぎた、というセリフ通り
どこまでも悲しい関係。コメ欄読んでるだけで切なくなってきた…
あくまで生きてる人の意識が、さも存在してるように見せかけてる幻でしかない。
「ララァならこう言うよね」的な思い出だけだぞ。
ならZガンダム最終話でのカミーユの起こした現象はどう説明するんだ?
死者の思念体同士で会話してたぞ
死者と何の関わりもなかったシロッコもその会話を聞いているぞ?
>一般人の感覚で銃撃を批判されたからって母親を避けて、マチルダにのぼせるあまり心配してくれるフラウを
>蔑ろにして、リュウを失った時に止めなかったハヤトを殴って非難したし、記憶を失っている父親に再会したのに
>自分や母親に関心示さないからって別れを告げた
スゲー。こんな極端な気の狂った解釈初めて見た。
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