名無しさん : 26/05/28
可哀想な人春
名無しさん : 26/05/28
ちゃんと強いエースっていいね
名無しさん : 26/05/28
息子もあれだけど半分くらい自業自得
名無しさん : 26/05/28
パイロットで大佐って滅茶苦茶偉いというかレアなんじゃ…
>パイロットで大佐って滅茶苦茶偉いというかレアなんじゃ…
ガンダムワールドだと珍しくもなんともない
名無しさん : 26/05/28
この人だけ他陣営のエース+指揮官の役割してて忙しくない?
名無しさん : 26/05/28
00世界だとレアな方だな
ちゃんと指揮官の仕事もしてるし
名無しさん : 26/05/28
シリーズ全体では珍しくないけど00内だとレア
というか中佐の時点で現場派で率先して出撃してて大佐になってからはさすがに後方に引っ込んだ
名無しさん : 26/05/28
ジンクス部隊の指揮任されてる時点で国関係なく最高の指揮官扱いなのがわかる
名無しさん : 26/05/28
理想的な軍人で人徳も人望もある
だけど家庭人としてはダメだった…
名無しさん : 26/05/28
行ってくれなきゃ何もわからないというダブルオーのテーマを言わない側から体現する最重要キャラ
名無しさん : 26/05/28
ピーリスにはちゃんと親出来たのにな…
名無しさん : 26/05/28
>ピーリスにはちゃんと親出来たのにな…
まあ一回失敗した後出しジャンケンだからね
名無しさん : 26/05/28
あの経緯で公私の感情切り離せてたの人間できてるよアンドレイ
名無しさん : 26/05/28
ちょっとひねくれたぐらいでよくグレずに軍人になったよねアンドレイ
名無しさん : 26/05/28
>ちょっとひねくれたぐらいでよくグレずに軍人になったよねアンドレイ
失望してないほうの親も母親も立派な軍人だからな
名無しさん : 26/05/28
>ちょっとひねくれたぐらいでよくグレずに軍人になったよねアンドレイ
失望してないほうの親も母親も立派な軍人だからな
名無しさん : 26/05/28
ティエレンのFCSが対応してないビームライフルを目視のノーロックで正確に使いこなす技量のある指揮官
強すぎない?
名無しさん : 26/05/28
軍人とか教師とかプライベートを犠牲にしなきゃならない職業って
家族の最大限のフォローないと破綻しかねないよね
荒熊さんちは両親軍人だったわ…
名無しさん : 26/05/28
そういや国連軍ってユニオンだけ作戦に口出しできる人材出してなかったな
名無しさん : 26/05/28
>そういや国連軍ってユニオンだけ作戦に口出しできる人材出してなかったな
グラハムが居るけどカタギリドラゴン完成待ちだったからね
名無しさん : 26/05/28
周りの軍人からすると超兵だっけあれにも真っ当に対応なされる…なんだろうけど
息子視点だとこっちほっぽりだして娘ごっこかてめえだもんな
名無しさん : 26/05/28
息子もアレだったけどアレにした張本人が親父だこれ
名無しさん : 26/05/28
即席編成のはずの三大国ジンクス部隊の隊長やれて纏め上げてるのも地味にすごいよね
あとマネキン大佐が終始この人に対しては敬語なんだよね
名無しさん : 26/05/28
グラハムは部下に慕われてるけど指揮してる様子は皆無なので実はコーラの方がちゃんと部下使ってる
名無しさん : 26/05/28
>グラハムは部下に慕われてるけど指揮してる様子は皆無なので実はコーラの方がちゃんと部下使ってる
言っちゃ難だけどオーバーフラッグスはエリートパイロットの寄せ集めでハム自信も指揮官にあまり向いてないから…
名無しさん : 26/05/28
