0:2021年09月17日 19:58
フリーダムストライク
フリーダムの武装と核分裂炉を搭載したパックを装備したストライク
パックのビーム砲とレールガンはフリーダムに近い性能があるが本体パワーはあくまでストライクのマックス性能止まりである
そのためビームライフルはストライクと同じものを使用している
フリーダムの予備としてストライクの再生産とともに開発されたがストライクフリーダムの開発が予想より早く終了したためエターナルに保管されている

フリーダムの武装と核分裂炉を搭載したパックを装備したストライク
パックのビーム砲とレールガンはフリーダムに近い性能があるが本体パワーはあくまでストライクのマックス性能止まりである
そのためビームライフルはストライクと同じものを使用している
フリーダムの予備としてストライクの再生産とともに開発されたがストライクフリーダムの開発が予想より早く終了したためエターナルに保管されている

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コメント一覧 (179)
もういっそのこと足取っちゃえ
ガンダムログ管理人
が
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イノベイド側の機体に独占されていたGNファングを運用するために研究開発された地球連邦初GNファング搭載MS。
2基搭載されたプロトGNファングは技術的な問題で大型化したが、試験データは後のガデラーザの開発に生かされた。
ガンダムログ管理人
が
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ダガーLや105ダガーに代わる次期主力機候補
生産性を考慮し、ダガーシリーズの生産ラインを流用しての生産も可能としていたが、ユニウス条約の締結によって量より質が優先され、同じく次期主力機候補で本機よりも性能的に上のウィンダムに軍配が挙がり、不採用となった。
しかし相次ぐ激戦で連合の戦力は消耗し、戦力の立て直しが急務となった現状、ダガーシリーズの生産ラインで生産可能な本機が再び注目され、採用するか否かが検討されている。
ガンダムログ管理人
が
しました
厄祭戦の末期に姿が確認されたという謎の敵対モビルスーツ。天使の翼を纏うような神秘的な外見から、モビルアーマー勢力に存在していた大型機、ハシュマルに因んでギャラルホルンからはそう呼称されている
全身を覆う分厚い装甲は当時絶対的防御力を誇っていたガンダムグレモリーのナノラミネートコートを天使勢力が独自にコピーしたものと思われ、まるで猛禽類の様な大柄な外見からは想像出来ない機動性を持ち合わせている
ガンダムログ管理人
が
しました
ザク以上の機体性能を誇るヅダの長所を徹底的に強化した機体
三機搭載した土星エンジンによる圧倒的な機動力を誇り、ジオン軍を勝利に導き全てのジオニック製MSを過去にすることを約束された最強の機体
案の定、評価試験中にエンジンが暴走して機体も空中分解した為に計画は破棄された
ガンダムログ管理人
が
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ガンプラアイドル・キララが渡米前にイオリ・セイに製作を依頼したガンプラ。世界大会優勝者セイによって磨き上げられたガンプラは至高の完成度を誇る。
なんとなくヴァル・・・6号機に似ているのは公然の秘密だ。
ガンダムログ管理人
が
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アスラン用に徹底的に調整されたセイバーガンダム
いつでも裏切れるように、胸部には所属陣営を示すエンブレムを自在に変更できるディスプレイが搭載されている
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
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なんかこれも既に有りそうな気が・・・
