0:2025年09月12日 09:25
F90シリーズがAE社のMSA-0120を下し正式採用となった頃は高く評価してたと思うんだが、F91以降になるとサナリィはF97をクロスボーンバンガードに提供するという昔のアナハイムとジオン残党や閃ハサみたいなこともやってるし、パッとしないようにも見えるんだが、その頃の連邦はサナリィのことをどう思っていたのだろうか?


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コメント一覧 (44)
拝金主義要素を無くしたアナハイムみたいな
ガンダムログ管理人
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裏で何かやってるけど天下りポジだし、まあええか・・・
ガンダムログ管理人
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アナハイムの跳梁を面白く思ってない派閥がプッシュしてそう
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量産F91採用した辺りで連邦政府・連邦軍からのサナリィへの言及はほぼなくなってるので123年以降は割と不明(資料類だと)
元々小型高性能機の採用(正確には軍事費予算の健全化絡み)でいろいろ連邦軍と関わってたけど量産F91も完成して採用されたしこれと別に今だとF80も採用されてある意味当初の役割は終了してるとも言える
その後サナリィはフリントを振り込む予定だったけど中止・F99もまあ本編の通りのことになったりでうまくいってなかったので言及しようがなかったのかもしれない
ガンダムログ管理人
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「サナリィ寄りの革新派」と「アナハイム寄りの保守派」があって
ハウゼリー暗殺以降は保守派が主流だそうな
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連邦軍内の海軍系列の研究組織…じゃないのか???
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まぁそれ以前のようなAE社の対抗馬とかAE社が技術パクる為の技術元とかのポジションが続いてるのかと思ったら、そのパクり云々も一応スピードキングの件くらいか?
あとジェムズガンやジャベリンの後の次期主力機ジェイブスなんてのが小説版VでいるけどあれFナンバーなのかRGMナンバーかも不明で、そのジェイブスが選ばれたコンペの全容とかも特に設定が無いね。
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アナハイムから賄賂もらってる腐敗した連邦高官との争いがあったんだろうなぁ
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連邦からしたら、ちゃんと要求に応えたサナリィの方が好印象だろ
アナハイムはあまりにも殿様商売すぎて、根本的に連邦を舐めてるんだよな
いつまでも市場を独占しているつもりの、どこぞのソシャゲ会社みたい
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コンペに勝ったはずのサナリィではなく、F91前後には既にアナハイム製のジェムズガン・ジャベリンを主力機として採用が決定
以後これがV時代に続くまで、連邦のほぼ全部隊で使われるくらい何千何万機と生産され続ける
これが答えよ
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実際には様々な政治力学が働いてそんなベストケースに落ち着くことはなかったが
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というかお題主もそうだけど、連邦を一括りで認識してるのが間違いで、実際は1stの時からずっと、内部派閥争いで意思統一が取れてないことが描写されてる
SNRIの高コスト高性能路線も当時勢いのあったハウゼリー派閥の意向を受けたもので、AEだってその路線でハーディガンとかニューセンチュリーシリーズを押し出す予定だった
結局低コスト路線に戻ったのはハウゼリーが消されて派閥が大幅弱体化した(あとCVが自前で高性能機を作るようになった)からで
ダメ出し食らったのはSNRIだけじゃなく、AE(の高コスト機)も同じ(まあAEは高コスト路線と低コスト路線を並行開発する体力あるから、最終的に生き残ったが)
つまりSNRIに対する評価が変動していったのではなく、SNRI推してた派閥の立場、力関係が変動していったというのが答え
ガンダムログ管理人
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全員放流しちゃうと敵対勢力に何を作られるかわからんし
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