>グラハムは部下に慕われてるけど指揮してる様子は皆無なので実はコーラの方がちゃんと部下使ってる
忘れられがちだが途中までのハムは上の判断が必要なら司令部に連絡取って指示を求めたり政治的な理由から部下を抑えたり無策での追撃を制したりと部隊長としての仕事はわりとちゃんとやってる
ハワードの墓前に誓ったあたりから狂い始めた
名無しさん : 26/05/28
グラハムあそこにいたとしてカティとセルゲイに並ふ発言権はないんじゃない
名無しさん : 26/05/28
>グラハムあそこにいたとしてカティとセルゲイに並ふ発言権はないんじゃない
単純に階級下だしな
名無しさん : 26/05/28
TVだと部隊単位で動こうとしたの合同演習の時くらいだからなグラハム
それもジョシュアが即おじゃんにしたし
名無しさん : 26/05/28
かと思えばソルブレイヴスは見事に指揮するよくわからん男
名無しさん : 26/05/28
>かと思えばソルブレイヴスは見事に指揮するよくわからん男
指揮というかスリーマンセルでのフォーメーション戦術しっかり訓練してるって感じよねソルブレイブス
なお隊長は単騎でやる
名無しさん : 26/05/28
隊長が先陣きって突っ込むのが一番強いからなグラハム・・・
名無しさん : 26/05/28
最終ELS戦は軍人の命片端から捧げないと勝ち筋に繋がらないギリギリだからな…
名無しさん : 26/05/28
グラハムもだけど一期だとすごい立派な人(に見えた)のに二期になるとダメな面が見えてくるキャラ多いな…
名無しさん : 26/05/28
あぁ見えてコーラサワーが一番ちゃんと軍人やってんの面白いよね
名無しさん : 26/05/28
>あぁ見えてコーラサワーが一番ちゃんと軍人やってんの面白いよね
2期でも上手く連携してケルディム追い詰めたりして良い働きしてたな
名無しさん : 26/05/28
ミスターブシドーがグラハムだってマネキンとかは知ってたんです?
名無しさん : 26/05/28
>ミスターブシドーがグラハムだってマネキンとかは知ってたんです?
そもそもブシドーは他の人が勝手に呼んでるだけで身分隠してるわけじゃない
迷惑してるって言ってたやろ
名無しさん : 26/05/28
ハムはしっかり常識やルール理解していて
ちゃんと処世術や軍人として相応の振る舞いや考え方も身に着けてるけど
本質的には「なにも気にせず自由に空飛びたい!」な人だから
名無しさん : 26/05/28
ブシドーばっか言われるけどカタギリのおじさんも大分ヤバい
名無しさん : 26/05/28
>ブシドーばっか言われるけどカタギリのおじさんも大分ヤバい
なんで最後切腹してんの…
名無しさん : 26/05/28
>>ブシドーばっか言われるけどカタギリのおじさんも大分ヤバい
>なんで最後切腹してんの…
武士道とは死ぬ事と見つけたり
名無しさん : 26/05/28
スレ乗っ取られてない?
名無しさん : 26/05/28
>スレ乗っ取られてない?
スレ画の話続けてもいいんだけどたぶん深掘りすればするほどこの人ダメだよね…ってなると思う
名無しさん : 26/05/28
軍人としては指揮官としてもパイロットとしてもいいし人格もいいし慕われてるよね
でも家庭人としてはダメだよねで終わるからな…
名無しさん : 26/05/28
口汚く言う程駄目ではない
と思ったけど最期息子に討たれる羽目になったのは身から出た錆ではあった
こう見るとソーマリと息子が敵対する関係になった原因だからやっぱり悪いな…
名無しさん : 26/05/28
妻の死後の息子への対応がずっと最悪だっただけでそれまではちゃんとしてたかもしれないだろ!