GM4 GM3の発展型でジェガン開発失敗の際の保険として開発。
バックパックをガンダムMK3のモノに換装し、耐ビームコーティングを施した新設計の盾を装備。
バックパックと盾に予算を取られすぎて本体はほぼGM3そのまんまではあるがセンサーと機体制御
ハードソフト共に最新型にアップデートされている。
ヘビーガン高機動型 ヘビーガンのアップデートMSとして提案された。
全身のスラスターと外部推進剤タンクを追加強化された機体。
逆に機体重量が増加してしまい本末転倒な状態に。
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
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ガンダリウムγ開発過程でテスト用に造られた、チタニウムコンポジット製ゲルググ
材質変更による性能変化のデータ蓄積などに活用された
基本的に装甲材の変更以外は公国産のものと変わらないが、それでも良好な結果を出したので少数生産された
リゲルグ改修の母体になったのは実はこちらだったかもしれない
ガンダムログ管理人
が
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ジェット戦闘機にマニピュレーターを一本装備し攻撃範囲を前後左右下方向に拡大することでザクを空から制するべく作られた試作機。
企画・設計はテム・レイ博士のライバルを自称するワイ・O・マイラー博士。
通常の戦闘機と同じく軽量化のためほとんど装甲がなされておらずザクマシンガンで撃墜されやすい点、マニピュレーターの向きによって空力特性が大幅に変化してしまう点などの問題が解決できず、「普通の戦闘機でよくね?」との結論に達しお蔵入りになった。
RX-74ガンロケット
じゃあ宇宙ならどうやと宇宙戦闘機にマニピュレーター2本を装備した試作機。
企画・設計はしょうこりもなくワイ・O・マイラー博士。
今度はしっかり装甲で守りを固め、宇宙なので空力も考える必要はなく、さらに小型核融合炉の搭載も視野に入れており持続力もバッチリ、と思われたがマニピュレーター2本ごときのク○AMBACでは姿勢制御に難があり推進剤消費が激しすぎて稼働時間が短くなるという問題が解決できず、「普通にザクみたいな人型作れば?」と言われ結局お蔵入りに。
皮肉にもワイ博士の失敗は、ライバル?であるテム・レイの人型兵器開発こそ正しいとお墨付きを与えることになった。
ガンダムログ管理人
が
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フリーダムインパルス
ジャスティスインパルス
プロヴィデンスインパルス
セイバーインパルス
レジェンドインパルス
ガナーインパルス
スラッシュインパルス
ブレイズインパルス
ガンダムログ管理人
が
しました
両腕を省略
装甲と口のメガビーム砲を強化。
機体後部に僚機の搭乗スペースを増設。
なぜかメガライダーのプロトタイプが出来てしまいました。
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
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GAT-X103バスターの直接の後継機となる機体
ストライクフリーダム、インフィニットジャスティス同様「ファクトリー」で開発を行った
ディアッカ・エルスマンの搭乗を前提とした設計
第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦において、デュエルがバスターのライフルを使用して後期GAT-Xシリーズを破壊したことを評価し、両者の特性を活かした機体になっている
しかし肝心のパイロットが、第2次連合・プラント大戦においては終戦までザフト・クライン派に合流しなかったため、使用されることなく終わる
ガンダムログ管理人
が
しました
詳しい戦地は不明。当時連合の地上軍ではジェットストライカーが一般的な装備であったのに対し、この機体は珍しくエールストライカーを装備しており、携行するのも制式装備のビームライフルではなく100ミリ機関砲である。
