名無しさん : 25/12/04
言い過ぎだろ
名無しさん : 25/12/04
所詮は討つべき敵なんやな…
悲劇やな…
名無しさん : 25/12/04
最近仲良くなった人に言われたら絶対凹むと思う
名無しさん : 25/12/04
シャアにはあるんですか~?
>シャアにはあるんですか~?
アルテイシアとか…
名無しさん : 25/12/04
すべての始まりは住処を荒らされ幼なじみの両親を殺された義憤だから
名無しさん : 25/12/04
女性は喧嘩になるとすぐ人格否定してくるからな…やけんモテんと思うとか
名無しさん : 25/12/04
そりゃ自分と恋人殺しに来る相手への発言だしなあ
名無しさん : 25/12/04
これの答えが帰る場所があるだからな
ベルチル以外はその答え失うけど
名無しさん : 25/12/04
この台詞初めて聞いたのがPSのガンダム操作するゲームなんだけど
感想は「え!?アムロってそうなの!?」だった
名無しさん : 25/12/04
容赦なさ過ぎる…
名無しさん : 25/12/04
ララァってそういうところあるよ?
「大佐邪魔です!」とか
名無しさん : 25/12/04
アムロはそうかもしれんけど復讐心で動いてるシャアの方はどうなんだろうなこれ…
名無しさん : 25/12/04
トップクラスのニュータイプにここまで言われるんだから分かり合うなんて幻想よ!
名無しさん : 25/12/04
>トップクラスのニュータイプにここまで言われるんだから分かり合うなんて幻想よ!
相手のことが分かるから嫌味も的確に言えるんだ
絆が深まらないんだ
名無しさん : 25/12/04
ホワイトベースであんなに親交を温めてきたのに守るべきものもないとか見る目がなさすぎるだろ
名無しさん : 25/12/04
実際は滅茶苦茶感応し合ってたので嘘偽りなくアムロの本心なのエグい
名無しさん : 25/12/04
カイさんがホワイトベース降りようとしたときに一緒に戦ってきたじゃないですかって言ったり
それこそ最終話で僕には帰れるところがあるんだってアンサーしてるけど
Z以降は何かドライで戦うことだけにやる気出してる感じだったりするの見るにスレ画の指摘も当たってる気がするアムロ
名無しさん : 25/12/04
高いレベルのNT同士の交感は全て分かってしまう…
名無しさん : 25/12/04
これ自分が対象っていう女の傲慢では
高いレベルのNT同士の交感は全て分かってしまう…
名無しさん : 25/12/04
WB隊のみんなの為に戦ってるのになアムロ…
名無しさん : 25/12/04
>WB隊のみんなの為に戦ってるのになアムロ…
というのをとっさに思いついて言い返せなかった時点であんまり自覚ない
名無しさん : 25/12/04
自覚無いだけで最終話でアムロは帰れる場所があると気づいて涙するからララァが変なこと言ってるんだよ
名無しさん : 25/12/04
>自覚無いだけで最終話でアムロは帰れる場所があると気づいて涙するからララァが変なこと言ってるんだよ
スレ画の時点ではまだ自覚がない=アムロ自身は認識してないんだからNT空間で交信してもアムロの中にその返答が無いのはおかしくないだろう
名無しさん : 25/12/04
そもそもこの話の主題ってこの後のじゃあこの僕たちの出会いはなんだ!?だからな
名無しさん : 25/12/04
アムロ自身がその時わかってなかった帰れる場所があるってことは察しようがなかったんだからな
名無しさん : 25/12/04
心の底からWBのみんなのために戦っているという自覚があったら衝動的にガンダムごと脱走なんてしない
名無しさん : 25/12/04
守りたいものくらいあるだろ...って思うけどララアがここまで言うって事は本質的アムロの心って虚無なのか?
名無しさん : 25/12/04
>守りたいものくらいあるだろ...って思うけどララアがここまで言うって事は本質的アムロの心って虚無なのか?
CCAも結構そんな感じではあったよな
と思ったけどそのあたりが確かにあったベルチルからスポンサーの提言で無理やり売れ線キャラに変えてるから妥当っちゃ妥当なのか
名無しさん : 25/12/04
アムロ自身の自己認識がこうだって事?
ララァがキツイのではなく
名無しさん : 25/12/04
>アムロ自身の自己認識がこうだって事?
>ララァがキツイのではなく
母親は不倫で自分と父親をはじめとする見捨てて敬愛する父親は酸素欠乏症
育ったサイド7は戦火に焼かれ偶々ガンダムにのって流されるままに戦ってきたと言うのはガアムロの自己認識
なので守るべき家族も故郷も貴方にはもうないじゃないというララァの指摘が滅茶苦茶刺さる
名無しさん : 25/12/04
終盤は自分勝手さもなくなって自分にできることだしみんなの為に頑張るって感じではあるけどそれこそララァみたいに命に代えても守りたいって感じではないよね
名無しさん : 25/12/04
これはこの回の前半でホワイトベースでNTについて議論しててNTとしてアムロ自身が変化して言ってるって自覚があるからで
「でも、ニュータイプっていっても僕は特別な人間じゃありませんよ。これだけ戦い抜いてこられたホワイトベースのみんながニュータイプです。でなければ、勝ち抜けなかったはずです。」
って言葉がむなしい
BANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ)
2019-01-31
BANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ)
2019-12-25



コメント一覧 (120)
守るべきもの=自分の肉体
………いいじゃないか?それだけでも戦うのに十分な理由だよ!