名無しさん : 26/05/28
軍人として市民を守るために母親がいる部隊を見殺しにしましたって息子にどう伝えればいいんだって頭抱えたくなるのは分かる
まあ息子からしたら言い訳でも謝罪でもいいからとにかく向き合って欲しかったんだが
名無しさん : 26/05/28
サーシェスが素で敬意払ってるの好き
それはそれとしてツヴァイ入手経緯追及は誤魔化す
名無しさん : 26/05/28
>サーシェスが素で敬意払ってるの好き
>それはそれとしてツヴァイ入手経緯追及は誤魔化す
現場で将としても兵としても有能な人物って普通にサーシェスの好感度高そうだよね
名無しさん : 26/05/28
人としていい人では間違いなくあった
駄目な親父なのは自覚してただろうから言うだけ野暮
BANDAI SPIRITS(バンダイ スピリッツ)
2023-01-21



コメント一覧 (129)
観てる自分もイラっとしたくらいには良い人
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子供相手にみっともないなんて考えるなお前だってそういう時期はあっただろ
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せめて息子が本格的に拗らせる前に話そうとしていれば…
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ソーマが記憶取り戻してソレスタにいきます!ってのを見送って軍には黙ってるから
もう軍人より親を優先しちゃってるんだよね、二期初期の時点で
これは妻より軍人を優先したセルゲイの犠牲者であるアンドレイにはキツい事実なので墓場まで持っていかれたのは不幸中の幸いというか…
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艦隊指揮とかは本来の職務だから出過ぎというわけじゃないし
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あの最期も残当
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家庭は崩壊 わりとよくあるパターンではある
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自分がセルゲイの立場だと話し合おうとする自信ないしアンドレイの立場なら話を聞く自信もないわ
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軍人としては、人格・人望・実力・能力全てが最高水準の傑物
私情よりも軍務を優先する決断力も持ち合わせている
但し、父親としてはあまり良い人ではない
というか、「父親とは背中で語るもの」って毛色が強すぎて息子が拗れてしまった
この人と互角以上なのってコーラくらいじゃね?
勿論、後の嫁さんになる上官の修正パンチで変革した後だけど
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同年代の姉妹が急にできるとか本来ならラブコメだよラブコメ
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セルゲイ=スミルノフ『貴様の様なクズに教官呼ばわりされる覚えはない!』
オレ『・・・・・シュン』(ショボ~ン)
セルゲイ『そもそも貴様,私をG-GENERATIONシリーズで1度も雇った事ないではないか!』
オレ『・・!』
スミルノフ『なのに,何故きさまはネット上では私をやたらと登場させたがるのだ・・!!』
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オレ『そっ,それをやったのはオレじゃなく,オレは喜んで乗っかっただけで・・!!』
セルゲイ『言い訳をするんじゃない! 見苦しいぞッ!!』
オレ『う”ッ・・! そう言われると社会人経験者としては・・!』
スミルノフ『全く・・! なぜ私がコロニーのエージェントとやり合わねばならんのだ・・!』
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オレ『・・イイアイデアじゃないッスか・・! EN(エネルギー)切れ起こし易いヘビーア~ムズとは相性バッチシっスよッ!』
セルゲイ『言い訳をするんじゃなぁぁ~~いッッ!!』
オレ『!! ・・・スミマセン・・っす』
スミルノフ『全く,貴様には軍人としての自覚が全く無い・・ッ!!』
オレ『ジブン,軍人じゃ・・』
ギロッ!?
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オレ『ハ? さっき教官じゃないって・・』
セルゲイ『言い訳をするな!見苦しいッ!!』クワッ!!
オレ『スッスミマセン!教官!』ビクッ
スミルノフ『・・たく,だがまぁ喜べ! 貴様の望みが叶うぞ・・!』
オレ『・・へ?』
セルゲイ=スミルノフ『成功すればGNドライヴが手に入る!』
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セルゲイ『格納庫まで赴き機体を受領・・すぐ木星圏へと旅立て!』
オレ『・・・・・木星』
宇宙・地球圏のどっかの基地施設内
ディックさん(G-UNIT)『オウッ,お前がパイロットか・・! ヘビーアームズは宇宙様に換装しといたぞ!』
オレ『・・・・・ディックさんかよ,エーコとかシェリリンの方が・・』
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ディックさん『え? お前だけと聞いているが・・』