不明瞭ながら記録された映像では、ビームサーベル二刀流というナチュラルとは思えない戦闘方法によりザフト部隊を迎撃しているが、出処不明であるこの映像に対し連合のプロパガンダであるとの批判もある。
ガンダムログ管理人
が
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ビルドダイバーズ世界にてAGEのMSVとして雑誌で紹介されたAGE-2のウェア
デザインと設定に感銘を受けたチャンプが、独自のアレンジとカラーリングを施した上で再現したガンプラこそ、本編に出てくるAGE-2マグナムである
ガンダムログ管理人
が
しました
ガンダムログ管理人
が
しました
厄祭戦より約100年が経過した頃に、ガンダムフレームの復活及び量産化を目的に開発された機体
複製元がバルバトスなのは、特殊装備を持たないシンプルな仕様が評価されたため
ヴァルキュリアフレーム由来の高効率技術を反映させたこともあり、フレームの完成度は芸術の域と称されるレベルであったが、肝心なエアハブリアクターの並列稼働の再現に失敗、実用化の目処なしと判断されたため機体は設計図と共に破棄、プロジェクトも中止となった
ガンダムログ管理人
が
しました
連邦軍の次期主力量産機の座をかけて、後にクランシェと呼ばれる量産候補機と争った機体
クランシェ同様、四枚羽構造の再現には至っていないが、AGE-2の基礎フレームを踏襲したことでアデル同様ウェア換装が可能な仕様となっており、基本性能もクランシェをやや上回るものとなっている
その一方で、複雑なAGE-2のフレーム構造をほぼそのまま採用した事で操作性、生産性の面でクランシェに大きく劣っており、アデルでの実戦におけるウェア換装の使用率の低さも相まって、本形式の採用は見送られることとなった
ガンダムログ管理人
が
しました
MDの機動力に対抗するためにガトリングガン、ミサイルなどの射撃武器を全て取り除いてアーミーナイフのみを装備した状態のヘビーアームズ
機体の重量を極限まで下げることには成功し、機動力はかなり上がったものの、それでもMDの機動力には敵わないので廃案となった
ガンダムログ管理人
が
しました
ザクファントムに強化装甲アサルトシュラウドを装着した機体。
追加武装は両肩両足にミサイルポッド、シールドにビームガトリング二門×2、両腕にビームマシンガン、胸部にビーム砲。
専用のウィザードはなく、主にブレイズウィザードが推奨される。
全身に装備したことにより重量は増加しているものの、各部のスラスターにより大気圏内の飛行も可能。
武装のエネルギーや推進剤は強化装甲に内蔵。
ウィザードと同様にザクのオプションとして考案されたが開発が遅れ、その間にエース達がザクからグフイグナイテッドに乗り換えていったために活躍の機会を失った。
以上、こんな感じのを作りたいという妄想でした。
ガンダムログ管理人
が
しました
「比較的低コストの、大気圏飛行可能MS」がコンセプト
1ガメラに似る。巨大な円盤を背に負い、手足・頭・尾を内側に折り畳み収納できる。収納状態だと円盤の揚力で円盤翼機のように大気圏飛行可能。大きい頭部に大型の実体弾ガトリング砲を内蔵、大きい内部容量で膨大な弾薬を持てる。円盤には高性能レーダー能力もある。背中に可動バーニヤがない分、長い尾の先端にある大型補助バーニヤで機動性を稼ぐ。
2変形後のシルエットはF-5タイガー、F-104スターファイターの中間。メッサーラに似たバインダーがあるが、砲はなくし、薄くし、背につながる柄を長くして腰にマウントして厚い主翼になるように。主翼の厚い後辺全体から強力な推力。背中に厚みはあるが、背部バーニヤはなし。人型時には背中の方で大きく動いて、大気中ではエアブレーキ、宇宙ではAMBAC+高機動バーニヤとなる。サブアームシールドとしても使えなくはない。スネからYF-23のようなV字尾翼になり人型の時は蹴りを刃にする小さい翼。武装は人間で言うなら大型対物ライフル、ガスト式の短射程高発射速度の機関銃、高出力ビームサーベル。胴と一体の頭部がそのまま機首。
