0:2025年11月16日 10:00
もしもラウが失敗作ではあってもアル・ダ・フラガが見捨てずに興味を戻したムウと共に育てていた場合クルーゼはどんな性格になっていただろうか?
短命ではあってもレイくらいにはいいヤツになっていたのだろうか
それとも結局のところ世界を憎悪するようになったのだろうか

短命ではあってもレイくらいにはいいヤツになっていたのだろうか
それとも結局のところ世界を憎悪するようになったのだろうか

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コメント一覧 (66)
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「全てにおいてお前より優秀なはずの私が何故だ!」
つって闇堕ちすると思う
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真っ当に親をやれるようには思えんが
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ムウに対しては息子や兄弟みたいに接しそう
アルは複雑な心情になるんじゃないかな
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世界にまで広がらずフラガ家を恨む程度で済んだかもしれん
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もし上手いこと噛み合ったら能力的にカテゴリーFみたいな感じになってたんかな
せめて、理解者がいたら良かったけどムウと一緒に育ったわけではないっぽいから、そこを無理やり引っ付けても碌なことにはならんわな(優しさを同情としか捉えない)
ガンダムログ管理人
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ラウは生きてる間に寿命問題が解決できれば良し、できなくともフラガ家の為にムウと協力するなりムウを補佐するなりで貢献して死ぬなら良いか
くらいの考えで二人を扱いそうな気がする
どの道フラガ家の道具としてしか扱わないだろうから少なくともラウの恨みは消えないと思う
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こいつを精神的にとことん追い詰め、ゆくゆくはこのクルーゼがフラガ家の財団を乗っ取ってやる!
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「俺は逃げも隠れするが嘘はつかない、ラウ・ル・クルーゼだ!!」
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だからこそ議長の存在やデスティニープラン実現に傾倒することで
己を保っていたようなものだろうから
クルーゼもまた何かに傾倒していくのではないだろうか
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アルのやり方に不満を持っていたようだし
(「あの馬/鹿(ムウ?)の二の舞にはするなよ」と簡単に口にするアルを
物陰から複雑な表情で見ていたし)
それを止めない限りアルに対してはいつか爆発してたんじゃないかな
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あるいは成長した息子二人で父をフラガ家から追放し、ラウを救済する方法を探すか静かな余生を過ごす方法を模索するかだな
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お前が嫌ってるアルそっくりどころかそれ以上に傲慢じゃねえか
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不幸だけど優しいキャラがいてそいつの大切な人を○して闇落ちさせた後に惨たらしく○される役とか似合うわ
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ムウ「紙おむつみたいに呼ぶなよ」
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短命を恨む可能性はあるかも?
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絶対嫉妬されて嫌な気持ちになるだろうし自分の能力の高さは憎きアルのクローンだからってのを感じて余計病みそう
能力しか見ない奴らも多いだろうし
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自分のような人間を作りそして捨てたアル・ダ・フラガの思想と
ナチュラルとコーディネイターとの間で対立する世界とが
どちらも他より優れていたいという競争心に根差したものと感じたからだと思うんだよね
仮にアルがもう少し愛情を持って接していたとすれば、
最終的に自身の短命に絶望しアルに怒りを向けたとしても、競争心云々みたいな考え方にはならず、
その結果世界情勢と己の運命を重ねることもなく、世界が滅べばいいみたいな話にまではならなかったのではなかろうか
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