オレ『えッ!? ・・じゃあ現地までのクルーは?』
ディックさん『お前の機体を廃棄寸前のテンプテーションにくくり付けて,使い捨てのフォールドブースターで飛ばす・・と聞いたが』
オレ『ファッ!? ・・廃棄寸前!? くくり付けて・・!? 使い捨て!?』
ディックさん『現地部隊と合流・・という事じゃないのか?』
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ヴィィーゥン!! ヴィィーゥン!!(基地施設の音声アラート)
オレ&ディックさん『!?』
施設内アナウンス『木星圏行きテンプテーション・・間もなく出発の時間です,パイロットは急いで当機まで・・』
ディックさん『ホラホラ時間が無いぞ! 行った行った!』背中押しヘビーアームズ内へ
オレ『え”!? ちょっと!チョット・・!!』あたふた
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基地施設内・大型ア~ム『UFOキャッチャ~・テツ』に運ばれて外(宇宙空間)へ・・
そこには『初代1年戦争~使い続けたのではないか』と思わしき,ボロッチイ『テンプテ~ション』が・・
オレ『・・オイオイ,マジかよ・・』
オレの乗機はそのテンプテ~ション『限界丸』の船底部に強化伸縮素材のバンドで縛り付けられた
そして『使い捨てフォ~ルドブースター』らしき物体が・・
『核ミサイル』のマークが入っている
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その『核ミサイル』はテンプテ~ションではなく『オレの乗機』に縛り付けられた
オレ『・・・アハハハ~ッ♪ これって核と同じエネルギ~なんだよねェ~!? キケンは付き物だよね~ッ!?』
セルゲイ=スミルノフからの通信音声『では検討を祈る!』
オレ『きょっ,教官は付いて来なくてイイんですかァ~!?』
セルゲイ『私は死にたく・・ウヴンッ!! 貴官の成功を祈っている!』
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セルゲイ=スミルノフ『それでは点火せよ! 熱核ブースター・・! もとい使い捨てフォールドブースター・・起動!!』
『巨大マッチ棒』を持ったア~ムが現れヘビーア~ムズの頭部でソレをすって火を付ける
・・が,宇宙空間ですぐ消える
セルゲイ『ムッ!?』
ガシャ!ガシャ!ガシャッ! ・・どうも『例のア~ム』はセルゲイ=スミルノフが操作しているらしい
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ガリ!!ガリ!!ガリッ!!(巨大マッチ棒ですられる音)
セルゲイ=スミルノフ『ええいッ!このッ!!』
オレ『・・・・・あの・・教官・・』
コックピットに表示される『HPメ~タ~(機体装甲値・安全値)』がどんどん減ってゆく・・
シュボッ!!(ようやく例の『ミサイル』の導火線に火が付いた模様)
セルゲイ『ぜーは! ぜーは!・・』教官はかなりお疲れの様子・・
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するとたちまち凄まじい『G』で機体がテンプテーションごと飛ばされるッ!!
オレ『グゲッ!! ・・ゲゲゲゲ・・』(Gが『人体の限界』を超えまともではいられ・・)
それ以降の記憶は無い
セルゲイ=スミルノフ『おお・・! 飛んだか・・! 計算上は9割がた爆散して終わりだったのだが・・!!』
セルゲイ『悪運の強い男だ・・奴ならBYDO(バイド)の巣窟から発掘品を持ち帰れるかもな』
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ギュゥゥーー~~ンッッ!!!(何かが通過する音)
アステロイドベルト
ガギ!!ゴギ!!ガギッ!!チュドォォ~~ン!!バッカァァ~~ンッッ!!
(隕石群に衝突し上部のテンプテ~ション部分が火をふいた)
木星圏・・
ふよふよふよ~・・『Gヘビ~アームズ』が単独で宙に浮いている
パイロット『・・う・・うぅ~ん・・』目覚めた
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背中のテンプテ~ションが無くなっている,腹の『核ミサイル』も・・
『ちょっと待ってよ・・? どうやって帰ればいいんだ?』
近くをチェック・・・何も無い
遠方をチェック・・衛星イオとか,木星との間にアステロイドやら資源衛星?っぽいものがいっぱい
オレ『GNドライブはどこにあるんだ・・』
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プシュン!プシュン!(機体からの噴射剤)
『ディックさんの言う通りヘビーア~ムズはOP宇宙適性UPで宇宙適性Bになっていた』
『・・しかし遅いな,ユニバ~サルエンジンとかミノフスキ~ドライブSとか無かったのかな・・!』
その頃,地球圏とある宇宙基地・施設内では・・
セルゲイ=スミルノフは義理の娘と仕事仲間の同僚とトランプしていた
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セルゲイ=スミルノフ『ウム,アイツはごきぶり並みの生命力を持ち,しかもそれが機体にまで依存する傾向がある』
義理の娘『大佐,革命です』
セルゲイ『ムッ!? ピ~リス・・! ジョーカーを隠し持っていたのか!』
バニング大尉『やられた・・! オレは強い数字ばかりしか残っておらん!』
義理の娘『フフッ』右腕・服のそで部分がやけにもっこりしている
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♪『映画マクロス・冒頭のDOG FIGHT』BGM!!