ガンダムログ管理人
が
しました
マクギリス事件後に、ギャラルホルンが計画していたレギンレイズによるMS全機の置き換え計画を中止。
既存のグレイズの一部をレギンレイズに匹敵するレベルに強化することを目的とした強化案。
主に装甲配置変更と一部にレギンレイズのパーツを用いることによる、
射撃、格闘、機動性等の各種強化を予定している。
これによって、グレイズで問題視されていた対MS戦闘力の強化と情勢に見合った軍縮を行うとともに
退役したMSが武装組織等へ流出することを防ぐことができると言われている。
ガンダムログ管理人
が
しました
バスターガンダムにアサルトシュラウドを装備した強化型
ガンダムログ管理人
が
しました
連邦軍からのMS小型化要求を受けて作ったAE社の試作機
ジェガンとヘビーガンの間の見た目で、ジェガンと同様にチタン合金セラミック複合材を装甲材としているが、機体の軽量化に伴い更に装甲が薄くなり耐久性等が不安視され、後の正式採用機ではガンダリウム合金に変更される事となった。
ガンダムログ管理人
が
しました
ふくらはぎが特徴的なガンダム。
非常に危険な性能のため、戦場での使用が禁止されたという……。
ガンダムログ管理人
が
しました
ストライクのI.W.S.Pのインパルス版
デスティニーシルエットと違いインパルス本体の改造はなし
基本3種のシルエットと同時期に計画
武装はザクのファイアービーやデュエルASのシヴァ
ジンハイマニューバ2型の斬騎刀など実弾系が中心であり、
エネルギー問題もほぼなく、補給等もしやすい
しかし、議長の想定敵(奪取させたセカンドステージ)を考えると
実用性が低いので却下された
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
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ジムカスタムに
ジム・ストライカーカスタムの装甲を全身に装着し
ジム・スナイパーカスタムのライフルと脚部スラスター
ジム・ガードカスタムのヘッドギアと腕部ビームダガー、ガーディアンシールド
ジム・インターセプトカスタムのフェロウブースター
これらのパーツを装備した機体
ガンダムログ管理人
が
しました
ゼッツーの計画終了に納得出来なかった計画チームの一部が計画した更なるZガンダムの正統後継機計画
しかしその基本コンセプトが更なる高火力/高機動力となった時点で『だったら(当初量産化構想があった)Sガンダムとパーツ共用が出来るハミングバード計画で良くね?』となり、計画は構想段階で破棄された
ガンダムログ管理人
が
しました
・地球連合軍が新たに開発したX100系列の機体であり、主だってストライクとカラミティで得たデータをブラッシュアップさせたフラッグシップモデル。
・ザフト側で運用されているVPS装甲を連合で採用されているTS装甲にフィードバックしたVTS(ヴァリアブルトランスシフト)装甲を初めて採用し実弾、物理的攻撃を無力化しつつTS装甲採用機よりも更に電力消費の抑制にも成功、一般的にモビルスーツに搭載されているバッテリーを使用した上で後述するスキュラを最大出力で10回以上発射してなお、核融合エンジン搭載機と同等の長時間戦闘を可能にさせた。
・本体武装は頭部バルカン砲、脚部爪先と踵から展開されるアーマーシュナイダー、サイドスカートにマウントされたビームサーベル、大型かつ出力と範囲の調整が可能なスキュラ。このスキュラの最大出力は、フリーダムのバラーエーナ2門をも凌駕する。
本機の仕様はカラミティの汎用性とストライクの拡張性が根底にあり、連合を始めとする各勢力が開発したストライカーパック及び類似兵装の全てを装備可能。更に、ブルデュエルの反省とザフト側で運用されていたデュエルASをもう一度参考にし、様々な用途に応じた着脱可能な追加装甲アペンドシュラウドシステムを搭載。肩、腕部、腰部、脚部に装着可能であり、背部のストライカーパック系列兵装と組み合わせて各作戦の最適解で出撃が可能になった。