ガンダムログ管理人
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アムロを知った人間がニュータイプは戦闘マシーンと考えてしまう一助にもなってる
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そこからそのララァに励まされ皆んなの場所に帰る希望を見出せたのは皮肉といえば皮肉
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タダでくたばってたまるか
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ララァ的にはシャアとの出会いは運命みたいなものだったから尚更アムロが成り行きで生きてるように見える
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㋒んこ噴い…
A__A
(ロ´💧)
(つ⌒*⌒と
./ ノɷヾ_)
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なんとなくよそよそしくなってたんだろうな
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ララァがシャアを守るためをはじめ、その他ガンダム以前の多くのヒーローだって愛する地球を守るため、世界の平和を守るためってその意志を持って戦いに臨んでいた
普通は何かそういうモチベーションや動機があって戦うという選択をとるものじゃないのか
だけどアムロにはそんな意志を持つ間もなく戦争という大きな渦中に巻き込まれそのまま戦い続けただけだ 何かを守るとか誰かを守るとかの意志は無かった
それが刺さった、ララァの言ってることは図星だ これでは何のために戦うのか、自分は空虚な何の考えも無しなのでないか 空っぽで周囲や自分を支えるものが何もない空しいだけの存在なのでないかと脳裏によぎったことだろう
だからこそ そうではなかった ぼくにはかえれるばしょがある!
そこに気付かされたラストにアムロは涙したのだと思う
アムロとララァの会話はこのラストシーンにつながる重要な会話で、ここでのララァの指摘はこの時点では真実その通りだった
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銃を向けた相手、向けてきた相手が、家族構成がどうとか、どう育ったかとか、どんな夢があるとか関係ないだろう?。
でもニュータイプにはわかってしまう。相手の事情も、目の前の相手と撃ち合う理由が無い事も。
ララァには、シャアというほれた男が居て、コイツの願いをかなえてあげたい。役に立ちたいという気持ちがあるから、敵の事情がどうあれ始末できるが。
アムロは別にシャアをほっといても良いはずなのだ。「ララァの邪魔をする理由が無い」のに、ララァの前に立ちはだかるから、お題のセリフに繋がる。
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それがあのラストシーンだったわけだし
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プライドとかPCの中のお宝画像とか
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そもそも、心を開く開かないってのも影響するんやろ
それに、アムロ自身だって自分に向き合えてるとは言えんだろうってのも思う
大人だってそういうのは難しいし、まして戦争に巻き込まれて少年兵をやってるくらいやからな
そら、ああいう返しをするしかないわ
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最近はアムロを強い戦士としか見ない風潮があるが、当初のアムロは親を求めたり目の前の命令してくる相手に反抗したり大人の女性にときめいたり身近な少女には鈍かったり、思春期の少年そのもの
しかしこの時点では両親と決別し故郷を捨て、少年から青年になろうとしていた
恋人もなく誰かのためにとは思えず自分はなぜ戦うのか それは「どんな大人になればいいのかわからない」という、当時の視聴者の少年少女の気持ちそのものではなかったか
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実際はたった3か月戦場を転々として心の成長なんてしてなかったんだよ
生き残るために強くなり続けたが心は少年のままで成長なんてほぼしてなかっただけのこと
マチルダの死を経験するまでは本当に少年だったと思う
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でもシャアはその優しさは結局は大事な物を失う原因になるって後悔から、隕石落としも出来るくらい吹っ切れたと思ってる
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ブライトとは逆シャアまで良好な関係だったようだし。
後はジオン憎しの思いもあっただろうな。
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戦闘マシーンに片足突っ込んでるな。ララァの指摘は図星。
邪馬台王国のハニワ原人が相手なら、躊躇する事なく全滅させそう。
ヤザンほど戦闘に飢えてはいないが近い。三日月ほど司令官任せでもないし、やっぱルーデルが一番近いタイプか?
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俺たちが戦ってきた連中のなかには、体制の維持だ崩壊だ、家族の為だ、麻薬の為だ、食い物の為だ、そんな理由で戦ってた奴もいたが、俺にはそういうの分からねぇ
いや大事な事だってのは分かる、けどそういうの守るのに銃取る必要なんかねぇんじゃねぇかとおもう
二束三文の小銭で十分だと思う
逆に言えばだ、二束三文の小銭が俺らにとっちゃ命を懸けるのに十分なんだ
二束三文のク.ソ駄賃の為にぶっ殺したり、ぶっ殺されたり、誰に言われたワケでもなく好き好んで、だ
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ジャブローでその辺が清算された後だっていうのはあるだろう
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しかしねえ、君の常識で世界が回ってるわけじゃないのだから・・・
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大雑把にまとめると、あるファンの意見でシャアやララァは復讐や愛情にとらわれていた
「守るべきもの」のないアムロだから何のこだわりにも捉われず、人類の最先端に覚醒したのではないか、という説
「“守る”という意識を捨てたとき、人は初めて争いから解放されるのかもしれない」と
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この会話って、アムロがエースとして特別視されて孤独を感じているって流れから、自身が持ってないドズルの戦う意志のオーラを感じて怯えっていう前振りがあった上で、兵士でないララァに戦う理由を問うてシャアのためって返されたシーンのあとで、アムロが否定ができなかったのが全部の答えだし、その後もラストシューティング後のアムロの諦観とかで繰り返しあらわされてるのにそれを無視している。
「守るべき」って言葉から義務を問われたって読み取っている人がいるけど、この場合はより積極的な意志や情熱の欠如を問われてるんだよ。
そこにアムロの自覚がないホワイトベース隊への思いを持ち出しても意味が無い。
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