名無しさん : 26/05/30

アスランがレジェンド盗んで逃げた!!




名無しさん : 26/05/30

普通に逃げ出しそうだな…


名無しさん : 26/05/30

赤く塗って逃げた!!


名無しさん : 26/05/30

>赤く塗って逃げた!!
電極ちょっと弄ればカラーは変えられたはず


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名無しさん : 26/05/30

レジェンド持ち逃げされたらレイはどうすんだよ


名無しさん : 26/05/30

>レジェンド持ち逃げされたらレイはどうすんだよ
どうするもクソも元々アスランの機体じゃねーか


名無しさん : 26/05/30

インパルスあるだろ


名無しさん : 26/05/30

マジで普通に逃げ出しそうだからオーブ侵攻戦がレジェンド強奪云々扱いになりそう


名無しさん : 26/05/30

元々レジェンドはアスラン専用で開発されてて本来はレイ用じゃ無いかんな!


名無しさん : 26/05/30

>元々レジェンドはアスラン専用で開発されてて本来はレイ用じゃ無いかんな!
遺伝子のせいで…ネ


名無しさん : 26/05/30

意外とジャスティス系列に見えるな…?


名無しさん : 26/05/30

アスランはガン逃げする気満々でバビとかグフじゃなくてこれでフルスロットルで逃げてるしレイは下手すると追いつけないからマジで逃げられるのか?


名無しさん : 26/05/30

むしろコレは作っておいた隠者の扱いに困るやつだろ


名無しさん : 26/05/30

>むしろコレは作っておいた隠者の扱いに困るやつだろ
フリーダムはともかくなんでジャスティス系列続いてるんだろ…


名無しさん : 26/05/30

>>むしろコレは作っておいた隠者の扱いに困るやつだろ
>フリーダムはともかくなんでジャスティス系列続いてるんだろ…

あれ設定でキラがどうせアスラン帰ってくるからと口出しして色々といじってた部分もあるらしい


名無しさん : 26/05/30

シンはこれ撃墜出来る…?


名無しさん : 26/05/30

>シンはこれ撃墜出来る…?
まだアスランが機体とドラグーンに慣れてないから痛み分けくらいまでなら…


名無しさん : 26/05/30

>>シンはこれ撃墜出来る…?
>まだアスランが機体とドラグーンに慣れてないから痛み分けくらいまでなら…
それ言い出したらシンもこれ初出撃だぞ


名無しさん : 26/05/30

>>>シンはこれ撃墜出来る…?
>>まだアスランが機体とドラグーンに慣れてないから痛み分けくらいまでなら…
>それ言い出したらシンもこれ初出撃だぞ
デスティニーはまだデカい武装ばっかってくらいでシンには扱い慣れた武装ばっかでまだやりやすかろうそもそもシン用の調整だし
レジェンドはアスラン用とはいうけど流石に機体仕様が今までの乗機と違い過ぎるし


名無しさん : 26/05/30

>レジェンドはアスラン用とはいうけど流石に機体仕様が今までの乗機と違い過ぎるし
どうせ重力下でドラグーン飛ばせないから普通のハイスペ万能機として動かせばいいから問題ないだろアスランなら


名無しさん : 26/05/30

芋ジャもカラーを変えるとアスラン要素かなり薄まったりするしマジでカラーリングって大切




名無しさん : 26/05/30

ドラグーン適正ないだろうになんでこんなもん宛がった


名無しさん : 26/05/30

>ドラグーン適正ないだろうになんでこんなもん宛がった
普通にあるだろ劇場版見る限り


名無しさん : 26/05/30

ファトム00がドラグーンみたいなもんやろうし


名無しさん : 26/05/30

ストフリ乗りこなせる男がレジェンド乗れないわけないよな


名無しさん : 26/05/30

さすがのアスランもストフリに乗ってるときはあまり強くなかったからね


名無しさん : 26/05/30

アスランなら推進剤大量消費するけど重力下でドラグーン使うとかできそう


名無しさん : 26/05/30

本編で使ってないだけでドラグーン使えないとは言われてないからなアスラン


名無しさん : 26/05/30

これ逃げながら背面ドラグーン向けて撃って来ない?


名無しさん : 26/05/30

>これ逃げながら背面ドラグーン向けて撃って来ない?
だから多分逃げられる
なんならレイいないならメンタルガタガタで下手するとデスティニーが腕とか吹き飛びかねない


名無しさん : 26/05/30

地球圏は混迷のさなかにあった。人類に絶望したアスラン・ザラはネオザフトとして蜂起、地球にプラントを落とすことを宣言。しかし、ネオザフトの在り方に疑問を抱いたアスランは突如として離反、オーブ軍に加入し、人類滅亡を防ぐために戦うことを決意する。