・(開発時系列は種劇場版以降)幾度となく行われた大戦の集大成と言える本機体だが、ストライカーパックとアペンドシュラウドによる高すぎた拡張性が所謂「俺だけの機体作りが捗る」という理由だけで、あるジャンク屋主導のオルタナティブプロジェクトに無断建造された機体が最低30機存在、それら全てが傭兵やテロ組織の手に渡ったことでCEの新たな火種となった悲劇の名機、或いは僅かな平穏さえ打破する悪魔としてその名が知られてしまった。
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
しました
レイダーの機能を換装によって獲得させた機体
地球・宇宙と場所を問うことなく運動性・機動性共に高い、が高すぎるせいで対G耐性が高いパイロット以外はリミッターを必要とするため大多数のナチュラルのパイロットにはまともに扱えない機体である
正式採用型レイダーと一部部品を共通化させているため生産性も考慮されているがカラミティ本体が高価なことに加え、一般兵用にリミッターをかけた場合はジェットストライカー装備のダガーと対して変わらないため量産は見送られた
ガンダムログ管理人
が
しました
12.5ミリ対人機関砲搭載のダガーに更なる対人戦闘調整を施した機体
従来の脚部のみに加えて腕に連合制式歩兵小銃と同等のサイズの機銃を片側連装2門、計4門を搭載し対人戦闘効率をアップしている
さらにオプションとして催涙ガスポッドを脚部に搭載可能
非人道的との声もあるが前線将兵(特にブルーコスモス支持者)からは絶大な支持を獲得している
ガンダムログ管理人
が
しました
AGE-3の量産型で、クランシェの後継機として計画された機体であるが
AGE-3譲りの高性能機だが、コスト問題で現状のアデル、クランシェを改造した方が安上がりとの試算が出てお蔵入りとなった
AG世界では、お蔵入りとなった本機だが、別世界では正式量産機として採用、配備されているという
ガンダムログ管理人
が
しました
元々はアナハイムがムーバブルフレームの技術習得の為に複製した言わばシルエットMk-Ⅱ
本来ならデータを取った後は解体して部品取りになる予定だったが解体直前にアムロがカラバに参加したと言う情報が入って来たためアナハイムのアムロフリークな技術者達が発注も受けてないのに勝手にシルエットMk-Ⅱをアムロ専用機へカスタマイズした機体
初代ガンダムをアムロファンやフリーク達はファーストガンダムと呼ぶ事からこの機体はセカンドガンダムの愛称を付けられる
オリジナルとの変更点、カラーリングの変更、頭部デザインの変更(バルカン内蔵)、装甲のガンダリウムγ化、バイオセンサーの搭載、ジェネレーターの強化など、特にマグネットコーティングは一般普及したデチューンタイプでは無く一年戦争時の黎明期の無茶な高感度マグネットコーティングと同じ使用をムーバブルフレームの駆動系全てに施しバイオセンサーの補助無しでは扱えない反応速度になっている
この機体を扱うにはバイオセンサーをフル活用出来るニュータイプ能力と高感度マグネットコーティングの反応速度について行ける高い操縦技術を両立したパイロットつまりアムロ・レイ以外扱えない使用になっている
結局アムロは最後までMk-Ⅱを発注しなかった為倉庫の肥やしとなる
ガンダムログ管理人
が
しました
両肩をビルゴⅡのPD埋め込み式肩アーマに
脇下の接続アームにトールギスのスーパーパックを装着した高機動仕様
PDは肩固定式としスーパーパックの加速力とPDの防御力によるごり押し突撃戦を基本戦法とする
PDは通常通り浮遊式としても使用できるがその場合、スーパーパックの加速力はPDを振り切ってしまう為
基本的にPDは肩固定
武装は通常のメリクリウスと変わらずクラッシュシールドとビームガン
有人タイプだがMDを操縦補佐にあてることで超加速の困難な操縦性を改善させた
パイロットが失神しても自動帰還可能なため存分にトンでくるがいいとは開発者の談
ガンダムログ管理人
が
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高水準な性能を誇るグスタフ・カールだが使用武器はジェガンの延長線上であり、かねてより増強されたジェネレーター出力を持て余している点が指摘されていた