『BYDO(バイド)ゾンド・ゲー』に『BYDO(化した)ソレスタルフラッグ』の大群に
『BYDO(汚染された)デンドロビウム』の猛攻!!!
ヘビ~ア~ムズのパイロット『ぎぃぃやァァ~~ッッ!!?!!?!?』(善いつ状態)
必死に逃げ回りながらガトリングガンを回し『BYDO弾(1発でも食らうと汚染~浸食される)』を撃ち落としている
オレ『うちにッッ返してェェーー~~ッッ!!』ボアァァ~ッッ!!チュン!!チュン!!チュン!!チュンッ!!
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セルゲイ=スミルノフ『ピーリス中尉!! 貴様その右腕は何だ!! さては貴様!!先程からイカ様タコ様しておったなッ!!?』
義理の娘『大佐!! 自分が負けそうだからってイチャモン付けるのはよくないでありますッ!!』
セルゲイ『きっさま~~ッ!! 私はお前をそんな子に育てた覚えはないぞぉぉ~ッ!!』
義理の娘『大佐に育てられた覚えも無いでありマスッ!!』
バニング隊『・・・・・やれやれ』
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木星圏にて『BYDO(バイド)デンドロビウム』から『メガBYDO砲!!』
コクゥ~ィィッ!! ブゥオアァァーーッッ!!!(微妙に薄紫の混じったピンクビ~ム)
ヘビ~ア~ムズのパイロット『ぎゃあああっッス!!!』(変体的アクロバットでかわす)
セルゲイ=スミルノフ『この!! もう許さん!! 尻を出せ!! お尻ぺんぺんだッ!!』プンスコ!!
バニング大尉『エ”ッッ!!』ドキッ!
セルゲイ『娘だからって私は容赦せんぞォォッ!!?』
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ドックゥィ~ン!!(アーム展開)バシュ!!(ロッドからビーム)パァァ~~ゥィイッッ!!!(伸びる)
ヘビ~ア~ムズのパイロット『ヒッッ!!? ヒィィ~~--ッッ!!!』ひたすら逃亡の構え
ブゴォォ~~--ッッ!!!(BYDOデンドロビウムがサーベルで迫って来る)
『ヒィィッッイ”イ”ィィ~~ッッ!!!』悲鳴
ガシャァァ~~ン!! カランカラン・・(基地施設内のオジサンと娘の鬼ごっこ)
セルゲイ=スミルノフ『待たんか!! このバカ娘がぁぁ~ッ!!』
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その後方の『BYDOゾンド・ゲ~』や『BYDOソレスタルフラッグ』に突っ込む
ビギシィィ~~ン!!!ババババババッッ!!!(あるものはぶつかり,あるものは大型BYDOソ~ドで焼かれる)
チュドォーーン!!!バッカァァ~~ンッッ!!!(何機か焼失)
ガッシャァァーーンッッ!!!(ピ~リス中尉が何かにつまづいて飛んだ)
身体が小柄で軽いので,よく飛び,椅子に座っていたバニング大尉の顔に胸から激突!!
バニング大尉『え”ッ!! ぶッ・・!!』ムニュッ!!♪
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パァァアアーーンッッ!!!(BYDOソレスタルフラッグの何機目かにクリティカル!!)
チュドォーーン!!!バッカァァ~~ンッッ!!!(爆発し隣のBYDOゾンド・ゲ~を巻き込む)
ドッゴォォーー~~ンッッ!!!ピシュン!!ピシュン!!(爆散前にイタチのさいごっぺするゾンド・ゲ~)
それがまた別の『BYDOゾンド・ゲ~』に当たり,動きが止まった所へ
『BYDOデンドロビウム』の『零距離メガBYDO砲!!!』(全て寸前で誰かさんがごきぶり避けするから)
ブゥアア~~ッッ!!! パァァアアーーンッッ!!! チュドォーーン!!!バッカァァ~~ンッッ!!!
(貫通したメガBYDOビ~ムが,さらに先のBYDOフラッグへ)
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『しまった!! オレの機体は実弾式だった!! デンド~デンチでは弾数(たまかず)は回復しないッ!!』
カチッ!! カチッ!! パカッ!! パカッ!!(フルオ~プンアタックの構えをしてもミサイルが出ない!!)
迫る『DYDO(バイド汚染化された)デンドロビウム』!!!