そこで研究者たちはアクシズMSガザに装備されていたナックルバスターに着目。この技術を参考にジェネレーター直結型の大出力ビーム砲をグスタフ・カールに装備。持て余していたエネルギーをフルに使うことで絶大な火力を得ることに成功した
さらに面制圧にも対応すべく背部に四機のインコムを備えており火力において隙がない。研究者たちは指摘されていた火力不足の名誉挽回の意図を込めてこの機体に東洋の言葉で激しい雷を指す言葉、ジンライと名付けた
しかし開発時期的に連邦軍はこれほどの火力を必要としておらず、インコム搭載による操作性の悪化、さらに小型MS時代の到来もありこの機体は試作機が開発されたのみにとどまる幻の機体となった
ガンダムログ管理人
が
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アナハイム社がリガ・ミリティアに参加している元社員から入手したV2ガンダムのデータを用いて、グラナダ工場で開発したデッドコピー機
合体機構をオミットした上にミノフスキードライブは若干大型化し、性能はV2の9割程の出力にしかならなかった
ガンダムログ管理人
が
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リク君を愛するあまり、リク君を模してつくられたガンプラ
角度で影付きが変わるアニメ塗りの塗装!殆ど見えない関節の分割可動部!超極細繊維の髪の毛は、フサフサでサラサラ!胴体部には軟質樹脂を使ってフニフニプニプニ!なんと、目パチまでする逸品
当然、本人の許可は得ていない
ガンダムログ管理人
が
しました
トライエイジの裏面のテキストで連邦の軍人にAGE-4といっても差し支えないって言われてたはずのレギルス君がいる為AGE-5
ヴェイガンとの戦闘後イゼルカントが持っていたEXA-DBの断片とEXA-DBを捕獲する為に戦うシド戦の戦闘データから造られた新しいガンダム
想定敵 シド、ヴェイガン残党、EXA-DBが生み出すシドに代わる新しい機体(そもそも存在するか分からないけど…)
機体内部に入って内部から破壊するナノマシンを搭載、武装はダイダルバズーカを小型化したライフルとビームサーベル、FXバーストの問題点であった攻撃精度の低下を改良したAGEバーストシステムとキオの対話を願う心から産み出されたDシステム搭載
まさにA.G最強のガンダム!という妄想
AGEのもしも続編してくれるならFXの新しい形態欲しいなー
ガンダムログ管理人
が
しました
ビームサーベルに代わり背部のコネクタに通信機器が入ったパックを装着、武装はデュエルガンダムのライフルを装備している点が一般機との違い。
本機とデュエルダガーのパイロットの口コミによりデュエルガンダムのライフルがベストセラーとなった。
ガンダムログ管理人
が
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ガンダムログ管理人
が
しました
M1アストレイの次期主力機として計画されていたMS。コンセプトはムラサメ同様、本土到達前の積極的防衛を主眼に置かれ、M1アストレイ・シュライクよりも高い機動力と航続距離を持つ。
可変機構をオミットし、機体性能を高める事に注力された事もあってか、MSとして戦闘力は同時期に開発されていたムラサメよりも高いとされる。しかし、1機あたりの生産コストがムラサメと比べ高い事や、MA形態での長距離移動が優れていた等の理由から、次期主力機の座を譲り、開発されたのは僅か3機のみとなる。
ガンダムログ管理人
が
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アレックスの腕ガトリングに耐え戦闘シーンを長引かせられる
ガンダムログ管理人
が
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二足歩行型ボール
もう有りそうだけど。
ガンダムログ管理人
が
しました
一般的な陸戦ガンダムと外見上の差異はないが、背部のウェポンコンテナが折りたたまれた状態のサブアームとなっており、その内部に格納されている各種装備をもたせて使用することが可能
ただし本体の腕ほど俊敏には動けないのでビームサーベルの使用には向かず、反動の強い武器も使用できない
ガンダムログ管理人
が
しました
Iフィールドを装備した4枚のバインダーで鉄壁の防御力を持たせた機体
機動力を落とす原因となる巨大な手足は小型化され本体に収納されることによって
花の蕾のようなモビルアーマー形態になる
結局Iフィールドの小型化がネックになり開発は頓挫する
アモルフォファルスはスマトラオオコンニャクの花の学名
のちにこのコンセプトを継承、強化されたモビルアーマーがラフレシアとなったとか。
ガンダムログ管理人
が
しました
シナンジュスタインの発展型であり頭部もガンダムタイプになり各部もスタインより洗練されたら連邦制式仕様
ファセットとは宝石の多面体の幾何学カットの総称(ブリリアントカットなどもこの一種)スタイン(原石)対して完成品の意味を込めファセットの名を付けられた
これにより袖付き仕様のシナンジュはシナンジュカボション(宝石のドーム状の曲面磨き)と呼ばれるようになる
ガンダムログ管理人
が
しました
ガンダムログ管理人
が
しました
ガンダムログ管理人
が
しました
ジムカスタム[Type-P]→サイサリスのパーツを使って強化したタイプ
ジムカスタム[Type-S]→ステイメンのパーツを使って強化したタイプ
ってのを作ったわ
まぁ高機動型がフルバーニアンのブースター背負ってたのから思いついただけの半分パクりみたいなもんだけどw
ガンダムログ管理人
が
しました
首を切られ阿頼耶識コクピットさえ抜かれた無人のガンダムフレームにもかかわらず
ギャラルホルン研究所より脱走
失われた頭部を求めて世界を彷徨っている
元パイロットの残滓をハシュマル由来のテールユニットが復元し
本体システムに侵入して稼働させている
ガンダムログ管理人
が
しました
中破し取り残されていたデスアーミーを既存MSの部品を利用し改修した機体
DG細胞による三大理論機能を抑制させ危険性を除去した上で修理が施されており、駆動系等の内部構造がネオジャパン製MSとほぼ同じであった事、ディマリウム合金の強度、柔軟性の高さも相まって非常に安定かつ高水準の性能をしたMSとなった
名称のリサシティはresuscitate(蘇生する)から取られた造語である
一昔前にデビルガンダムjr.の存在を知ってから思い付いた。やっぱ妄想MSって楽しいなぁ
ガンダムログ管理人
が
しました
陸戦型GMベースのGMⅡ。辺境基地で回収を免れ未だ稼働中だった陸戦型GMをGMⅡ化改修キットを用いて近代化改修した機体。
互換性のあるフィールドモーター、ジェネレーターはマグネットコーティング済のGMⅡ改修キットの物に更新し、ランドセルもジムIIの物に変更。センサー類は強引に陸戦型GMの頭に押し込んだ。
ランドセルにビームサーベルラックがあるため脚部ビームサーベルラックは廃止され、出所不明の陸戦型系列の“蒼い“追加スラスターを装備した事で、絶大な推力を得ている。
しかし、コクピットブロックに関しては根本的に規格が異なる為、従来のものを用いた。
本機は辺境配備の為実戦を経験する事なく四半世紀以上稼働し、辺境基地廃止のとき併せて退役したとされる。
これは書類の年次更新の引き継ぎミスによる珍事で、「帳簿上は古い陸戦型GMがあるけど、まさかこんな骨董品がまだあるわけないだろう」と帳簿から抹消されてしまい、連邦軍本体から存在を忘れ去られていた為に起こった事である。
長期間街を守った功労者であるとして、退役した機体はそのまま非稼働化されて街のMS博物館に寄贈されて余生を過ごしたとされるが、何らかの機密を隠蔽したかったのか、“蒼い追加スラスター“のみは撤去され展示された。
ガンダムログ管理人
が
しました
イフリートが正式採用された世界線で、水陸両用仕様に改修されたイフリートシリーズ。