他のザコ共と違い受けたダメ~ジが『BYDO(バイド)素子細胞』でみるみる回復していく
『嫌だ!! イヤだぁぁーーッッ!!!』
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モニターに映る『自機ヘビーア~ムズ』の実弾残弾がカラになった後,
時間差で『背中のデンド~電池』からナゾエネルギ~が装てん補充されている事を・・
『他作品』ゆえの有り得ない『ミラクル』で『キュアップ!ラパパ!』と『ビ~ム弾』エネルギ~が補充されていった
バニング大尉(ほっぺ赤面中)『・・・』ドキドキ・・!
尻をめくられ中年にお尻ぺんぺんされる女の子『フン! フン!』(鼻息)『ギャッピィ~ッ!!』(悲鳴)
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『ヘビ~ア~ムズ』は『デンドー電池』からの『特殊エネルギ~効果』で『PX状態』となり
『ビーム式の全弾照射!!!フルオ~プンアタック!!!』を展開・・
対する『BYDO(バイド)デンドロビウム』は思考回路が無く,単調にレーダーや視界に入るものを追うだけで
突っ込んでは避けないので・・全弾クリティカルクリ~ンヒット
前面~核部分(コア)となる『BYDO-GP03ステイメン』まで蒸発した
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※『これで生きて帰れるぞぉぉ~ッ!!♪』(安易な発想,超極限状態から脱却でアホになっている)
・・・ドクッ・・ドクッ・・(ヘビーアームズにくっ付いた何かの鼓動)
ブィィーーッ!! ブィィーーッッ!!(基地施設・呼び出しアラ~トの音)
高山みなみさんの声『セルゲイ=スミルノフ!! すぐ職員室へ出頭に来なさいッ!!』
セルゲイ=スミルノフ『な”ッ!!』
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※『・・あれ? おかしいな・・もうデンド~電池のバッテリ~残量は使い切ってカラのハズなんだが・・』
先程の『本体』へのエネルギ~譲渡と『PX化』『全武装エネルギ~ライン化』で使い切ったハズ・・・
ドクッ・・ドクッ・・(くっ付いている『何か』は背中へ広がり『デンドー電池』の上へ外付けした『GNドライヴ』へ・・)
※『まぁ,なんにせよこれなら本当に帰れるかもな』
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???( 若本規夫さんの声)『・・・異形なる・・生命・・・・異邦なる・・・未来』
通常銀河・地球圏のとある宇宙基地
セルゲイ=スミルノフ『・・何故,私が火星まで行かねばならんのだ・・!』
回想シ~ン,基地指令室
カティ=マネキン総司令(声:高山みなみさん)『ピ~リス中尉へのゆき過ぎた体罰とセクハラ疑惑・・』
マネキン総司令『元上官,親子としてのパワハラにより火星プリベンタ~基地への異動を命じる』
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セルゲイ=スミルノフ『しばらくは帰れそうもない,・・ピーリスの事・・よろしく頼む』
バニング『ああ,任せてくれ・・それまで大富豪の決着は先延ばしにしているぞ』
セルゲイ『了解した・・!』敬礼!
バニング大尉も『!』敬礼!
『Sソニック・ス~パ~ノヴァ』(『GNドライブ』と『恒星間航行ブースター』を装備した特設シャトル)
ゴゴォォ~~オオーーッッ!!!(飛び立って行った)
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『波乱財閥』総帥のもと,地球のアジア極東・・『DC(ディバインクルセイダ~ズ)日本支部』を
『月面マオインダストリ~本社』との共同で『イ~ジス計画』を成功させる上での
『プリベンタ~基地』が設けられていた
が,当時の主に『ザンスカ~ル帝国』(ジュピトリアン)残党を吸収した『ティタ~ンズ』・・
『ネオ・ティタ~ンズ』に追われ移動・・
その後の『未来騒動事変』後に火星へと『支部』を移していた・・(本部は秘匿)
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主に『アナザーG』と呼称される『W(ウイング)系UNIT』と,その『次世代型改型機種』・・
通称『ア~リ~タイプ』のテストと開発,次期トライアルに向けての準備が執り行われていた
『量産型ヒュッケバインMk-Ⅲ』(第2次αのヒュッケⅢ~トロンべの事)の試作型(プロトタイプ)試験もここで行われていた
そして,その基地の『特異性』から・・・
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ホシノ=ルリ(10才)『ようこそ・・火星基地へ・・・セルゲイ=スミルノフ大佐・・』
セルゲイ=スミルノフ『ハッ! セルゲイ=スミルノフ・・これより当基地に着任致します!』
局長ホシノ=ルリ(10才)『大佐には教官としてテストパイロット達の指導をお願いします』
セルゲイ『ハッ!』
ホシノ局長『うわさでは相当な問題児たちを抱えて来たとか・・・期待しています』
スミルノフ『・・・ハッ』(若干の間)
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格納庫
『ヘビ~ア~ムズ・イ~ゲル装備型』
セルゲイ=スミルノフ『・・! 因縁の機体だな・・』
セルゲイ『・・もしかしたら私は今後の人生を全てこの機体(シリ~ズ)に縛られる事になるのかもな』
ブィィ~~ンッ!! ブィィ~~ンッ!!(基地施設の警戒アラート音!!)