脚部、肩部に外付け式のアクアジェットを装備している。本機は本格的な水陸両用機ではなく、浅深度を高速航行して強襲上陸、水中ユニットを破棄して陸戦ユニットとして活動する事を目的として改修された。
イフリートシリーズのバリエーション機として、他に本格的な飛行能力を獲得した“シルフ“が知られ、ゾゴジュアッジュベースの“ノーム“と合わせてエレメンタルシリーズとも呼ばれる事となった。
ガンダムログ管理人
が
しました
アストレイのバックパックにキーオクルナ粒子
発生装置を装備
150Mガーベラストレートを振るえる巨体を構成してくれる
ガイバーのギガンティック化のイメージです
ガンダムログ管理人
が
しました
飛行機形態はほぼF22(ただし主翼が胴体と変わらない厚さ、胴体広め)。
エンジンは四つ、それぞれから垂直・水平尾翼が出ている。
エンジンは細長いアームで胴体とつながり、肘から先・膝から下になる。
どれも同一のものを四つコピーしただけ、小さい翼・エンジン、ビームマシンキャノン・ビームジャマダハル、三本指マニュピレーター、降着用着地板(拳カバーにも)を備えている。
厚い主翼が大きいペイロードになる。同じものを四つ作ればいい部分があるので生産性も高い。
ガンダムログ管理人
が
しました
名機ジ・Oの、「超高機動・人と変わらない操作性、最低限で強力な武器」コンセプトを別の形で追及。
ジ・Oの全身のスラスターは、使っていないときにはデッドウェイトとなる。
だから背中から、腕と同じぐらい長く大型バーニヤが先端についた、3関節の可動アームを出す。
先端バーニヤは自在に方向を変えることができ、結果的に三次元での運動6自由度(三次元平行移動、三つの直交軸まわりの回転)すべてをこなす。
クロスボーン・ガンダムとも共通する。
反応性を高めるため、可動アームも、手足も極めてパワーが大きい。
MS本体の大きさ・形はゲルググとほぼ同じ重装甲MS、大型の速射ライフルと大型ビームサーベルのみ。隠し腕、ファンネルなどはない。ただしエンジン出力自体はハイエンド級の大出力。
フルサイコフレームだが、外からの干渉を排除するシステムも付属している。
ガンダムログ管理人
が
しました
ジオンがフルアーマーガンダムに対抗して開発した。
ザクの太もも腰肩にミサイルポッドを増設、火力だけなら一年戦争最強を誇る。
反面重量増加による運動性低下が予想されるので背部に加速用ブースター 腹部に減速用ブースターを装備
総重量100トンを超えるMAレベルの機体となった。
主な運用方法はガトルやジッコやオッゴと出撃し
推進剤切れのブースターを捨てミサイルポッドを撃ったら捨て と最終的には元のザクに戻り
格闘能力の無いガトルとジッコを守りながら連邦艦隊に突撃するという戦法を行う。
後にこのデータがズサの元になったらしい。
ガンダムログ管理人
が
しました
アナハイムがクロスボーン軍に対抗するためにでっち上げた機体。
ハーディガンにビームシールドを搭載しただけでなく、ジェネレーターも増強。
しかし、コストが二倍になっただけでなく開発終了時点で鉄仮面が既に死亡し、紛争が沈静化
更にベラ様がクロスボーンを抑えた結果、使い道が消滅してしまった。
という悲劇の機体。
後に更に近代化改修を行い対木星紛争に投入されたという。
結果的にクロスボーン軍と戦う予定の機体が逆の役割を果たすという結果となった。
ガンダムログ管理人
が
しました
DG細胞が人間も自然の生み出した自然の一部と考え人間との共生を考えて進化した個体。
人間の出した汚染物質を分解浄化しながら成長し・・・・・・
後にターンAと呼ばれることになる。
ガンダムログ管理人
が
しました
・その他不適切だと判断された投稿は予告なく削除されることがあります。
・コメントを無許可でYouTubeなどへ転載する行為は固く禁じております。
・投稿されたコメントの著作権は、ブログ管理者に帰属するものとします。
詳しくは「コメント欄のルール及び利用規約について」をお読みください。
問題のあるコメント発見した場合は通報フォームよりお知らせください。
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