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『・・・・・ぶふッ』
BYDO(バイド素子感染~汚染された)何か・・・
機動兵器『ラインヴァイスリッタ~』の様にも見える・・
プオオーーンッ!!(Gタイプの様にアイセンサーを光らせる)
コクゥ~ィィッ!!(ハウリングランチャ~っぽい物体をかかげる)ビギシィィ~~ン!!
ポォ~ポォ~ポォ~ポォ~ポォ~ポォ~ッ!!(ランチャ~の先端部にエネルギ~が収束される・・!!)
ガンダムログ管理人
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ボァボァアア~--ッッ!!!(『ハウリングランチャ~Xモ~ド』っぽいモノ)
パァァ~~ンッッ!!!(まず,火星の大気圏上層にヒット)
ブァアアーーッッ!!!(すぐに貫通し地表を目指す)
火星・地表部分からは『空』がピンク色に染まって,さらに濃く紫がかってゆく
#『攻撃指令,任務了解・・! ただちに撃墜する!』
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♪『LAST IMPRESION(省略版)』
ある程度飛翔すると背面の翼状『ウイングフェザーガード』を機体前面に展開・・交差・・!!
コクゥゥ~~ィ!! コンクゥィッ!! ・・ビギシィィ~~ン!!(稼働・効果音)
プゥオォ~ン!!(アイセンサーをグリ~ンに輝かせると・・)
ブゥオオワァァ~~ッッ!!!(上空の雲を突き抜け紫がかったピンクの強大なビ~ムがッ!!)
ガンダムログ管理人
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『SRW-α(アルファ)』と『α外伝』にちなんで『Iフィールド』・・とさらに
OP(オプションパ~ツ・強化パ~ツ)で『イナ~シャルキャンセラー』を備えていた(防御特化仕様)
『2重のフィ~ルドバリア』で初手の『ハウリングランチャ~っぽい』モノは防ぎ切ったが・・・
ブォォ~~ッッ!!!(ガトリングガンの音) チュン!!チュン!!チュン!!チュン!!チュンッ!!(貫通してWフェザ~ガ~ドにヒットする音)
W零式改のパイロット『くッ!!』
ガンダムログ管理人
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コクゥゥ~イ!!フゥビィキュゥーイィン!!(W零式改のビームサーベル)
ババシュゥゥーーゥゥッッ!!!(ビ~ムと謎エネルギ~のせめぎ合い!!)
W零式改のパイロット『戦闘レベル・・!! タ~ゲット確認ッ!! 排除開始・・ッ!!』
ブゥオァアーッ!!(背中のウイング内部からのバーニア噴射で対応しようとするが・・)
ババババババッッ!!!(出力負けしているのか押されている)W零式改が地上へと後退している
ガンダムログ管理人
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ブゥオオ~ッッ!!ドパパパッ!!(地上部分からの実弾連射系・援護射撃)
チュン!!チュン!!チュン!!チュン!!(今度は相手側にヒット)
地上から『マシンガンを装備したデスサイズHC(ヘルカスタム)』と
『ABC(アンチビ~ムコ~ティング)マントとX字状スラスターを搭載したサンドロック弐改(ツーカスタム)』
『ヘビーアームズ2C(ツーカスタム)』がツインダブルガトリングガンを構えている
ガンダムログ管理人
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